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< 悲しい予算編成:社会保障はさらに抑制 | メイン | え?、筋腫のねじ切り術? >

−−−<<とある研究会の新年会での会話>> −−−−−−
“先生は大学に戻ってるんだね。仕事は忙しい?”
「いやあ、民間に10年以上いましたからねえ。カルチャーショックは随分ありました。」
“それは、診療以外に研究とか学生の講義があるから?。会議が多い?。”
「あ〜、それもありますけどね、救急の方がひどいかな?。」
“ひどいって?”
「そ〜ですね、..あ、先日の例なんかわかりやすいかな?。」
“え〜?、どんなケース?”
「70代の女性なんですけど、突然左の頚部に激しい痛みを生じ、間もなく左の上肢の麻痺、ついで下肢の麻痺を起こして運ばれた患者なんですけどね...」
“頚部痛か...椎骨脳底動脈の解離とか、ひどい頚椎症とかまず浮かぶけどね。それで、麻痺起こしてるんだから脳梗塞(解離性動脈瘤からの塞栓?)”
「ただね、顔面の麻痺がない..Horner徴候はあるようなないような微妙な感じで...、それと、感覚障害はにみたい...」
“う〜ん、難しいね。テント上か下か、それすら分かりにくい症例か。で、検査は?”
「それが...日曜の夜10時頃の話でして、ウチではCTしか撮れない。」
“え〜っ何で?。MRI必要でしょう?。大学病院の救急でしょう?”
「それが...ウチでは夜間・休日はCTしか撮れないんです。それも神経内科医が頼み込んでやっとO.K.。他の内科が頭痛なんかで頭のCT頼んでも、まず撮ってくれない。一応、土日は技師2名体制ですが、そもそも、CT担当技師はMRIほとんど撮れない...。」
“(横から某日赤系医師が)それ、ウチではあり得ない。深夜でも土日でも必要なら技師叩き起こして絶対撮りますよ。それに、どの技師さんもCTもMRIも撮れるよ。”
「大学では研究目的もあって特殊操作が必要だから技師さんも専門化してるんですよ。」
“大学の救急体制ってやっと充実したんじゃなかったのかな?”
「確かにある程度はね。でも、民間病院の常識は通じません。上申書書いてもハネつけられます。組合強いからかなあ。あ、それで、もし脳梗塞なら発症3時間以内にtPA流して血栓溶解療法するつもりだったんですが....その患者さん、やっとCTとったところで3時間ギリギリだったんですよ。もう困って、あちこち相談しました。で、最後は、tPA諦めました。」
“キビシイねえ..”
「でも、結果オーライでした。実は、翌日MRI撮ったら第3〜5頚椎レベルあたりのepidural hematoma(硬膜外出血)だったんですよ。」
“そりゃあ珍しい。でも、よくtPAとどまったね。”
「MRIなしでホント困りました。結局は脳梗塞だと診断しきれないからあきらめたんですよ。まあ、それはそれで良かったんですけど、...大学はこういうとき入院させるのも大仕事なんですよ。」
