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400万アクセスの責任において!
小沢総理誕生を願う。
小沢一郎は検察の仕組んだ冤罪と、検察リークにしがみつくくそマスゴミのメディアスクラムによって犯罪者に仕立て上げられようとしている。
すでに「小沢は完全シロ」と検察の悪だくみは論破されているのにいまだに小沢を利用して政権維持を図ろうとするスッカラ管内閣には希望のカケラもない。
暗黒時代に終止符を打つべきである。
昨日、銀座?日比谷では、ふつうの一市民のネットでの呼びかけによって1000人規模のデモが行われた。検察及び検察審査会の不正に抗議するデモと命名されたこのデモは、いわば一般大衆が小沢一郎という政治家のために危険を顧みず全国から集まったという画期的なものであった。動画記録を拝見すると、中年以降の参加者が多く、60代、70代の人達が「民主主義の危機だ」「検察とマスゴミは許せない」「検察とマスゴミは真実を話せ」「小沢さんを守れ」と訴えていた。また女性や家族連れも多く混じっていた。ネットではさまざまな中傷が飛び交っていたが、幸い混乱なく整然と続いたという。
当然ながら、マスゴミはこの集会は完全無視であるが、多くの参加者のほとばしる情熱には脱帽である。これまで新聞、テレビの情報を鵜呑みにし、大本営発表にダマされ続けたご老人たちは、今、情報鎖国状態のいわゆるB層から抜け、新聞テレビの洗脳を振り切り、ネットに真実を求め、既得権益をことごとく破壊しようとする小沢一郎に最後のの望みを託している。そして、大阪から、名古屋から、四国から、と、全国から東京に結集し、日本人よ、日本国民よ、覚醒しようと呼びかけている。これほど感動する光景がまだ日本で見られたことは大きな収穫である。まだあきらめてはならない。
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さて、予想通り、10月23日、めでたく?400万アクセスを突破しました。最近ろくに更新出来ていない私のブログに、連日2000?4000ものアクセスを頂き、申し訳なく存じます。なかなか気力が続きませんが、私もあきらめた訳じゃない。これからも、間隔は開いても私が正論と信じる記事を積み重ねたいと思っています。
ただ、いろいろコメントを頂いても、お返事が十分には出来ないかもしれません。場合によっては、なな先生のように、コメント欄をずっと続ける(ちょうとtwitterみたいに)ということも考えていますが、さて、どうしたものか....
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そうこうしているうちに、厚労省は後期高齢者医療制度の見直しの一方で、70?74歳を1割から2割負担に上げようとしている。これは財務省主導と言うことかな。
なにせ、スッカラ管内閣の財務大臣ってのは、財務官僚がブタの着ぐるみを着たような最悪の人物だからな。わたしゃ、野田はNOダメ。一刻も早く首を斬るべきである。
北海道ではよりによって、あのイヤミの塊、町村が当選...。あんなヤツに票を入れる人間の気が知れんと思うのだが、小沢支持者にとってはもっと深刻な状況かもしれない。小沢抜きの選挙では、民主党に如何に力がないか、それを端的に示す選挙でもあったのだ。もはやつける薬もない監獄(菅谷)体制のダメさ加減を知るには、町村圧勝という現実を突きつけるしかないのかもしれん..。もっとも、民主党の候補もはっきりいって魅力的ではなく、そんな素人同然の相手に12万対9万と、わずか3万票しか差を付けられなかった町村自民党もまあ、終わっているとも言える。
さて、検察の問題は、実は裁判所も弁護士も巻き込んだ法曹界の一大事であることは言うまでもない。そして、警察も。要するに、裏ガネ作りに励んだ人達、権力と既得権にしがみつく人達がいかに多いか、という日本の状況の一部に過ぎないのかもしれない。
世の中、まだまだ小沢嫌いが蔓延している。確かに、私もかつて小沢は自民党の中枢に板人物であり、カネの問題ではクリーンなはずがない、と思い込んでいた時期があり、好きになれそうもないと思っていた。
しかし、世の中にはるかに汚いどす黒い連中が跋扈していることがこれほどまでにあからさまになると、むしろ小沢のクリーン度は傑出している。そして、何より主義主張が一貫しており、今の日本をかえるにはこの人しかいない、とさえ思わせる迫力がある。これに対し、ネットで、あるいは新聞テレビで小沢の「政治とカネ」を叫ぶ連中の何と薄っぺらなことよ。もはや集団ヒステリーとでも呼ぶべき、末期的症状である。
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11月の私の楽しみは、上原ひろみのピアノを聞きに行くことである。毎晩、YouTubeで彼女の新しい演奏を探しながら、その日を待ちわびている。
ただし、11月はStanly Clarke trioとしての出演であり、実は、さらに12月に上原ひろみソロコンサートがあるのだよ。これだけは貴重な診療時間を削ってでも、どうしても行くぞ。元気に明るく行きて行くためには、彼女のピアノ演奏が大切なのだ。
本当は今や時代の先端を照らしているフリージャーナリスト岩上安身氏の京都トークカフェ(11/27)にも行ってみたいのだが...、多分無理だろうな。密室談合記者クラブの垂れ流し報道しかできぬ頭の弱い記者諸君などは、ぜひ参加して「まっとうに洗脳されよ!」。官房機密費で汚染され尽くしたあんたたちの上司のことばがいかにジャーナリズムの対極にあるか、アホでなければわかるだろうよ。
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医師の飢えにも5年...は長い...
