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年金特別便、そして腐った報ステ
わたしたちの年金はどうなる?
これは、年金特別便で教えてもらえるものと思っていた。
しかし、私の年金は、まだどうなっているか、さっぱりわからない。
理由はこうだ。
私は、公立大学医学部基礎医学の助手、すなわち公立学校共済の共済年金を支払っていた期間が5年ある。
そして、自治体病院に正職員として勤務していた期間、すなわち地方公務員共済の共済年金を支払っていた期間が19年近くある。
ところが、だ。
年金特別便では、共済年金の記載は省略してあるのだ。
電話で確認したら、
「あと、1年程したら、共済の方からデータが来ると思いますので、そうしたらわかるはずです。」
え??
お〜い!
「たった1年で、皆さんの年金は一人残らず名寄せして確認します!」
そう言ったのは...
安倍とかいうぼんぼん総理じゃなかったのかい!
あれは、参院選での自民党の公約のはずだぜ?
あれから何年たってるんだ?
ふざけんじゃないよ!
それだけではない。
民間医療機関
↓
公務員(共済年金)
↓
民間医療機関
というふうに勤務先が変わると、共済年金は省略してあるので
年金特別便では、共済年金の期間に
(空いている期間があります)
と印刷される。
ところが、私の年金特別便では、
基礎医学の助手をしていたところに
何も印刷されていない....
つまり、基礎医学の5年間、この公務員生活での共済年金が無視されている可能性がある。
これも電話で確認したが...
「あと1年程したら、共済からデータが届くと思いますので...」
つまり、腐った社保庁では、わからん、ということらしい。
この、基礎医学の5年間が抜けていることについては、昨年、わざわざ資料を送って訂正を求めたというのに...。
「心配でしたら、共済の方に問い合わせをされてはいかがでしょうか」
だって・・・・
こんな社保庁に、病名チェックをされるわれわれ医師の何と弱い立場であることよ..。
まあ、唐澤が日医の会長じゃあ、アホにされるだけだわな...。
そもそも、デタラメだらけの年金なのに、「100年安心プラン」とかいうコイズミの「100年慢心プラン」で大ウソをついておきながら、今さら野党案を批判できる与党議員がいることが不思議だ。
年金納付率80%以上を前提にしてそれでも現役世代の50%確保が難しいという「100年安心プラン」...
実際には納付率65%でさらに下がり続けるだろうから、いったいどれだけ安心なのか・・・?
それが分かり切っているくせに、報道ステーションの古館と一色の偏向報道コンビは...
与党と野党の年金プランを比較し...
あくまでも、野党のプランは財源がはっきりしないと、のたまう..。
長妻議員が、なぜ今具体的な数字が出せないかを説明しているのに、それを無視して、
「野党は財源をはっきりせよ」
「消費税アップが必要だとなぜ本当のことを言わないのか」
あくまでも野党批判を前面に出す古館・一色偏向報道コンビ...。
芸能誌並みのえげつないタイトルで野党攻撃を続ける産経は「別格」として、
朝日の政権寄りの姿勢もまた、とどまることを知らず..。
人を批判する前に、
「私たち、TV朝日と朝日新聞は、あくまでも政府与党(自民党)を応援します。
イチバン好きなのは、コイズミ・タケナカです!」
と、まず自分たちの説明責任を果たしてほしいものだ。
まあ、朝日に限らず、昨今のテレビの情報操作は、まことえげつない。
静岡県知事選挙直前にも、いくつか、信じられない画面を見た。
鳩山由紀夫氏が、熱烈歓迎コールの中で演説していたのに、
某TVニュースでは、鳩山由起夫氏の演説中に「故人献金」を批判するヤジが、不自然なほど大きな声でかぶっていた。きっと、やとわれていたカメラマンが、自分で叫んだのではないか、と思われる程だった。
また、あるTVニュースでは、川勝候補が激しく怒鳴りちらすような演説をしているところを映し、次に、ホトケのようににこやかな坂本候補の顔を映していた。
このような、映像による印象操作は、小沢問題以来、非常に目につくようになったのだが、ここにきて、まだ断末魔の自民党を助けたいらしいマスゴミは、こぞってこのような偏向編集を重ねて世論を操作したいらしい。
(もう、みんなネットを通じて知ってしまったので、操作は無理だが)
報道の自由、ってのは、こんなもんだったのかな?
