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舛添もダメか...
次のようなニュースがありました。
厚生労働白書は、官僚の努力の集大成。別に、舛添が悪いワケではなかろうが...
安倍総理辞任の激震の中、ただ、報告するだけだったんでしょうかね。
「これ、ちょっとおかしい!」
そのひとことを、われわれはどれだけ期待しているか、あなたにわかるだろうか?
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開業医、県の役割強調 厚生労働白書
[ 09月14日 09時34分 ] 共同通信
舛添厚生労働相は14日の閣僚懇談会に07年版厚生労働白書を報告した。一連の医療改革に沿った在宅医療推進のため開業医に中心的な役割を担うことを促し、都道府県には、医師不足対策や生活習慣病予防など、一層の役割と責任を持って改革に取り組むよう求めた。医療費の適正化(抑制)推進のために、長期入院の是正や死亡原因の6割、医療費の3割を占める生活習慣病の予防などを挙げている。
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どうみても、従来の厚労省型思考で書かれた白書。医療制度の問題点はたなざらし。骨太の方針2007に沿って、あくまでも「医療費の適正化(抑制)推進!?」だそうで...
われわれが舛添に期待するのは、この諸悪の根源ともいうべき、医療費抑制政策を方向転換することであったが...
もはや、間もなく総辞職の身では...内容の吟味などできないんだろうな....
(もとから、舛添は、医療費抑制を進める立場とも言えるので、期待はあまりできなかったが...)
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コメント
コメント一覧
ダメです。。。(撃沈)
アソウさんは...マンガ銘柄を一瞬押し上げて、翌日ストップ安の奈落に落としただけ....(麻生さん、インサイダーやってないだろうね..あっ、そう?)
もう少しで総理だったのに....あっ、早産?
フクダさん圧倒的有利...派閥領主たちの..不屈の打算...?
ヌカガさんは..焦った、トチッた、援軍が無!、無が合算しても,,無..
来年度の高齢者医療費抑制などもそうですね。
解散は来年春、、、との流れですが、、、11月のテロ法案はまだわからないし、、、
予算編成が山でしょうが、、、民主が参院選で勝ったことによる影響は出てきていますが、、、、判りにくいかもしれませんね。どっかに纏めている方がいるかもしれませんが、、、明るく元気に、、、生活が第一です。
米国が金利0.5%引き下げ。
ノーザンロック、、、、スペインやドイツにも波及、、、根底は損失が見えないことだから、まだまだ、11月まで乱高下は続くのでしょう。
見えない影響で、記事が途絶えてますね。
えへんです。
それほどに、日本の官僚機構は腐ってます。
天下り禁止法案など、笑えるほどのものがあります。あまりに、無茶苦茶にされているのでお臍が茶を沸かしますです。
皆様、小泉改革って何だったのか?
、、、どうも、タイミングを見て小泉再登板があるかもしれません。そんなことを感じます。だけど、小泉って、昔、厚生省の大臣だったんだよね。労相じゃなかったけど。
小泉改革は...結局、古い自民党-官僚-企業の談合体質に亀裂をもたらしたことは確かでしょうが...経済財政諮問会議でわかるように、新たな談合複合体を形成しただけのように見えますね。
しょせんは、古い自民党体質の中の勢力が一部入れ替わっただけなのか...。
やっと国民が政権交代の必要性を感じはじめたのが救いかもしれません。(でも、騙されやすいからな...)
福田の後なんてありそうも無い話ですが。コイズミは国民世論を背景に、、、いまや、キングメーカー。
民間企業は、医療などやりまっせん。経営だけですよ。
現場が出来るのは医師や看護師、、、ばかりです、、、
ああいう汚い仕事は、医療従事者以外には出来ないでしょう。
週刊新潮のチラシ、、、面白いですね。どんどん内幕が見えてきて、週刊誌は面白いですね。所詮、週刊誌記事ですが、、、
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