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12月21日の朝日新聞の記事です。
ロス空港で1カ月の赤ちゃんをX線検査 英語が不自由で
海外に行く時は、我が家も気をつけよ〜っと・・・
ん〜っ?
> 赤ちゃんは救急車で病院に運ばれたが、幸い浴びた量が
> 「まる1日で自然に浴びる宇宙線の放射能と同じ程度」
> だったため、ことなきを得た。
ってコトは、救急搬送は不要だったっんですよね。
この記事は何を言いたかったんだろうか?
余計なシゴトを作らせんじゃねぇ!とか、英語を勉強しろよ!ってコトかなぁ?
それじゃ、やっぱり我が家にも関係しそうだわ・・・ (;^_^A
(↑ボクも家内も英会話能力はイマイチです)
それにしても、こんなコトを新聞で伝えなくってもねぇ・・・
だって、海外空港の保安検査の人員不足の話しでしょ。
だったら、日本の医師不足の話しは (?_?)
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