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子供が3人生まれる場合、
3人とも女児が生まれる確率は 1/2 x 1/2 x 1/2 = 1/8 (=12.5%)
それ以外の確率は 100% - 12.5% = 87.5%
女児3人じゃない確率は87.5% だから「2人の女の子の次には男の子が生まれる可能性が高い」
↑っていうのは間違いですよね。
2人の女児と1人の男児が生まれる確率は 1/2 x 1/2 x 1/2 x 3(組み合わせが3とうりあるので)= 3/8 (37.5%)
その組み合わせは、女 女 男、女 男 女、男 女 女、と3通りありす。
すでに女児2人が生まれている場合、次に生まれる子供の性別が男である確率は、やはり 1/2 でしょう。(統計的には男の方がちょっとだけ多いけど)
ところで、我が家の場合は・・・ 第4子は順調に育っています (^_^)v
→贅沢なお産(続き)
すでに3人の男児が生まれていますが、次に男児が生まれる確率は
1/2 x 1/2 x 1/2 x 1/2 = 1/16 (=6.25%)ではなくって、やはり 1/2 でしょう。
そんな話しをしていたのですが、診療部長から「3人続けて男だったら、次も男だよ!」と断言されてしまいました。
その理由としては、我が家には男が生まれやすい因子がどこかにあるんじゃないか、ということです。
実際に、第4子の超音波の画像を見てみると脚と脚の間になんか見えるような気がします。
妻は周囲から「次は絶対に女の子だよ~」などといわれて、理不尽なプレッシャーを感じているようです。
っていうかエコーで股間に何か見えるんだけど・・・ (-_-;;
> すこぶるお健やか
>「どんな状態の子供でも自分たちの子供だから受け入れたい」なかなか言える言葉ではありませんネ。
ボクもそう言えるように、なりたいモノです (^_^;;
↓続きは我が家の家族構成です
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