“どういうこと?”
「看護師は時間外に入院させようとすると、ものすごく文句を言うんですよ。こんな時間に、私たちが責任持って仕事できないの分かるでしょ?、ほかにも重症がいて、目がとどきませんよ、とか、点滴の準備するのも時間が足らない、とか、とにかく頼み込んで入院させてもらってるって感じですよ。」
“(横から某日赤系医師が)それ、ウチではあり得ない。どんな状況でも入院が必要でベッドが空いていたら、絶対入院させますよ。看護師がメチャメチャ大変なことはよくわかってますよ。でも、患者がいる以上、仕方ないよね。
”「ボクも民間にいたときはほぼそうだったんですが、大学では看護師強いっすよ!。もうヘトヘトになりますから...」
========================================================
人手がないことの大変さ、どうしたらわかってもらえるんだろう?。救急の現場は確かに困ってます。そして無理して万が一、ってことがあったら、すぐ訴えられ、逮捕される。これじゃあ、医者が病院から逃げるのは当然!!。
”(横から某日赤系医師が)ハッキリ言えば、ボクらが医者になった頃って、病院で忙しく働いていても、例えば50歳になったら当直は免除される、とか、外来は増えても、入院患者の担当はうんと減る、そんな不文律があって、頑張ったらご褒美があったのね。ところが、今は医療費削減、人手も削減で、年とっても忙しさが増えるばっかり。いくつになっても当直から逃れられない、入院患者の担当も減らない、外来患者は増えていく、書類書きが急増した、会議がどんどん増える、もう、しんどくなるばかり。おまけに、ボクらは、経営会議とか、収支がどうのだとか、病院借金がどうだ、人事がどうだ、そんなことが大嫌いでひたすら臨床をやりたいから病院で働いてるんですよ。それが、今やどこの病院でも経営に関わる会議で今後の診療をどうするとか、嫌な話で長時間潰される。勤務医に未来なんてない、と感じることばっかりですよ。どんどん開業なんかに走るのは当たり前。ますます病院の医者はいなくなりますよ。カネさえもらったらガマンできるかって、こんなに忙しかったらいつミスが出るかわかりませんよ。訴えられるくらいなら辞めますよ。こっちが生命の危険感じるほど働いて、それで有罪なんて、そんな人生誰が望みます?。使命感はありますよ。あるから今までがんばってるけど....ボクだって限界寸前ですよ。”
========================================
開業医ばかり増えても日本の医療は良くなりません。病院がうまく機能しなきゃあオチオチ開業もしてられません。でも、潰されるよりマシ、患者さんの訴えをじっくり聞いて心を通じ合わせることは医者としてほんとに嬉しいことです。そんな医療にもどってくれないかな?......みんな悩んでます。(注:初発症状右と左を間違えてました。すみません。)

