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オバマ対マケインの次は..日本だ!
ついにアメリカでは初の黒人大統領、オバマが誕生しましたね。
やっとアメリカにも変革の波が押し寄せてきた、という感じですね。
しかし,日本はどうか..?
麻生首相:社会保障費抑制「堅持する」
毎日新聞 2008年11月4日 21時51分
麻生太郎首相は4日夜、社会保障費の伸びを毎年2200億円に抑制する政府方針について、「閣議決定しているので、方向は堅持する。年末に向かって予算編成をする段階で具体的な方法は考える」と述べた。首相官邸で記者団に語った。
09年度から基礎年金の国庫負担割合を現行の3分の1から2分の1に引き上げる政府・与党決定についても、「公約だから、きちんとやる。財源はこれから年末に向けて検討する」と強調した。【塙和也】
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やれやれ....どこまでもKYなあほう総理だこと...。医療も介護も福祉も年金も..要するに小手先だけの改革しかしませんよ、と宣言しているのと同じなんだけどね?
だから、オバマ対マケインの次は...
オザワ対マケイヌ...
その理由は、次の通り。
麻生首相:先月13日解散明言 心変わりで公明と亀裂
(こちらも毎日新聞から...)
小選挙区制が導入されて以来、最大の政治決戦になるはずの08年衆院選が見送られた。その最終局面、2晩にわたった秘密裏の自公党首会談は、麻生太郎首相がいったんは公明党に年内選挙を約束しながら、後に心変わりしたことに伴う亀裂の弥縫(びほう)場面だった。
麻生首相が追加経済対策を公表した10月30日夕の記者会見を前に「取扱注意」と記された文書が政府・与党の主要人物に配られた。
「総理記者会見の骨子」として「解散については言及しない」「補正予算は、早急に準備させるが、提出時期や、会期の延長も未定」などと首相発言を予告する内容だった。
首相発言は実際、この範囲内に収まった。さらに衆院選の際の政治空白を問われると「選挙になったからといって行政がなくなるわけではなく、政治空白が起きるとは考えていない」と答えた。
首相は自らの解散権が縛られないよう慎重に言葉を選んでいた。会見予告ペーパーの存在は、首相が周囲と協議し、発言内容を綿密に計算していたことをうかがわせるものだ。
文書の伏線は、会見に先立つ2回の自公党首会談にあったが、首相は北京でのアジア欧州会議に出発する前に、1回目の会談を設定していた。
「我々の支持母体は簡単に選挙日程を変えるわけにはいかないんです。日程が頻繁に変わるのは困る。選挙協力をやる上でもよく考えていただきたい」
10月26日夜、グランドプリンスホテル赤坂の一室。公明党の太田昭宏代表は、北側一雄幹事長とともに首相に再考を迫ったが、首相は「国民の多くは今、選挙より景気対策を望んでいると思う」と繰り返し、論議は平行線をたどった。
28日夜の再会談を求めたのは太田氏だった。「金融サミットに行って日中印3カ国でアジア版ニューディール政策を打ち上げたら格好の選挙対策になる」と食い下がる太田氏に、首相は「やはりこの時期に政治空白は作れない。理解していただきたい」。
埋まらない溝を前に両者の妥協案として浮上したのが、2次補正の時期をぼかし、選挙による政治空白を否定する会見内容。早期選挙の余地を残すことにほかならなかった。
太田氏は渋々了承する代わりにこう言った。「総理、約束したじゃないですか」
負い目があったのは首相の側だ。「解散時期は決めていない」と繰り返していた首相だが、実は違った。10月13日夜、帝国ホテルの会員制バー。極秘に太田氏を呼び出した首相は「総選挙は11月30日投票でお願いしたい」と告げていた。
◇大敗予測、解散に足かせ
麻生太郎首相が公明党の太田昭宏代表に「11月30日衆院選」と明言した10月13日の夜、時間を置いて自民党の古賀誠選対委員長も首相の待つ帝国ホテルのバーに姿を現した。