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コネコ3匹は元気に暮らしています。まだおっぱい吸っているときもあるけど、箱や椅子によじ上ったり、トコトコ走り回ったり...、忙しいことです...。
この夏、どこかへ出掛けたいが、ネコの世話は...?
きっと日帰りで近場へ行くことで精一杯かな?
どこかへゆっくり旅行なんて...
誰か、大人ネコ4匹、コネコ3匹、しばらく引き取ってくれんかな...。
(無理だろうな....)
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月初め、地区医師会の役員会のレジュメを作り、役員会後に医報を作り、レセプトチェックをやって、介護保険の審査会の予習をやって....
その間、いろんな書類を作り、おまけにウインブルドンまであっちゃって...
連日、深夜までの作業、かなり疲れました....。
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(それにしても、フェデラーのテニス、素晴らしいですね! さすがに、NHK(2ch)で決勝はファイナル5-5あたりであきらめて寝ましたが。
16-14まで行くとは...ありゃすごい...。
あのテニスをイメージして、大阪まで慈恵医大の先生たちとのOB戦に行ったのですが..
あまりの違いにショック....
久し振りに勝つことはできたのですが、レベルの違いにあぜん...
ま、70歳過ぎて弾丸サーブ打ってるすごい先生もおられますが、
わたしゃ、しこしこ、無理ないテニス...
だのに、結構ミスが多く、いらいら...
(ま、練習不足だし...あ、あたりまえか,,,)
それと..クルム伊達公子、やっぱ、結構注目されたようですね。
13年ぶりのウインブルドン、残念ながら結果は残せなかったけど、あのグラフと死闘を演じたプレーがまだ残っていたことに感動でした。有名なライジングショットは、今でも通用することがわかりましたしね。体力さえあれば、まだまだ上へ行ける、というのがスゴい!
ちょっと昔の話になりますが...
すべてのショットがまさに教科書、というほど洗練されたMr.マッスルことケン・ローズウォール..。どうしてもウインブルドンだけは優勝できなかったローズウォールが、最後に決勝まで残ったのは、確か40歳超えていましたっけ。圧倒的に不利と言われた準決勝のスタン・スミス戦で劇的な逆転勝ちを納め、当時、独特のプレースタイルで旋風を巻き起こした若いジミーコナーズと決勝を闘ったのですが...。
終始コナーズのハイスピードボールに押されっぱなしのローズウォールは1ゲームを取るのもやっとという有様で、粉砕されました。しかし、随所に光る珠玉のプレーは、恐らく多くの観衆を魅了したことでしょう。
伊達さんを見ていて、あの試合を思い出して、感慨にふけっておりました...
(あ〜〜! だから、余計に睡眠不足になっちゃうのよね〜〜!)
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今日のオススメ
政治全体を見渡すにはやっぱり
阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK65 > 政治選挙66
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/index.html
偏向報道,失敗!
http://www.geocities.jp/o1180/index.html#ws0706
某テレビ局による意図的な「民主党つぶし」疑惑が浮上する可能性
http://alcyone.seesaa.net/article/122974241.html
女性記者に「ストーカーで訴えてやる」 東国原知事ブチ切れの「一部始終」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090708-00000003-jct-soci
原口一博ネクスト総務大臣ら、橋下大阪府知事を迎え、「地方分権改革」を意見交換
http://www.dpj.or.jp/news/?num=16487
橋下府知事とは何らかの形で連携を取っていく 鳩山代表が記者団に
http://www.dpj.or.jp/news/?num=16489
日本のCIA売国奴奴隷政権へ:汚い手を使って選挙に臨むな!
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/07/日本のcia売国奴奴隷政権へ汚い手を使って選挙に臨むな.html
日本郵政問題 − 真打ち登場(現地版) —
http://ootw-corner.asablo.jp/blog/2009/07/08/4418616
私の懸念
!?
http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1066#more
国家公安委員長のスキャンダル(続き)
http://www.the-journal.jp/contents/yamaguchi/2009/07/post_87.html
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