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かつての美しい日本ではない。日本に甘えが充満している。何故、サムライが切腹するのか、と世界には理解されなかった。おそらく、切腹しなくなった現代日本人にも理解されないのではないか。 私は子供の頃、ケンカ... [続きを読む]

コメント

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残念ながら、どこの大学病院でも、そんなもんなのでしょうねー。
私の科の看護師。
民間病院と比べたら、全然仕事しないなー、大学病院の看護師。
って思っていたんですが。
なんか、他の大学とか、自分の大学の他の科の看護師と比べたら、ものすごい一生懸命やってる部類に入るみたいでしたね。
民間と比べたら、最低レベルでもね。

written by Dr. I / 2007.01.29 01:43
Dr.I様、早速のコメントありがとうございます。この記事は、大学批判とか、看護師、技師を非難するつもりという訳ではないんですが(というのも、今の医療情勢の中で医療従事者間で内輪もめをしている場合ではないからです)、ただ、職員の医療に対する姿勢をみていると、温度差は確かに存在します。大学病院の看護師さんについては、上下関係が厳しい、看護情報をきちんと書かないと上司に叱られる、申し送りに漏れがあってはならない、など、どこの病院でも基本は同じでも、その厳しさというか重さが激しい、その結果、急な対応、過重労働に対する及び腰が、民間病院市中病院に比べて目立ちます。放射線技師についても、外の病院では、技師3人で365日24時間対応とか、休日や夜間に何度も病院まで駆け付ける医者より激しい?ような労働に耐えている技師もいます。でも、多くの大学では、そこまで無理は通らないみたいです。国公立は組合が強いことも原因の一つでしょう。根本は、どの職種であれ医療従事者が今のように無理を重ねなくて良い体制が作れる社会です。
written by Doctor Takechan / 2007.01.29 02:33
おはよーございます。
医師より看護師が強いなぁーと思いながら、むかしに同室の患者さんと話してました。。。
今でも、「主治医に確認してほしいんですけどー」と言ったら、確認せずに「次はありませーん」と言う返事がかえってきました(採血・・・)
おかげさまで。。。前回は採血してなかったので、採血結果が出てから診察・・・遅くなりました。
ダ・カ・ラァー確認してって言ったのにー(時間に追われていてたまーに忘れるんですわ(笑))
そりを知ってたから、言ったんですけどー。
毎月、採血あるの知ってるのにぃー。イジメか?と思ってしまう...
違う看護師さんで良く気がつく人も居る。
yoshikaがぁー見た外来の1コマ~。。。
written by yoshika / 2007.01.29 05:37
訴訟といっても、民事と刑事があります。
大野病院事件は、まず、刑事有りき。刑事が終わったら、民事に移行して、ダメージズが請求されます。損害賠償には、保険料が高いですが、保険会社が民事は対応してくれます。
ここまでは、ご存知の通り。ですが、、、刑事で、お手手が後ろに廻ると、まず、困ります。拘置所で痔でもないのに四つん這いで、肛門科です。まるで、村上ファンドの世界です。
written by とまと / 2007.01.29 22:15
医者と看護師のカンケー?というと、渡辺淳一の方がうまく書いてくれそうですが、両者のチカラ関係・・となると・・やっぱり、弱者である医者、特に勤務医に語らせたら、長編小説になるかもしれません。=======ま、一番の要因は、多勢に無勢...たとえば、200床で職員200人の病院があったとします。すると、看護士の数はおそらく100人以上!、一方、医者は10〜20人。はじめから勝負は決まってます。私の場合、もともとアラソイ事は弱いので、仲良い仲間であることをモットーにしてました。
written by Doctor Takechan / 2007.01.29 23:43
訴訟には民事と刑事....。で、全国の医者が気にしてるのは、全国の産科医療を崩壊へと導いた警察(と検察)が、どれだけ責任を取ってくれるか、ってことじゃあないでしょうか。某先生の大野病院事件裁判傍聴記によれば、まるで外国映画みたいにハデに検察側が陳述(?)してたそうですが、もう、これ以上不毛な裁判はしてほしくない。
written by Doctor Takechan / 2007.01.29 23:50
訴訟には民事と刑事....。で、全国の医者が気にしてるのは、全国の産科医療を崩壊へと導いた警察(と検察)が、どれだけ責任を取ってくれるか、ってことじゃあないでしょうか。某先生の大野病院事件裁判傍聴記によれば、まるで外国映画みたいにハデに検察側が陳述(?)してたそうですが、もう、これ以上不毛な裁判はしてほしくない。
written by Doctor Takechan / 2007.01.29 23:51
「訴訟の数が増えても、医療事故は減らない。」
これは1990年代のNEJMですでに結論済みです。
この論文は確か10年間の経過報告で、歴史的論文です。
訴訟すれば、事故が減るのでは
などと短絡しないでもらいたいものです。
弁護側ももっと主張するべきではないでしょうか?

written by Atsullow-s caffee / 2007.01.30 00:25
以前、衆議院TVで医療統計の解説をしてくれていた先生の話でも、事故(ミス?)を減らす唯一の方法(エビデンスが証明されたもの)は、人手を増やすことでしたね〜。やはり人間のやること、忙しすぎたら事故は増えます。そんなあたりまえのこと、厚労省はまだ隠して、医療のムダをなくす、などどほざいているんです。マスゴミも然り...。Ats先生の仰る通り、先進国で最低レベルの医師数と断トツの重労働の中で世界最高水準の手術成績を出してるわが国の医師がなぜ責められなきゃならんのか!。ですよね。
written by Doctor Takechan / 2007.01.30 02:00
① 機械化
② 研修
③ ダブルチェック(トリプル、、、)
これ以外に、うっかりミス防止はありません。
そして、その背景にはマニュアル化。