首相が「10月末に解散し、11月30日投票でやろうと思う。選挙準備はできてるかな」と胸の内を明かすと、古賀氏は「大丈夫です」と答えた。首相はその日昼、自民党本部で選挙用CMの撮影をすませていた。
太田氏は翌14日、大阪市内で街頭演説し、雨にぬれながら「激しい衆院選が間近のようでございます。雨が降ろうとどうなろうと、私たちはひるまない」と声を張り上げた。自民党の細田博之幹事長や大島理森国対委員長には10日ごろに首相の意向が伝わっていた。
首相の考えを承諾した古賀氏だったが、直後にブレーキ役を演じることになる。9月下旬に続いて自民党が実施した追加の選挙情勢調査で「自民党198議席」という衝撃的な予測が届いたためだ。公明党と合算しても衆院の過半数には届かない。古賀氏は「今選挙をやったら負ける」と確信し、首相に近い菅義偉選対副委員長に「総理に選挙を先送りするよう進言してほしい」と要請した。
後に潮目を変えたと評される10月16日の4者会談は、古賀氏が背後にいる形で実現した。08年度補正予算が成立したその日の夜、首相は東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテルで腹心の中川昭一財務・金融担当相、甘利明行革担当相、さらに菅氏とひそかに会談した。(へぇ〜...、NASAがANAに集まったのか...)
甘利氏は「いつやるのが一番いいか、あらゆるデータを分析して冷静に決めてほしい」と慎重な判断を求めた。中川、菅両氏は「政治空白を作るより、景気対策を求める国民が圧倒的に多い。在任期間2カ月半の首相になりますよ」と詰め寄った。首相は「うーん」とうなるだけだった。
翌17日、首相は党本部で選対職員らと各種世論調査の数字をさらに精査した。数字の厳しさを実感した首相は先送りを決断した。
◇役割分担、先送り隠し
民主党はこの時点で、早期解散を実現するため、法案審議に協力する姿勢を打ち出していた。先送りの首相方針が民主党に伝われば、インド洋での給油活動を延長する新テロ対策特別措置法などの審議に影響が出かねなかった。首相は自民党の細田、大島両氏に「早期に解散があるという言い方を変えるな」と指示した。
首相の意を受け、細田氏は18日夜、埼玉県川島町での講演で「麻生さんは解散して民意を問うて、勝利を収めて次の政策、景気対策を打ち出していくことが最も望ましいという考えを今のところ持っておられる」と発言。大島氏も同日、青森県八戸市での記者会見で「首相が非常に強い思いを持つ追加経済対策が27日からの週に出る。その時点で明確に方針を示していただけるのではないか」と早期解散を強くにじませた。
解散について口をぬぐう首相、解散風をあおる幹事長という役割分担は、この時期から定着し始めた。
民主党は独自のルートで先送りの感触をつかんでいた。10月21日夕、民主党本部での幹部会。山岡賢次国対委員長は「解散は先送りになりそうだ。『審議を引き延ばせ』という声が出るだろうが、国対の方針は当面変えません」との考えを表明した。小沢一郎代表は、黙って聞いていた。
山岡氏は考えていた。首相が解散の先送りに傾いているにしても、直ちに審議引き延ばしに転じれば、逆に与党側が先送りの口実にしかねない。しかし首相の正式表明に備え、方針転換の種は今からまいておく必要がある??。幹部会での「解散先送りなら審議協力路線は転換」との意思統一を背景に、民主党の国会戦略は軌道修正を始めた。
◇2度目の決断またも断念
自民党総裁選の最中に首相がもくろんでいたのは「10月3日解散、11月2日衆院選」だった。方針がぶれた最初の転機は9月28日。松本純官房副長官らと情勢調査を分析したところ、自公で過半数獲得が微妙という結果。ただ、自民党候補の多くが支持層に浸透していなかったため、首相は「(選挙運動を)もっとやれば伸びるじゃねえか」と口にし、解散を見送った。
その後、金融・経済情勢のさらなる悪化を受け、首相の心は再び早期解散へと揺れ動く。10月8日には日経平均株価が4年10カ月ぶりに1万円割れ。当時、首相は麻生派議員に「経済状況の悪化は自民党に有利に働く」と語っている。危機の時こそ勝機があると判断した首相は9日、追加経済対策のとりまとめを与党に指示した。
