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またムダな会議が...
おいおい、マジかよ?
またしても、IT企業に国民の税金バラまく相談かね? そんなカネがあったら、医療現場に注ぎ込んでくれ! ど〜でもいい役人の会議にムダな時間と労力とカネを使うんじゃない!
あんたらの発想で医療が良くなることが、これまでにただの一度でもあったのか? 現場の分からん人間が何を言っても、経済財政諮問会議と同じだろ? ムダです。無意味です。
あんたらがどんなシステム作っても、医療崩壊は止められんぞ。
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救急受け入れ支援システム充実へ研究会、あす初会合
2008/12/16 19:16 キャリアブレイン
厚生労働、経済産業両省は「救急患者の医療機関への受け入れを支援する情報活用等に関する研究会」を共同で設置する。医療現場が活用している救急医療情報システムの有効活用や、周産期救急情報システムとの情報共有の可能性などを検討し、これらシステムの機能強化につなげるのが狙い。
初会合は12月17日に開く。救急医療情報システムや周産期救急情報システムの改善の方向性について集中的に審議し、年度内に報告書を取りまとめる方針だ。
両省は来年度、これらシステムの充実に向けたモデル事業を実施する方針で、必要経費を予算要求している。モデル事業が実現すれば、研究会による検討内容が反映される見通しだ。
研究会には救急、周産期医療や情報システムの専門家ら19人が参加する。また、システム運用面など改善策の細部を話し合うため、研究会メンバーらによるワーキンググループも設置するという。
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こういう、医療を破壊した張本人が集まってムダな税金浪費をやるより、NEWS ZEROの提案の方が、よっぽどまともだよ。
ちゃんと『受け入れ不能』って言ってるしね...
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ACTION 医療崩壊
“救急患者は断らない”医療再生に成功した市
医療崩壊を防ぐために今すぐにでも取り掛かれる具体策の提言。
救急患者を受け入れられない「受け入れ不能」。
その原因は医師不足ですが、医師の養成は早くても10年かかるため、その間どう崩壊を食い止めるかが問題となっている。
そんな中ある画期的な方法で受け入れ不能を克服することに成功した街がある。
地域医療はどうやって甦ったのか。
その方法を取材した。
動画を見るには次のURLをクリック!
https://al.ssl.dai2ntv.jp/blog/zero/tokushu/action/
このように、厚労省より経済産業省より、ZEROの方がよほど役立つ情報を提供している。われわれ開業医にとっても、今回放映された内容は無視できない提案であろうと思われる。
だが、忘れてほしくないのは、あくまでも、現在の政府の医療無策、厚労省の愚策が現在の状況を招いたという事実であり、その根源を徹底的に改革しない限り、この提案も急場しのぎでしかない、ということではないか。
NEWS ZEROでは、さらに、もう2日間、医療崩壊特集を続けるという。是非、もう一歩踏み出した提言が聞けることを期待したい。
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コメント
コメント一覧
自分たちは世界恐慌が来ても埋蔵金でなんとか生き残れるとでも思っているのでしょうか。ひょっとしてスイス銀行に金でも預けている?それも公費で。
なお先日のコメントで「志の高い野党政治家」と書くべきところを「志の高い与党政治家」と書いてしまいました。先ほど見直して気づきました。申し訳ございません。
今朝のサンデープロジェクト、少ししか見てませんが、中川秀直氏と与謝野氏が出てましたね。
はっきり言って、どなたも危機感のかけらもない(ご自分の選挙の危機感はともかく、国民に対しての態度ですかね..)。中川氏も、2兆円あれば光ファイバー網を整備できるとかおっしゃってましたが...。
どこを向いても、「順序が違うやろ!」と突っ込みたくなります。
社会保障は、医療は...ついで、なんですね。
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