当たり前の初歩的なことを書きました。

最後の「世界最高水準の手術成績を出してるわが国の医師」のところが一般論になっています。総論ではなく、現場で各論で一つ一つを処理していくしかない。
一方で、司法は司法の観点で責める者の立場です。理屈で後半の席で責めようとします。責めることが目的化する。
全く、あほな話です。

なぜ、責めなければならないか?
そこに山があるからです。
そして、責める側もそのうち、歳をとります。
それでも、責められるほうは堪りませんね。

ノロを歌う。そうでなければ、金勘定をする。
お役人様は、偉そうに、わかりきった話をする。
つい、この前までは、お金がありましたからね。お金を出したら、みんな、仲良くできた。ジャンボ先生をどう調理するか?、、、なんか、渡辺淳一的ですかね、、、、楽しみです。

それにしても、レタスも納豆も、嘘といったのでは視聴率が上がりません。山ほど食っても、何が問題なのでしょうね。手段が目的化して、日々、暮らしているだけ。そして、責められるとNHK的に都合の良いことを捏造する。

今夜も美味しい酒を飲みましょう。

安部は典型的なお代官様ですね。
written by とまと / 2007.01.30 07:31
Ats先生には申し訳ないですが、自己責任など、アッパラパーで取らない方が、、、お足だけ、もらって、、、、とちゃっかり儲けたほうが、、、ということなのでしょう。
ソリューションはその方向へ日本が動いているようです。
植木等的、無責任男がよい?

安部:ところで、何を困っているの?
医師:安部に早く止めて欲しいのだが、、、
安部:僕、くまっちゃう、、、せっかく、総理総裁になったのに。奥ちゃま、外遊を楽しみにしているのに。
あっちを向いてもこっちを向いても、欲の皮のつっぱった連中ばかりだねぁ。
医師:一番の病根は、安部なのに、、、
安部:気になるのは支持率だけだもんね、、、おじいちゃんには習わなかった。
医師:最近、お顔が青く強張ってますね。
written by とまと / 2007.01.30 07:40
おはよーございます。。。
国会中継を見ていて感じた事・・・
もしかして、○○ァ○○?(笑)

ねじ切り・・・凄い技術!
クズきり・・・何もしようとしない!切れないのかい?
天草・・・山に自生している草だと思ったらぁ~海草だったらしいですぅーーー長野県で寒天を作っているからー。。。てっきりーーー・・・やっぱしぃーアッパラパー♪

議員は政権を握る事、マ○コミは視聴率をとる事・・・共通点?何かひとつを目標にしていると、捏造、隠蔽、隠滅、不正は沢山考えられるようです。。。

んでぇーーーyoshikaはぁー因陰滅滅?だったかな。
written by yoshika@天然 / 2007.01.30 08:33
トマトとは?
① とまどおっとる。
② 脳溢血でとっくに死んでいると、、
③ とまァ、、、まだ、生きてる。
④ ・・・・
⑤ ・・・
以上、五択です。

