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ココしばらくは医療崩壊ネタが続いていましたが、まだ考えがまとまらないので、
久しぶりに我が家のネタをご紹介します (^_^;;
コドモのイタズラに手を焼くことはいろいろあります。
といっても、ほとんどの場合はボクの妻が対応してくれているのですが・・・
やはり、妻には感謝しなければいけませんね。 日頃、言えていないのです (^_^;;
さて、先日、我が家のブログで「壁画」というイタズラに関する記事を紹介しましたが、
ついに、それを越える事件がありました。
↓犯行後の現場を写真に撮ったので、画像を見たい方は続きをご覧下さい (^_^)
左側は壁紙を剥がしたところ、右側は剥がされた壁紙のクズです。

次男も関与しているかもしれませんが、今回は長男と三男の共犯のようです。
ちなみに例の壁画とは異なる場所を剥がしてました。
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コメント
コメント一覧
なかなか豪快ですね、現場をそっと覗いて見たかったですね。きっと楽しかった事でしょう、奥様は毎日大変でしょうが後々楽しい思い出になってまた楽しませてくれることでしょう。証拠写真も残ってることだし(o^∇^o)ノ
奥様、見つけられた時はめまいなさったでしょうね。
私は血の気が引きました。
今となっては笑い話ですが(笑)
うちは、襖にクレヨンで落書きの上、それを上記と同じように剥がされました。
家中に台所用洗剤をまかれた時もありました。
奥様・・・
お気持ちお察しします。
でも!!
剥がされた襖は、新しくなってぴっかぴかです。
新しいとなんとなく気持ちも爽やかー
娘よ、改装を思い切らせてくれてありがとう~(負け惜しみ)
と言っても、いっちゃん先生のブログで、お見かけしているので初めてではない感じがします。
いつもは、大騒ぎしているムスコ達ですが、この時だけは不気味なくらい静かだったのです。
きっと熱中していたんでしょうね〜。そういう時こそ危ないのです。
でも、写真は本人達が写ってないので証拠となるかどうかは微妙です (^_^;;
=> むーちゃん母 さん、こんにちは。
どこのウチでも、やってるんですね〜。
我が家の場合はクレヨンが凄かったのです。
壁、床、机の上、そしてTV。
画面に落書きされた時には、もう絶句・・・
まだまだ、この先も続きそうなので、模様替えはしてません (^_^
ちなみに次男は購入2〜3ヶ月の新車を「くま手」で掃除してくれたことがあります。
ボンネットが傷だらけになり、塗り替えました。
その時のことはコメントの右下にある名前からリンクしてます。
皆さんの励ましで、妻も元気が出たみたいです。ありがとうございました。
この先医者は、どの科を選んでも責任ばかりが重くなり、タイヘンなようです。
同じ医師免許なら、厚労省の役人になる方がよかったりして?
でも、患者さんからの感謝の気持ちを感じることができるのは現場で働いている臨床医だけですよね。
今朝の出来事をみると、ボクも、働き方を考え直す時が来ているのかもしれません。
皆さんの励ましで、妻も元気が出たみたいです。ありがとうございました。
子供を育ててきて、小児科のホームドクターの大切さを身にしみて感じています。友人夫婦にも開業してくれたらどんなに助かるかと口癖のように言ってたんですよ。第一線の体力勝負の現場は若い人に任せて、指導する立場にならなくちゃと。
開業医として講演したりで、万民に貢献できると思います。そういうのも大事だと思う。若い医師に対する指導もだし、一番身近にいる若いお母さんたちに子供の異変への対処法を指導していけば、夜間診療の緊迫した駆け込みも減るでしょうし。
最初の見立てがしっかりとでき、一級の医師に割り振りするドクターが、必要なんです、患者側にとっては。私に苦い経験があるものですから。
でも、友人夫婦は無理なんですって。1からの病院経営は40歳前半がタイムリミットで、過ぎると子供世代につけを回さないといけないそうですね。最近それを聞いて、私は密かに期待していたので落胆しています。
こんな小児科があったらいいなと思う夢のホームドクターが私にはあるんですよ。
医師免許が必要な職業として、厚労省の医系技官、製薬会社の研究員や、生命保険会社の審査員など、そういえば保健所の所長も医師免許が必要でした。あと、保健体育の先生も出来るみたいですよ。
でも、自分が医者になろうと思った理由を思い出してみると・・・
やっぱり、近所にいた開業の先生のようになりたかったんですよねぇ。
最近は、若いドクター達に医学的な知識だけでなく医療に関する気持ちを伝えられるようにしています。
ボクも、そろそろタイムリミットが近づいてきています。
rinrin さんの、夢のホームドクターって、聞いてみたいです。
メディカルビルと言うような、いろんな診療科と調剤薬局が入った、ビルが近くにもできています。入っている診療所はそれそれに集まってきた開業仕立ての若い医師です。
私はそうじゃなくて、小児科を核にした子供の専門の場所がほしいと思っています。小児科の診療所だけど、保育園が横にあり、病児保育は小児科の一角にあります。働くお母さんのために機能的な子供服や育児用品も手に入ります。有料で託児付で子育て教室も時には開催されます。そこで、孤立しがちな都会のお母様たちのコミュニケーションが生まれます。お医者様は見立てがよくて、的確に判断して大きな病気を早期発見してくださり、専門の医師に迅速に紹介してくださいます。