「11月30日衆院選」はこの延長上にあったが、首相は2度にわたって、選挙を断念したことになる。
10月27日夜、首相は河村建夫官房長官、細田氏、大島氏、松本氏とホテルオークラの日本料理店で、先送り表明後の国会対策を協議した。大島氏は机の上に紙を広げ、総選挙の時期について「年末年始」「4月、5月」「任期満了」の3パターンを提示した。
河村氏は29日夜、党内各派閥の領袖に電話を入れ、30日の首相会見について「2次補正予算を提出するかどうかは言わない。解散についても何も言わない」と説明した。
「これだけ選挙の日程がくるくる変わった経験は初めてだ」と衆院事務局のベテラン職員が振り返る先送り政局は、こうして幕を閉じた。
◇
西田進一郎、田所柳子、仙石恭、野口武則、近藤大介が担当しました。
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結局、自分の選挙がやばい古賀があわてて選挙の先送りを提案し、同じように危ないNASAの4人組が乗った、ということなんだよね。 経済対策なんかテキトーで、実は選挙だけが目的というわけだね。 国民の審判を怖がるような政府に未来はあるのかね?
医学部の定員だけは増やすつもりだが、診療報酬の改定は先送り、医療訴訟の問題も先送り、よって、医療崩壊の助けになるような改革は全く期待できないということ。
実に分かりやすい。
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それまでに税金がどれだけ無駄遣いされるのか....
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/kaigo_news/20080918-OYT8T00517.htm
確かにここには「2010年度は凍結したい」とあるので、来年度予算については対象外かも知れませんが、この言い方はあんまりです。抑制方針を見直そうという意志が微塵も感じられません。(もっとも、マスコミの報道のしかたのせいかもしれませんが…)
ここまでコケにされても、日医(連)のお偉いさんたちはまだ自民支持と言い張る気でしょうか?
とりあえず羽生田さんあたりのコメントが聞きたいですね。
お友達何とかネットワークで無事入院できて良かったですね。
日本は本当に恐ろしい情けない国になってしまいましたね。
なおも「2200億円削減します」?
絶対に許せない。。
生保、小児、妊婦につづいて医療費に関する特権階級になるのでしょうか?税金を払って貰えてますか?
消去法で悲しいのですが 自民党ばかり叩くと そっちも不安です。
あほう総理さまは、社会補償にはほんとに興味がないようですから..
あてにはなりません。
日本医師会も、このままでは、解体の恐れすらあります。
(ついでですが、京都の保険医協会も危ないようです。聞いた話では、京都ほど医師会員と保険協会員が重なってる地域はあまりないようです。重なりすぎて存在意義がわからん、という話です。実は、私も両方入っていますが、ムダが非常に多い気がします。保険事業協同組合もありますしね..。)
ひろみさま、ありがとうございます
東京の友人は、幸い、大きな病院に入院できました。これからの治療が大変ですが、ひとまず精神的にほっとしたようです。
でも、入院転院ができない人達が増えるわが国にとって、医療に興味のない総理の存在は、不幸以外の何者でもありません。
Bugsyさま、Paul Carpenterさま...
私は、永住外国人がふつうに働いて税金を納めていらっしゃるなら、当然参政権を与えるべきだと以前から考えております。中には危険な人物、排除すべき人物も混じっているかも知れませんが(日本人にもいますが..)、原則は与えるべきです。
あ、ところで、ふたつの国籍って認められるんでしょうかね? 日米両国籍を持つスケート少女がアメリカ代表になってますよね。日本でも可能なのかな?
