Doctor Takechan
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

< 無罪判決の報道比較 | メイン | 大野病院事件:社説の比較 >






ブログ893htm

勝谷すごい! よく言ってくれた!



筍ENT先生!、ありがとう!

 聞いていて涙が出るほど嬉しいぞ!

  いい話を聞けました!



しゃべる時限爆弾、勝谷誠彦」がTBSラジオで大野病院事件も大淀病院事件も、真相をばっちり話してくれました!



加藤先生を応援していたヒト!

 今すぐ聞こう!(いつまで聞けるかわからないからね...)



筍ENT先生のブログはこちら↓

 
http://takenoko-ent.blog.so-net.ne.jp/2008-08-21



そして、勝谷の名解説を聞くのはこちら↓

 
http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/files/st20080820.mp3



聞かなきゃ損です。大野事件でまたトンデモ勘違いをした
みのとはえらい違いです! 聞いたら今夜よく眠れるよ!



固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/DrTakechan/20080821/1/trackback

コメント

コメント一覧

うんうん・・・
世の中にはちゃんとわかってるカスゴミ・・・いやマスコミ関連もいるんですな。
世の中の、非医療係一般ぴーぽーにもわかりやすいですね。
みの にも聞かせたい。
written by どくたけ / 2008.08.22 00:02
ありがとうございます。
でもこれをTBSがよく放送したものですね。ボツにならなかったのが不思議なくらいです。お仲間の毎日新聞同様、局内のチェック体制がボロボロになっていて、それが幸いしたのでしょうか?とにかく勝谷氏はGJですね。
ところで先生のコメントの中で、

>「しゃべる時限爆弾、勝谷誠彦」がTBSラジオで大野病院事件も大淀病院事件も、真相をばっちり話してくれました!

とありますが、内容をよく聞いてみると、勝谷氏がコメントしていたのは同じ奈良県の事例ではありますが、大淀病院の件ではなく、別の話の様です。詳しくはこちら
http://ameblo.jp/med/entry-10045118830.html
ご確認のほどお願い申し上げます。
written by ヤバクリ / 2008.08.22 00:17
拝見しました。

>パイロットが不時着を試みているのに突っ込んでしまったという時にパイロットを逮捕するのか、という話と同じ。

全くこの言葉に尽きますね。

命を委ねている相手は パイロットだけじゃなく、搭乗した飛行機の性能、整備もあれば航空会社のシステム、管制塔の指示と多岐にわたります。

他の医療裁判にも言えることですが、医師個人を責め立てても どうにもならないという事もあるのだと早くわかっていただきたいものです。パイロットが回避しようとしても、気がつけば台風のど真ん中に突っ込まざるをえないのが医療なんです。
written by Bugsy / 2008.08.22 00:28
この番組はポッドキャストで良く聞いてるんですが、アナーキーさが売りの番組なんですよ(TBS系列なのに、TSBテレビや毎日新聞への批判を平気でやるとか)。
そんな番組じゃないと、こう言う「正論」が言えないと云うのも、ちょっとアレな状況のような気もします。
written by 万年下っ端プログラマ(非医療者) / 2008.08.22 07:43
なるべく何度か聞き返して要旨を載せてみました。明らかな間違いなどありましたらご指摘下さい。

勝谷氏が患者の立場になって、何か産婦人科医療体制にかみついたり、医療批判を行うのかと思って最初心配していましたが、概ね常識的なことを、しかしアグレッシブに喋ってくれました。

万年下っ端プログラマさんの言われるように、アナーキーさが売り、というのもあり、あと聴取率がどこまで取れているのか、その当たりはあまり期待できないかも知れませんね。
written by CB / 2008.08.22 11:16
どくたけさま、有難うございます。
勝谷のお父様かおじいさまが医者なんですよね?
 まあ、みの は、アルコール減らすことから始めないと無理ですね。

ヤバクリ様、御指摘有難うございます。あわてて聞いたので思い違いしたようです。そこは、筍ENTせんせいのブログでご確認よろしく..です。
  大変恐れ入ります・・・

Bugsy様、有難うございます。
パイロットのたとえは、確かに非常に分かりやすいです。勝谷のような危険人物?が医療に理解を示してくれたことに素直に感謝したいと思います。

万年下っ端プログラマー様、有難うございます。
 政府べったりの大マスコミ、権力指向のマスコミより、アナーキーな小マスコミの方が真実を語っている、...なぜにマスコミは反省しないのでしょうね?

CB様(筍ENT先生)...申し訳ありません。感激してさっさと流用してしまいました。どうぞお許しを....。
まあ、この放送がどれだけ知られているか、怪しいものですが...
でも、言ってることは極めてマトモ。アナーキーでもなんでもなくて、むしろ正論であります。これをきっかけに聴取者が増えたらどうですかね?
written by Doctor Takechan / 2008.08.22 21:38

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。