早いもので開業からもう5年。
同門会やいろいろな研究会やらで後輩医師から「先生、儲かってますか?」などと聞かれる度に、「そんな楽なもんちゃうで、開業は。」と答えるのだが。しかし、勤務医のアタマは「開業医は楽して儲けている」という思い込みで一杯のようだ。
「またまた、先生ご冗談を。」
「病院時代、先生の外来はいっぱいでしたやん。開業してウハウハちゃいますか?」
ま、こういうのを“悪い冗談”というのかも...
これまでブログでは結構正直に「甘くない開業医生活」を書いて来たつもりなので、分かる人には分かると思うが...。例えば大病院に長らく勤務してからその病院の近くで開業すると、ある程度の患者さんがついてくる。しかし、私はと言えば、19年も中規模病院で勤めたものの、京都市内から宇治の病院へ転勤して3年過ごし、それからまた京都に戻っての開業だから、ついて来た患者さんはわずかなのだ。言わば落下傘開業。かつての病院から義理堅く私について来て下さった患者さんは約30名。
無論、この患者さん達は長年かけて信頼関係を築いた人達だから、私にとっては涙が出るほど有難い存在である。あとは、地元の患者さんがどれだけ増えてくれるか、ってのが重要なのだが、医療機関が全国的に見ればかなり多い京都市内はなかなかの激戦区。そう簡単に増えてはくれない。
早い話が、最初の1年は、赤字1000万ほど(無論、さらに生活費も必要)。2年目ようやくプラマイゼロ(だけど生活費が別に必要)。このころは、女房の「お父さん! このままだともうすぐ破産するよ!」のずしんと響く声を何度聞いたことか...。「あ、いや..、もう少しの辛抱だよ..はは..」と笑ってごまかすDrTakechan..。3年目にようやくわずかな生活費が入るようになり、それから少しずつ増えてはいるのだけど...。
ネット用語的には、ヤバクリ、ツブクリはどうにか卒業したものの、ウハクリには程遠く、フツクリにもまだ届かず,,,多分、ホソクリあたりを匍匐(ほふく)前進中といったところか。
まあ、患者さんがまだ少ないおかげで、私の理想に近い状態で患者さんと向き合っていることも事実かな。話を聞いてほしそうな患者さんとは結構じっくりと話をすることが出来る。ただ症状を訴えるだけだが何かありそうな患者さんにはそれとなく近況を尋ね、実は...と症状の裏に隠れたトラブルを聞き出すこともしばしば。幸い、今はいい看護師さんが来てくれているので、診察の後、物療(内科だが、腰椎牽引とウオーターベッドとマイクロがあるのでね)をしながらいろんな話を引き出してくれたりもする。無論、お急ぎの患者さんはそれなりにスピーディーに処理することも可能。
そんなこんなで、結構患者さんに優しい医療をやれているのではないかと自画自賛してしまうDrTakechan...。問題は、患者さんが少ないので予約制をとっていないために、患者さんが集中してしまうことか..。例えば、午前中、1時間に10名以上来られて私の処理能力を上回ったと思えば、午後診は待てど暮らせど5人くらいしか来なかったり...。これは今の所、コントロール出来ていない。間もなくインフルエンザワクチン接種が始まると、また突然ごった返したりするかも...。有難いような困ったような。
さて、この5年は、私のブログの歴史でもあった。勤務医時代大いなる矛盾を感じていたが、病院内であまり話す機会はなかった。年々経営が厳しくなる中で、みんな必死に医療に取り組むことが精一杯で、国家の医療制度の矛盾や、政治の話などする余裕がなかった、というのが正しいだろう。今の若い人達の言い分の中には、聞きかじりの知識レベルで正論らしきものを吐いて、自己主張の塊にしか見えないものも多い。でも、僕らの時代は、比較的ゆったりした医療からじわじわと真綿で首を絞めるが如く徐々に締め付けが進められた時代であり、その背景を十分理解する武器もなく(当然、ネットもなく)、あたふたと重労働化への対応を迫られていたのだ。