永住外国人への参政権については、私も与えるべきだと思います。民主党を支持仕切れない理由に在日参政権の問題をいわれるので、当の小沢代表はどう考えているのかネットで検索しましたら、小沢代表が自らウェブサイトで以下の意見を述べていました。大変真っ当な意見だと思います。
http://www.ozawa-ichiro.jp/policy/05.htm
「永住外国人の地方参政権について、改めて皆様に私の考えを申し上げます。
公の政治に参加する権利―参政権―が国家主権にかかわるものであり、また、国民の最も重要な基本的人権であることに間違いはなく、その論理は正当であり、異論をさしはさむ気はまったくありません。ただ、政治的側面から考えると、主として永住外国人の大半を占める在日韓国・北朝鮮の人々は、明治43年の日韓併合によって、その意に反して強制的に日本国民にされました。すなわち、日本が戦争によって敗れるまでは、大日本帝国の同じ臣民でありました。日本人としてオリンピックに参加し、日の丸を背負い金メダルを取っています。また、日本のために多くの朝鮮の方々が日本人として、兵役につき、戦い、死んでいきました。このような意味においては、英連邦における本国と植民地の関係よりもずっと強く深い関係だったと言えます。私達はこのような歴史的な経過の中で今日の問題があることを忘れてはなりません。
法案に反対する人達の多くの方の主張は「そんなに参政権が欲しければ帰化をして日本国籍を取得すればいい」という考え方があります。私もそれが一番いい方法だと思っておりますし、また在日のほとんど多くの人々の本心であると思います。
しかし、このことについては日本側・永住外国人側双方に大きな障害があります。日本側の問題点からいうと、国籍を取得する為の法律的要件が結構厳しいということと同時に、制度の運用が、(反対論の存在が念頭にあるせいなのかはわかりませんが)現実的に非常に帰化に消極的なやり方をしています。例えば、刑事事件とならない軽い交通違反(スピード違反・駐車違反等)を起こしただけで、余分に何年もかかっているのが現実です。これらの状況を日本の側として考えなければなりません。
(つづく)
我々日本人は、両国両国民の数千年の深い繋がりと友好関係を考えなければなりません。また、近い将来日韓両国は、EUや北米大陸の例にあるように、自由貿易を柱とする共同体構想が現実のものになると思います。今こそ、日韓両国民がお互いにわだかまりを捨て、将来に向けて信頼関係を構築していくことが、両国と両国民の繁栄のために必要不可欠なことであると考えます。
しかし両国が主権国家として存在する以上、地方参政権の問題は、政治論の側面からだけではなく、法的・制度的にも許容されるべきものでなければなりません。
永住外国人に地方参政権を与えることについての国際社会の状況は、アメリカをはじめ未だ多くの国が、国籍の取得を要件としているのは事実であります。しかしながら、例えば日本の場合と状況が似ている英国では、かつて植民地支配した英連邦出身の永住権取得者に対して投票する選挙権だけでなく、立候補できる被選挙権まで与えています(地方選挙)。北欧の国々では一般的に永住権取得者には地方参政権を与えており、また、EU域内では、「お互いに永住権を取得した者には地方参政権を与えよう」という方向で制度の改正が行なわれつつあります。このようなことを考え合わせれば、地方参政権の付与が主権を侵害する、或いは主権国家としての日本の存在を脅かすものであるという主張は、必ずしも今日的な社会の中で、絶対的なものであるとは言えないと思います。したがって私は永住者に対する参政権の付与は、憲法上・制度上許容されるべき範囲のものであると考えます。
以上のような政治的側面、制度的側面双方から考え合わせ、一定の要件のもとに地方参政権を与えるべきだと考えます。そして、そのことにより日本に対するわだかまりも解け、また、結果として帰化も促進され、永住外国人が本当によき日本国民として、共生への道が開かれることになるのではないでしょうか。
この問題につきましては、意見が多数寄せられ、少数の方からの反対意見が寄せられたので、さらに補足として申し上げます。
反対意見に、「北朝鮮に支配されている北鮮系の総連の方に、地方参政権を与えるのはとんでもない」という意見がありましたが、我々自由党では国交のない国(北朝鮮等)の出身の方は参政権付与の対象にしないという考えです。
国政を預かる政治家として、ホームページ上で自分の考える全てのことを申し上げることはできませんが、この問題は主として、在日の朝鮮半島の方々の問題であることからあえて申し上げます。もし仮に朝鮮半島で動乱等何か起きた場合、日本の国内がどういう事態になるか、皆さんも良く考えてみてください。地方参政権付与につきましては、あらゆる状況を想定し考えた末での結論です。
この問題につきましては色々な意見があり、少数の方々ではありますが中には、もう自由党を支持しないという方もおられます。私の意見のどこがどういう理由でだめなのか、明確な指摘のもと、ご意見を賜れば幸いです。」
長々と失礼しました・・m(__)m
私は、オザワ氏ほど深く考えているとは言えませんが...
