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2008.07.06 13:30 |  海外留学  |  生活 / くらし  |  たける  | 推薦数 : 1

庭木の剪定

この1年間、まったくと言っていいほど庭の手入れをしていなかったので、
業者に庭木の剪定をお願いしました。
っていうか、今まで代々の借り主がほとんどお手入れしていなかった様子。
  
 
見積に来た剪定業者さんとの会話で・・・(もちろん英語です)
  
 業者 : どれくらいにする?
 ボク : 半分くらいに切ってくれ。
 
言葉通り、半分になりました (^_^;;
 
pre-1 post-1
念のために書いておきますが、同じアングルで撮ってます。
  
 
続きは他の木々の画像です。

庭木の剪定って、こういうコトを言うんでしょうか?
arden-1 arden-1
 
現場を見ていた妻によるとチェーンソーで切っていたそうで、剪定というよりは、ギロチンとか切断という表現がピッタリです。
 
あまりにヒドイので、残った木々をボクが整えるハメになりました。
 
そんなワケで、最近は庭木の手入れにハマってます。
っていうか、ハメられた?
 
 
 
でもね、庭の手入れができるくらいにココロにゆとりが出てきたってコトなんですよね。
日々の休みさえ保証されなかった日本では考えられなかったコトです(^_^;;
 
 
 
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  よろしくお願いしま〜す m( _ _ )m 

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コメント

コメント一覧

これを見ると、イギリスには剪定という言葉も概念もないのかもしれませんね。
ただ単に切るということでしょう。確かに切ってありますね。
written by jijii / 2008.07.07 09:55
jijii さん、こんにちは。
英語には「剪定」という概念がないのかと思ったら、「clip」 とか「prune」 とかいう表現があるようです。業者が見積りに来たときに、その単語を知っていれば、こんなコトにならなかったんではないかと、後悔の念が・・・。

written by たける / 2008.07.09 14:14
そうですか。
同じ日本人でも、言葉に対する受け取り方(イメージ)が違い、こちらはそう言ったつもりなのに受け取る方は違う受け取り方をして問題になることがあります。
まして言葉も違うところでは大変でしょうね。
written by jijii / 2008.07.10 10:01

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