今でこそネットで医療制度の変遷のかなり深い知識まで得られるようになったが、当時は反論を徹底的にするなら自らドロップアウトするしかなかった、と思う。結局、開業してようやく記事を書く時間が出来て、あれこれ書いていろんなコメントが来て反芻したり自分で調べたりするうちにようやく現状を理解した、といったところだろうか。
それにしても1000を越える記事をよく書いたものだ。2006年4月に初めの記事を書き、今回で1186回目となる。未熟な記事もたくさんあるが、それが私の歴史であり、いまさら直す気もない。ただ、大量に書いていたときはそれなりに「勉強」していたことは確かだ。
そもそも、私のブログは私が実体験として感じて来た医療制度の矛盾を検証することと、たとえヤブでも医師としての経験を患者さんに伝えたい、との思いで始まった。
ところが、医療制度の矛盾を考えるうちに、やはりこの国の政治体制自体に大きな問題があると理解するに至り、政権交代なしでは医療の改革はあり得ないということがわかった。そのあたりから政治的な記事が徐々に増えた。さらに、西松問題、陸山会問題ですさまじいメディアスクラムを目の当たりにし、私はどう考えても政治、あるいは今の日本という国家のあり方を根底から変えなければならない時代なのに、それに対する抵抗勢力、あるいは既得権益勢力が猛烈に巻き返そうと戦争を仕掛けていると悟った。もとより政治的には中立、あるいはやや市民(または弱者?)寄り、のスタンスをとっていた私には全く納得出来ない事態が起こってきるという認識だった。
そのあたりから、私のブログはやや変質してしまったかもしれない。さながら政治ブログ?といった内容に傾いて行った。
そしていつしか毎日2000から3000、時には4000を超すアクセスを頂くようになった。一介の開業医のブログをこんなに多くの人が読むなど当初は全く予想だにしなかったことであり、この場を借りて、心より皆様にお礼を申し上げたい。
ただ、最近は医師会の仕事など雑用が増えたこともあるが、意図的にブログ更新を控えている。ひとえに、「政権交代」という極めて重要な変化が起こり、私の願いの大きな部分は達成されたからである。ところが、何をトチ狂ったか、監獄、あ、いや、菅谷時代になってしまって、今、まさに時計の針は逆回転を始めてしまった。おまけに、ついに検察、警察、裁判といった本来は社会正義の要(かなめ)であるはずの機関が、ことごとく腐敗していることが明々白々となった。「政権交代」の原動力となった小沢一郎なる世界的政治家が、検察、官僚、マスゴミ、旧政権などのスクラムにより政治生命を絶たれようとしているのが現実である。ひとつ間違えばわが国は暗黒時代へと突入するかもしれない。医療改革どころか、日本社会全体が、権力に逆らうものは(いや、権力に従順な国民でさえ)どのような容疑ででも自由に逮捕し、犯罪人に仕立て上げることが可能な社会になるかもしれない(実は、すでにそうであったのだが、これまでは私たちにはその真実をあまり目にすることがなかっただけかもしれない)。
いずれにせよ、今は多くの国民にとって夢であったはずの「政権交代」に対し、クーデターが頻発している状況と考えられる。いわば内戦状態とでも言うべきか。今後、ちょっとした力のバランスで世の中は大きく動くかもしれない。何かを期待しておられる向きには大変申し訳なく思うが、当分はじっくり世の中を見渡しながら更新して行きたいと考えている。菅谷時代が続けば医療制度改革もありえない。
あ、言い忘れていたが...10月20日現在、399万アクセスを超えた。あと数日(多分23日あたり)で400万アクセス突破です。ありがとう。
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院長のひとりごと:twitter風2010.10.16
●さて、尖閣諸島問題。日本と中国お互いに刺激しないように、領海内に入って来た船は領海の外へ追い出すという暗黙の了解があったのに、強引に逮捕しちゃったのは、相変わらずの前原クン。何をやっても最後まで責任取れないトンデモ政治家。いつまでたっても見せない衝突のビデオは、永田メール事件の再来と騒がれている。こんな男を次期総理候補と持ち上げるわが国のマスゴミこそ売国奴か?
