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先日、chessdoctor 先生のブログが10万アクセスを突破したので、お祝いのコメントを
入れたのですが、そのお返事が・・・
> たけるさんのところも10番目に10万アクセス達成ですね。
気が付いたら、昨晩に10万アクセスを突破してました。
もう少し先だと思っていたんですが、10月に入ってからアクセス数が急上昇して、
あっという間に大台を突破してしまいました (^_^;;
これも、このブログを読んで下さる皆さんのおかげです。
ありがとうございました。
さて、今までいろんな記事を書きましたが、その場限りのモノもありましたし、中には
数日かけて考えて書いた記事もあります。そんなワケで、今までの記事は左側のリンク
から探すコトができるようにしてあるので、興味があったら読んでみて下さい。
アクセス数と記事の紹介では、前月分の記事を紹介しています。
その記事の一番上には、そのまた前月分が紹介してあるので、最初までたどることが
できると思います。
でも、分かり難いかもしれないので、まとめて掲載しておきますネ (^_^)
開設1ヶ月のアクセス数
開設2ヶ月のアクセス数
開設3ヶ月のアクセス数
開設4ヶ月のアクセス数
アクセス数は皆さんからの評価なので、その前後と比べて多い場合が興味があるネタ
なんだなぁ、と思っています。
気になったことがあれば、昔の記事でも構いませんので、コメントをお待ちしています。
他の先生方のブログに比べて、自己完結型の記事が多く、そしてレスも遅いけれど、
がんばって(?)早くお返事できるようにします (^_^;;
さて、感想はこの辺にして、ボクが気になっているネタとしては・・・
小児診療、小児救急、療育、育児、福祉、少子化対策、医療制度、医学教育、など、
ついでに、小児科医の私生活、趣味なども含めて、続けていこうと思っています。
コドモの頃から飽きっぽくって、いつも三日坊主ばかりだったのですが、
ボク自身こんなに続くとは思っていませんでした。
これもこのブログを読んで下さる皆さんのおかげです。
これからも、よろしくお願いします m( _ _ )m
↓続きでは、時々、登場する我が家のメンバーを紹介します。
時々、登場する我が家のメンバーを紹介します。
祖母:89才、認知症の進行あり
父親:63才、来春から年金暮らし
母親:6*才、専業主婦、
本人:39才、小児科医、
家内:3*才、専業主婦、
長男:8才、支援学級2年生
次男:5才、幼稚園年中組
三男:2才、
四(男女?):もうすぐ生まれる予定
そして長妹、次妹、末妹、とそれぞれの義弟たち、
さらにボクの叔父夫婦、従姉妹達・・・
そろそろ、大家族ネタも書かなくっちゃ (^_^;;
→東京近郊の大家族 ==お父さんの独り言==
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コメント
コメント一覧
4ヵ月半で10万アクセスですか!すごいですね。
1日1000人以上の日も多いですもんね。
羨ましいです。
僕もコツコツ頑張ります。
ただ、ネタ切れの感が出てきました。
またいろいろ教えて下さい。
10万アクセス、おめでとうございます。
先生のブログは、医療だけでなく福祉の部分にも触れていらっしゃるので、とても勉強になると思いました。
実は、うちの娘は小学校に入学した当初は普通クラスに在席しておりました。
3歳から療育にかかっていましたが、6歳まで診断がつかなかったんです。
ですから、「気になる子」という位置づけで、入学してしまったわけです。
その後、県の教育相談で情緒障害児教室をすすめられ、2年生でなんとか教室を立ち上げて現在に至っています。
その時に学校や教育委員会、県から言われたことばが印象的でした。
「お母さん、アスペルガータイプのお子さんは、本当に思春期頃の悩みが深いんです。ですから、早いうちに適切な対応をするためにも、情緒障害児教室に入られることをおすすめします。
ですが、県もお金がありません。教室を作って入られる方がいいとは思いますが、ならば作ろう、とは動かない可能性があります。教室は財政上できない可能性が高いと思って頂いた方がいいです。」
どっちやねん?と、思いました。
私が学校に教室を作ることはできません。
作るのは教育委員会です。
できないことをすすめる、理解に苦しみました。
でも、ダメ元で申請し、奇跡的に教室は作られたわけです。
福祉、教育に関して、とても貧困な自治体の現状は、本当に辛いです。
先生の人件費がかさむのなら、同伴通学もやむを得ないか・・・とまで考えたことがありました。
きっと、小児医療の世界も同じような現状なのではないかと思います。(違うかな?)
大家族ネタの方にも行っていますが、この前コメントしようとして失敗しました。(なぜか表示されず)
またチャレンジしてみます。
お忙しいでしょうから、記事もレスもゆっくりのんびりやってください。
忙しい中続けるのは大変だと思いますがこれからも頑張ってください。
私ってばついついサボりがちで.....
ぼくのところもすぐぬいてしまいそうですね。
お返事遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
最近、医療崩壊の記事に関連して、ネガティブな記事が続いてしまい、お返事がお留守になってしまってました。
これからもよろしくお願いいたします。
> むーちゃん母 さん
医療の中では小児医療は少数派なので、今まで充分な対策がとれれてこなかったこともあり、今の小児医療崩壊に関係しているかもしれません。
あっ、また、グチっぽくなっちゃいました(^_^;;
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