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2010.09.13 16:22 |  診療  |  開業 / 病院経営  |  医療制度 / 行政  |  生活 / くらし  |  スガケン  | 推薦数 : 0

二百二十日

どんどん日はたっても、残暑は続いています。
でも、秋は秋のようです。

二百十日、二百二十日と語呂合わせのように台風が来ます。

台風のパワー、一過性ですが、プラスでありマイナスでもあります。

カオスよりコスモスへ~混沌より秩序へ

今を通過点ととらえる方がまだいいかも。

でも、ヒトは居心地悪いのでは…。

全体又、為政者が自分の位置がわからない~ゴチャゴチャ
なら私共はどうしたら?

自分で決めよ、期待するな…ですか?
無法地帯ですネ。





13









先日、新聞政治面に佐藤正明描く所、

「民主党製薬の漢方ナオール(直人)湯がいいか?頓服オザワか?」

がありました。じんわりと効く?!か副作用もある劇薬がいいか。

トロイカ方式を模索した様ですが、行政レベルではOKです。政治の世界では無理。

競争、そして勝つか負けるか。二頭の馬を御するつもり?

ポッポにできる?


残暑、異常です。彼岸過ぎても…だったら本当におかしい。

だからとは思いませんが、感染症、それも耐性菌の院内感染の話が

アチコチで話題・問題になっています。

都は国は…
製薬メーカーは研究開発していない…
お金ない
時間ない
もうからない

病院は、専任又対策が後手後手である…。

しかし、永遠に終わりのない話だと思うんですが、

賽の河原の石積み~それでも?する?

薬を使えば微生物の中には変異種が出来、
効かない、―耐性を持ち、生き残る。

病気の程度(悪性か)や体の仕組み(免疫)の問題で、
変異した弱い菌もでも広がり、悪さをするようになります。

患者さん方には申し訳ないけど、戦うべきなのか?

自然の掟では弱肉強食…。因子は残さないように…。

バタバタするより静かに流れに身を任せ、もいいかも…。

感染症は未来永劫に続くのですから。

同じ様な、下手なことをせん方が…
しかし、「白川」の流れは判らない。

ヨドんでいるのは間違いないと思います。


終わりに、1941製

1 ポッポッポー ハトポッポー 豆がほしいかそらやるぞ みんなで仲良く食べに来い

2 ポッポッポー ハトポッポー 豆はうまいか食べたなら 一度にそろって飛んでいけー

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