●尖閣諸島問題の後遺症はとてつもなくひどい。日本政府の弱腰と無能さは世界に伝わり、ロシアもこのタイミングで北方四島が自国の領土だと強調。これで四島の返還が遥か遠くなったことは間違いない。ロシアとのパイプの太い鳩山ユッキー、鈴木宗男を追い落とし、中国にも米国にもモノを言えるオザワを追い落としたのはマスゴミや検察。官房機密費喰らい組がバッコする新聞、テレビを未だに信用する国民が....。
●小沢総理だったらこんな馬鹿げたことにはならなかった、とネットでは嘆きと溜息が充満している。大阪、東京、札幌の民主党代表選立会演説会でのものすごい小沢コールとしらけた菅応援。テレビじゃ編集されてわかりにくくされていたが、ネットでは実況されたので、リアルタイムで真実が見えた。小沢を求める声は超熱烈。菅を求める声は「総理がコロコロ変わるのはどうか」「小沢はダーティなイメージ」という消極的なものだけ。演説の差をみれば当然。「政治はよくわからない」人を菅支持にしたマスゴミ世論操作の勝利。
●小沢人気があまりにすごくて、菅直人の応援団を探すのに苦労した、とぼやいていたのは、ニュースねつ造編集でおなじみの某テレビクルー。あれだけ圧倒的な小沢コールも、魂を売り渡したマスゴミにかかれば五分五分の映像とは。お前達を教育した親は嘆いているだろう。
●陸山会問題は、要するに、購入した土地が農地であったために地域の農業委員会が転用を認めてから記載した。その際、年度が次年度にまたがってしまっただけのことであり、何一つ違法性はない。まして、小沢が一時立て替えた4億円は、小沢とその妻の資産が原資である事が証明されており、違法な献金など無関係。検察のストーリーはとくに崩れている。繰り返すが、小沢がクロと言う人達の側に、まともな証拠はひとつもない。
●誰が小沢を陥れたのか? ネットによれば...
表に出ない陰の勢力(米、官僚、旧政権、マスゴミ、検察など)の先兵となったのは
小沢の元秘書で小沢にクビになった高橋嘉信
市民という名の怪しい団体(ネットでは似非右翼在特会とか)
マスゴミの中でも特に口汚い元3Kの山際澄夫
政治家の中でも特に口汚い自民党の西田昌治
このあたりが小沢追い落とし計画の実行犯という事か...
●菅直人や仙谷の政治資金の方がはるかにダーティーでグレーである事を知る国民はどれほどか?
クリーンなはずの共産党すら人件費など詳細を報告しないで良いカネや不動産の賃貸などで得た収入の何と多いことよ。
●検察はコワい。検察の作ったストーリに沿った供述をしなければいつまでも拘留される。知らぬ間にストーリーに沿った調書が作られる。裁判で「そんなこと言っていない」と反論しても、裁判所は検察の調書を信じる。その結果、検挙したら有罪率99%以上。これは民主主義国家ではあり得ない。極悪非道の検察組織。多くの国民が犯罪者に仕立てられた。
●思えば田中角栄も冤罪と言って良い。その田中叩きに奔走した立花隆は、今の検察を自分が育てたような妄想に陥っている。もはや評論家でも知識人でもない。上杉隆が言うように、取材もせず自分の正当性を守るためだけに小沢叩きを続ける悲しい文筆家の末路。
●冤罪の犠牲者るいるいの自民党政権時代...
