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平成維新は遠く...
ネットに流れた謀略警報は、見事に当たってしまったようだ...
マスゴミあげての小沢叩きは代表選挙期間中もとどまるところを知らず
文春と新潮は日テレから流されたとウワサされる小沢青木のツーショットをいやらしく報道し、
世論調査という名の世論操作はますます劣化し
サポーター票のゆくえに至っては、両陣営にサポーター名簿が公表されていないはずにもかかわらず、NHKからはじまって各メディアが投票先の調査結果を報道し
選挙当日の朝になぜかサポーター票の内容が、投票を迷っている議員にバラされ、40名近い議員が勝ち馬に乗るべく、菅に寝返ったとかいう話...
鈴木宗男の上告棄却の判断も、なぜこの時期に、とネット騒然
なにせ、ムネオの天敵、もと外務次官がなぜか司法試験も通っていないのに最高裁判事に名を連ねていると言う不思議...
など、怪しい話は枚挙にいとまないほどネットに流れるが...
まさに、菅陣営が望む通りになるとは...
これからこの国はどうなるのか...
時計の針は著しく元へ戻ってしまった今、安心して暮らせる国民はわずかであろう。
折しも中医協では相変わらず、医療側委員に対し、支払側委員と本来中立であるはずの公益側委員が厚労省と共同して、相も変わらず医療費削減策を虎視眈々と狙っていると聞く。(ロハスメディカルのニュースやキャリアブレインニュースをご参照下さい)
菅内閣が継続となれば、
恐らく医療費はまた削減方向へ
(何しろ、財務大臣が官僚そのものの野田め大臣である...)
さもなくば、社会保障をエサに消費税増税、経済成長をエサに企業減税が進み、小泉・竹中の再来となるかもしれず
コヨウコヨウと叫ぶ割には、弱者救済は進まず..
格差社会に歯止めはかからず
マスゴミはまた害悪を垂れ流し続け、国民を欺き
米国からの年次調書なるミツギモノ要求書は過酷を極め
政治家不在、米国追従の顔なき国家が継続するのか。
やっと見え始めた民主主義国家、国民のための政治は遠ざかり
ストレス社会は継続するのか
どうせ官房機密費使いまくりの仙谷時代..
未来がなければ党を割るも良し。
仙谷一派の挙党態勢など、自民大連立と変わらず。
密室談合記者クラブは温存され、
官房費もらい組の税金ドロボージャーナリストはますます栄え、
検察改革は頓挫し、またまた冤罪で大志ある政治家が消されてゆくのかもしれず。
ありとあらゆる手段を使って総理の座を死守して有頂天のスッカラ菅が、正気を取り戻さなければ、明るい時代はやって来ない。
暗黒時代にならぬことを心より願う。
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そう言えば、少し前だが、かつて同じ釜の飯を食った、まじめでナイーヴな医師は、心を病んだ経験があると知られていながら、某精神科病院で院長、理事長、事務局長、会長ら上層部に不得手な仕事を押し付けられ、わざと仲間の中で浮くように仕向けられ、わざと病棟で嫌われるように仕向けられ、数年頑張ったが、ついに他の病院へ転勤。
新天地で改めて頑張ると言っていたのだが、
いつしかまた心が折れ、仕事を休まざるを得なくなり
そして、自ら人生に終わりを告げてしまった。
残された家族を思うとやりきれない。
彼を守りきれなかったことは私には辛い。
その彼を陰で日向で上層部に取り入っておとしめることに加担した医師はめでたく?ご開業だそうな。
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まじめにコツコツやれば認めてもらえる、そんな当たり前の社会がなぜできないか。
元はと言えば、やはり長年続いた陰湿な政権維持装置にそのルーツがあるのであろう。
私にとって明るい話と言えば...
ま、ヤバクリ、ツブクリと囁かれながら?、どうにか開業から間もなく5年、経営問題はもちろん、従業員が急に辞めたり、いろいろと苦労をしながら、どうにかやってこれたことか...。
あ、それと...
ジャズピアニスト、上原ひろみのコンサートチケットをネットで申し込んでおいたのが、当たった!、ってことかな...。
元気に明るく生きて行く..
そんな私の願いを、まさに全身で表現してくれる上原ひろみ...
かれこれ3ヶ月くらい、毎晩YouTubeで探しながらその演奏を楽しんでいる..
たとえ、女房が不思議そうに見ていても...
そう。元気を出して行こう。
民主党の動向にも注目しながら...ね。
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