だめかしら? 保育所併設は友人が昔利用していました。院長夫人がボランティア気分で経営していました。その近くの方々はとても助かっていましたよ。働くお母さんは買物もままならないので小児科医の目で見た良い商品を売ってくださったら助かりますが、これはアフィリエイトでもできそうですけどね。お母さん方の集う場所提供は小児科の病院はだめでしょうか?病院と隔離されていれば大丈夫ですよね。
近所には最近小児科がたくさんできました。一つはアレルギー科に個性が突出し、遠くからたくさんの人が集まり、駐車場に入ることもままならなくなりました。一つは、学校医を歴任していて、医師が不在が多く、完全予約制です。予防注射などは申し込んでも2~3週間待ちです。もうひとつは、奥様が小児科を開業されたのですが、勤務医のご主人が退職して内科を併設、介護センターもできて、ここも駐車場に入るのが至難の業になりました。で、小児科が足りないんです。
今日は遠方にいる親を病院に連れて行きました。初期癌です。医師があまりにご親切でびっくり。身内の方、と呼ばれて入ると椅子から立って、90度頭を下げられました。また、横には書記専門のきれいな若い女性がおられ、会話の一部始終を筆記していました。脱帽です。
親には、良い病院で立派な医師だけど、どんな不測な事があるかもわからないし、食事内容など細かいことまで言えばどんな不満があるかもわからない。でも、医師はひたすらがんばっているのだから何があっても受け入れてくれと言いました。じゃなかったら連れて行く側も躊躇します。もし不測な事があっても、それはどの病院でもありえることだからと。
そんなこんなで、寝不足になりそうです。
お返事が遅くなり、申し訳ありません。
理想の小児科医院って、考えてみましたが、具体的には???です。
小児科医院と保育所が隣にあって、病児保育もあるとイイですよね。
地域の老人とコドモが一緒に過ごすのもいいかもしれません。
我が家の89才のおばあちゃんはボクのコドモと遊んで生き生きとしていますよ。
個人的にはコドモも障害児も老人も、みんなでお世話できるといいなぁ、って思います。
地域のコミュニティーが自然に成り立つような、そんな場所ができるとイイですね〜。
それって、昔の日本の良い部分なのかなぁ?
でも、採算を考えると、現実はキビシイみたいですが・・・
ところで、遠方の親御さんは大丈夫でしたか?
初期癌とのことですが、ヒトによって病気の考え方は様々ですし、そばに居られないとナカナカ落ち着きませんよね。こまめに連絡が取れるとイイですね。
これからも、よろしくお願いします。
検診でみつかったごくごく初期の癌で、お医者様にも、よくみつかりましたねと、驚かれたくらいですので、病気に関しては、あまり悲観的にもならず平常心で臨んでいます。
ただ、最初に精密検査を受けた病院から、我が家の近くの専門医のいる病院に転院させたものだから、手続きでつまづいて、まだ、次の通院に到っていません。
前の病院で細胞診を行って、悪性の結果が出ていたのですが、その病理検体プレパラートと紹介状をもらってくるように転院先から言われました。しかし、前の病院は快く思っていないようで、先生と連絡がつかないという理由で、快諾してもらえませんでした。連絡待ち状態が1週間近くあり、思い余って連日要求の電話をして、何とかやっと渡していただけました。私はもう一度細胞診をすればいいことだから、拒否されたらそれで引き下がってもいいのではと思いましたが、親のとらえ方は、持ってこないと治療をしてくれないと言う方向。(医師は何度も痛い思いをするのはお気の毒だから検体をもらってきてくださいと気遣って下さったのに、持ってこないと治療してくれないとなぜ受け取れるのか??)
他の兄弟は転院させた私の責任問題まで言及する始末。
親には医師の言葉を報告するときはもれなくそのまま伝える事、自分のフィルターにかけてしか話せないならば、報告をしないようにと厳しくお願いしました。私自身は、他の兄弟への牽制と報告を怠らないように肝に銘じています。私が窓口として連絡先を届けているのに、姉にまかせておけないと言うのか、他の兄弟が病院に電話して掛け合うとまで言うのです。医師の側に立つと迷惑千万だと思います。究極、医師との信頼関係、世話をしている私との信頼関係なんです。
明日はMRI検査と次の検査入院の予定日決めなので、専用のノートを作って、兄弟たちからの質問事項を箇条書きし、準備をしています。先生の言われたことを筆記してこようと思っています。まず、同席した私と本人が、医師の言葉を言った言わないで押し問答しないように。
親を思ってのことでしょうが、兄弟からの圧力は私には重たいです。投げ出したくなります。お医者様は、毎日がもっと大きな重圧の中で、仕事をされているんでしょうね。お察しします。
お母様を近くでみていくコトになって良かったですよねぇ。
その後は、順調にいっていますでしょうか。
でも、兄弟からの圧力って・・・
信頼関係って難しいですよね。兄弟って分かり合えるようで分かりあえないようで、よく分からないですよね(?)
ボク自身も4人兄妹なので、両親が同じコトになった場合を考えると同じようなコトが考えられます。じつは、そんな兄妹関係だったりします。
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