田中角栄、リクルートの江副浩正、元福島県知事の佐藤栄佐久、鈴木宗男、もと外務省佐藤優、元大阪高検・三上環、ホリエモン、ミラーマンにされた植草一秀、元枚方市副市長の小堀隆恒、そして小沢一郎とその元秘書(石川、大久保、池田)。
●検察の冤罪の歴史はおそらくはその内部抗争。内部抗争と、裏金問題に時の政権がつけ込んで自由に政敵を陥れる権限を与えてしまった事か。強大な権力がいつしか国民全体に向けられていた。拷問とも言える過酷な取り調べで自白調書にサインしてしまったあまたの犠牲者の心情を思う。前田問題はその検察の闇への入り口に過ぎない。
●思えば多くの医者が有罪となった。まず医師の不祥事ときたらマスゴミが寄ってたかって犯罪者扱い。取り調べでは検察が調書をねつ造。裁判では被害者の意向だけが大手を振る。納得できない裁判の何と多かったことよ。要するに、犯罪とは、検察が犯罪だと思ったものが犯罪。そこに公平公正中立は存在しない。
●検察とマスゴミのもたれあいは司法記者クラブという密室談合組織が媒介。記者クラブは報道の自由を損ない、情報の既得権益化をもたらした。海外メディアも入れない記者クラブ。海外への発信が弱いのは当然。中国よりも閉鎖的。北朝鮮並み。この密室談合で、リーク情報だけが新聞テレビに踊る。「関係者によれば」とは、公務員法違反の情報漏洩。
●知れば知るほど泥沼日本。菅内閣は泥舟。バックで仙谷が操るのはまさに権力二重構造。こんな内閣を「腐臭仙菅ナオト」とも。宇宙戦艦ヤマトも泣いている。医療に専念できる国はまだか?
「 腐臭仙菅ナオト」は泥舟だった...やっぱり
歌も、“腐臭仙菅ナオト” “宇宙戦艦ヤマト”の節でどうぞ!
阿久悠作詞を某サイトのコメントで改変されたものを、さらにDrTakechanが改変
ついでに、2番までのところ3番を追加。宮川泰作曲
下のYouTubeを見ながら歌ってね♪
http://www.youtube.com/watch?v=PyUUqbeCdPU&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=HXEiMOFth7g&feature=related
1)
さらばozawaよ 牛耳るわれら
腐臭仙菅な〜お〜と〜
「政治とカネ」の 偽(ぎ)スキャンダルを
機密費背負い 今バラ撒く
必ず支持が コッチに来ると
手をふる記者に 笑顔で答え
文春よ放て! 偽(ぎ)スキャンダルを
オザワを叩く 腐臭仙菅な〜お〜と〜
2)
さらば維新よ 貧する民よ
腐臭仙菅な〜お〜と〜
米官財の 使命を帯びて
消費税上げて 郵政止めよ
歴史の針を 戻さにゃならぬ
期待のメディア 手伝うならば
民意をはなれ
のさばるつもり 腐臭仙菅な〜お〜と〜!
3)も作ってしまった・・・・
さらば領土よ 南も北も
腐臭仙菅な〜お〜と〜
国益守る 政治を放棄
地検に任せ 萎える外交
アジアがあきれ アメリカもシカト
いずれロシアも 四島確保
メディアは保身 イラカン降ろし
どこまで続く 腐臭仙菅な〜お〜と〜?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ちなみにモト歌詞は次の通り
さらば地球よ 旅立つ船は
宇宙戦艦ヤマト
宇宙の彼方(かなた) イスカンダルへ
運命背負い 今とび立つ
必ずここへ 帰って来ると
手をふる人に 笑顔で答え
銀河をはなれ イスカンダルへ
はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト
さらば地球よ 愛する人よ
宇宙戦艦ヤマト
地球を救う 使命を帯びて
戦う男 もえるロマン
誰かがこれを やらねばならぬ
期待の人が 俺たちならば
銀河をはなれ イスカンダルへ
はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ああ、原曲の精神も菅・仙谷にかかればいかに踏みにじられてしまうか...
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