まあ、この意見を読ませて頂いた限り、私が政治のしろうととして考えていることと、オザワ氏の考え方は、かなり近いものと思います。
特に反対するところはないようです。
ならば日本の国籍を取得し、きちんと税金を払えばよいのであって そののち国家の社会保障費からの医療費を分け合えばよいでしょう。国政を移すのは嫌だけど 日本の行政サービスだけは受けていたいというのは 観光客は別にして虫の良い話です。
簡単に参政権や国籍を与えるのはいかがなものかと思います。アメリカのように 形だけでも国旗を前にして宣誓でもしてみたらどうでしょう。
いろんなご意見があることはよくわかりますが...
私に言われてもな...専門家ではないので直感的な話しか出来ませんが
>簡単に参政権や国籍を与えるのはいかがなものか
ってのは、当然そうでしょう。だからそれなりのハードルが考えられるのは当たり前のことと思います。問題は、練習すれば越えられるハードルなのか、一生破れそうもない石の壁か? といったところでは?
ちなみに、学生時代、卒業式で正式な名前を呼ばれるまで、日本人姓で通っていて、日本人だとほとんどみんなが思っていた外国人がいました。
私は、国が彼らを日本人として認めることに何ら疑問を感じません。
それよりも、彼らが卒業式で突然、違う名前で呼ばれた時の違和感というのか、彼らの心中をはかりかねて困ったことを思い出します。
(ど〜いうことかというと、・・・そ〜ですね、...
学生時代6年間、金田正一(かねだしょういち)くん、と呼んでいた友人が、卒業式で金正一(きんせいいつ)くん、と呼ばれたら、私は、彼のこれまでの人生、これからの人生にいろんな思いを巡らし、複雑な心境になる...そんなことでしょうか...)
ちょっと話題がそれてしまったかもしれませんね。
思い出したので、お許しを...。
そういえば、学生時代、そういったやつがいましたねえ。あいつのアパートで酒飲んでたときに、酔った勢いであいつがいきなり「実はオレ、日本人じゃないんだ・・・」って。はたから見れば「チャキチャキの江戸っ子」っぽいんだが・・・。あいつは中退してったので、今でもあまり知られてないけど。
そういわれたからってピンとこなかったけど、私の卒後、あいつの結婚式に招待されたときに、女性達の大陸系民族衣装を目のアタリにしたときに、あらためて納得しましたっけ。
あいつは中退したとはいえ、今じゃ父親のあとを継いで「パチンコのKYORAKU」の社長さんです。世間的には、大成功してますね。
私の結婚式んときに来てもらって、あいつのスピーチでパチンコの必勝法などを教えろって言ったら、「必勝法は無いけど、あえて言うならパチンコをやらない事・・・ですかね」っだって。パチンコ業界の社長が言うんだから間違いないんだろうな・・・。
って、気づいたら思いっきり脱線させちゃってますね・・・話・・・すいません。
それと...あまり面白おかしく書くと、民族差別だと言われかねないから
是非ご注意下さいませ..。
御指導ありがとうございます m(__)m 。
以後、気をつけます。
これにこりず、またコメントお待ちしておりますです...。
ただ、兵庫県知事の『関東大地震がチャンス』発言のように、
つい言っちゃった発言は、相当な重みを持つこともありますので..
どうぞ気をつけましょう...(私自身もですけどね)
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