「月々に 月見る月は 多けれど、
月見る月は この月の月」
(詠み人知らず)
朝晩涼しいというか、寒いくらいになって、
体調がイマイチ噛み合いません。
福田さんさようなら!
小泉さんさようなら?
中山さんさようなら。
王さんさようなら。
三笠フーズ‐お米のロンダリング!
米国金融崩壊‐恐慌!!
内閣交代‐戦闘内閣?
ホークスどうした。
秋といえば、中秋の名月、虫の音、そして二百十日。
月で思い出しましたが、「月」には魔力があるとか…。
実際満月の時には事故や急患が増えるとも言います。
英語で月のことをmoonとは別にlunaとも言いますが、
lunaticと言うと、
月のようなと別に、気がふれたという意味もあります。
満月を舞台に日本では竹取物語の「かぐや姫」
又、西洋では「狼男」のお話が残っています。
所で、金融不安の元、サブプライム・ローン云々。
日本でもバブルとかありました。
結果として崩壊・融解してしまう、してしまった訳ですが、
資金の流れはどこからどこへ行ったのでしょうか?
元々の一人々々の所へ戻ったのならいいんですが…。
悪い奴ほど良く眠ると言います。
やはり、パーティーは終わっただけ、ではシックリきません。
米国も日本も選挙が近づいています。
「票々と 人採る票は 多けれど
人採る票は その人の票」
(酔い人知らず)
棄権は意思表示ではありませんので、反対票にはなりません。
むしろ賛成を意味します。
「選挙日には家で寝とってくれ」と言った人がいましたネ。
陰陽相半ばして、太陽の「日」と月の「月」を合わせて
「明るく」なって欲しいですね。
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