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心病む社会を生き抜こう
朝日新聞がどのような意図でこのようなアンケートを実施したか、それはわからない。だが、得られた結果はまずまずうなづけるものだった。
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「健康に不安」66%、心の健康は7割が意識
2008年7月27日 Asahi.com
健康への不安を3人に2人が感じていることが、朝日新聞社が実施した健康意識に関する全国世論調査(郵送)でわかった。主な理由として、
働き盛りの世代では「ストレスや気力の衰え」「仕事や家事の忙しさ」、
高齢者では「病気や体力低下」があがった。
不安を「感じている」は66%、
「感じていない」は31%で、男女の差はほとんどない。
「感じている」は40代と70歳以上で7割台。20代でも56%がそう答え、理由として「食事や睡眠が不規則」が最も多かった。また、自身が「太っている」と思う人の場合は、「不安を感じている」が84%と特に多い。
「健康に気をつかっている」とする人は「大いに」「ある程度」を合わせて83%。健康によい食生活をしているほうだという人が62%、日ごろ運動をしているという人が34%おり、健康意識に具体的な行動がともなっている様子がうかがえる。
「心の健康」を意識しているという人は、「よく意識」「ときどき意識」を合わせて7割いた。心の健康を損ねた場合、医療機関などに相談することに「抵抗ない」人は5割を超える。
いまの日本が心の健康を損ねやすい社会だと思う人が約8割おり、
理由としては
「経済弱者を生みやすい社会だから」
「人間関係が難しい社会だから」
が上位だった。
調査は6月から7月にかけて、3千人を対象に実施した。回収率77%。(進藤健一)
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公費負担上昇、医療崩壊、介護制度も崩壊寸前、療養病棟大幅削減、
年金はいつまでたっても正確な調査ができない、
まともに年金がもらえる保障もない..
福祉もどんどん削られる...、生活保護も受けられない...
きっと消費税も上がる...(政治改革も行政改革も不十分なまま)
病気になっても病院はすぐ追い出される...
だれがどうやってケアできるのか?
急激な物価上昇..
ちっとも増えない貯金すら、もう残り少ない,,,
恐ろしいばかりの負担増,,,、長年計画していた老後の設計は崩壊
若いのは若いので、正社員になかなかなれず、ワーキングプア
私もあなたもいつ家がなくなるのか?
心の不安と貧困が犯罪を加速する
結婚もできないぞ..
これだけ心配だというのに、食の安全ももはや崩壊..
いや、それだけじゃない。夕張は他人事じゃない。
私の町もいつ夕張になるか分かったもんじゃない
地震が多いが、政府はほとんど援助してくれない
国家予算自体が崩壊寸前? お〜い、埋蔵金はど〜なってんの?
もはや政府が信じられない。ここは中国か,北朝鮮か?
決して私は社会不安を増大したくて言ってるのではない。
だが、自信をなくした政府に何ができる?
選挙やったら負けるに決まってるからしがみついてるだけ?
財務省は社会保障2200億削減にしがみついている?
こんな時代、信念を貫いて生きることは生半可なことじゃない
でも、曲がって歪んで生きるのはいやだ
キツイな〜
だけどね、たかがネットつながりが、人を救うこともあるんだよ
(そ〜ですよね? 天ちゃんせんせい♪〜)
不安を乗り越え、生きて行けることを証明しようじゃないの。
あ、そのためには、下のような、ど〜でもいいことで揺れてるヒト
さっさとやめてもらいまひょか...。
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何か言うと大変なので、きょうも言わない=内閣改造で福田首相
ロイター 2008年 07月 28日 19:59 JST
[東京 28日 ロイター] 福田康夫首相は28日夕、官邸内で記者団に対し、月内の内閣改造の可能性について「改造の話はまだしていないんですよね。何か言うとまた大変ですから、きょうも言わないことにしましょう」として、言及を避けた。
太田昭宏・公明党代表との党首会談の開催時期についても「まだ明確に申し上げられない状況だ」と述べるにとどめた。
内閣改造をめぐっては、世界貿易機関(WTO)新多角的貿易交渉(ドーハ・ラウンド)閣僚会合に参加している若林正俊農水相と甘利明経済産業相の帰国が31日以降になる見通しとなったことから、月内の改造は難しいとの観測が与党内に広がっている。
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