ボンベイサファイアを呑みすぎて、、、目が血走ってます?
全く、いらいらするのが、国会中継。
あいつら、吉田松陰を知らない?くやしいぃとおもわないのでしょうね。

あ、さ、さ、さ、さびしいぃ!!!因陰滅滅って、どういう意味でしょう?
、、、支離滅裂?
written by とまと / 2007.01.30 22:40
先生、こんばんは。この研究会は医師だけのお集まりですか?目的があってのことだと思いますが… こう言った医師の本音を聞きたいと思いました。 このような声を伝え広めていくことによって、本当に必要な急患のための医療を考えてもらえるようになればと思います。このような意識をもつ人が増えると、少しずつでも医師の環境も良くなるはずです。 医師を増やすことが無理なら、なおさらだと思いました。Takechan先生もやはり、色々な先生方と交流を深めて地域に貢献されてますね。やはりすべては患者のためだからですよね。熱い思い伝わりました。
written by Eさん / 2007.01.31 00:28
とまと様、yoshika@天然?様、Eさん、朝やら深夜やら、さまざまな活動時間にお便りいただき有難うございます。アルコールが心地よさそうな方も...。=====さて、この勉強会ってのは、昭和51年から続いている!なが〜い歴史の勉強会でして、今回が135回目です。既に廃院となった、私の愛したスパイ、...ではなくて病院に10〜20人くらい集まって細々と続けていたものが、やや発展したものです。たった1例の症例呈示を2時間近くかけてネチネチと...いや、丁々発止の議論を重ねて、最後にタネあかし(時には結論が出ない...)となる会でして...若い先生には、所見の取り方がたらないとか、やたら鋭い質問が集まって、度胸試しになることもしばしば。ユニークだけど面白い会なんです。いろんな研究会がヤマほどあるご時世ですが、これだけは止めないで、という年配の先生もいて、まだ続きそうです。開業医には多分発表の機会はないでしょうが、いい刺激になります。いろんな病院の先生とも話ができますしね。=====初心に戻れて楽しいですよ。...こんな医者の心意気、医療従事者以外の人にも伝わるといいんですが....。そうすりゃ、訴訟もちっとは減るんじゃないですかねえ。
written by Doctor Takechan / 2007.01.31 01:41
2007年度予算、つまり、去年の年末からの予算作り。
安部は、、、相当無視されたそうです。
○明党が走った。
厚労省や総務省も走った。財務省も走った。

安部も走ったが、追いつかなかった。

小泉がいなくなって、、、ここぞというばかりに走った。

そろそろ、息切れかもしれませんね。

細々と続けていても、昭和51年から。
継続は力ですね。
written by とまと / 2007.01.31 07:44
この分だと....予算はろくに審議されずに...強行採決!。。血管の出ない老人の強攻採血より血まみれに...。上記の勉強会、昔は年4〜5回やってた時期もあったんですが、今は2回。そして、来年からは1回になってしまうかも....。でも、これだけ研究会がバカみたいに林立したら仕方ないですね。それにしても、全国でこれだけたくさんの研究会をサポートする製薬業界、医療の世界と違い、カネは無尽蔵にあるのでは?、と思ってしまいます。支店長クラスともなると、きっと医者より給料高い会社もたくさんあるでしょうね。医者のフトコロは.....地球温暖化から完全に取り残されました....30年前の気候よりも寒冷化が進んでいるようです......。え?私だけ?...そんな冗談、女房にゃあ通じませんから....冗談はやめて,,,。ついでに、厚労省も政府も...冗談はやめて....あ、何かメロディ〜が....ノロが....。多分、カゼですな,,
written by Doctor Takechan / 2007.01.31 23:52
地球温暖化。アリャ、嘘っぱちです。
定量的なデータからも19世紀半ばから20年単位で二酸化炭素能動が上昇しているのに温度が下がっている時期が、3度もあります。
データの取り方がおかしい、300キロメートル単位の9万平方キロの平均気温で計算しても、、、つまり、東京名古屋間の気温は同じというデータ採用がおかしい。
IPCCの話、英国上院の反論書のことなど、安部は無視しています。
> そんな冗談、女房にゃあ通じませんから....冗談はやめて,,,。
冗談ではなく、女性は生活に敏感。ともかく、稼ぐしかない。しからば、検査?
===> こうせい、厚生労働省の陰謀?ああせいといわれてもねぇ、、、、?ノロは風邪でしょう、、、、
written by とまと / 2007.02.01 04:00
Takechan先生、こんにちわ〜お昼の私は、キケンじゃないですよ〜?笑 記事とは関係ないのですが、今夜のネタにとは言わないですが…お得意のわかりやすくお話を聞かせてください。ずっと気にはなってましたが、コメントが長くて理解してません〜と言うより、きちんと理解したいと思いました。春野先生は、医師が医師を訴える時代だと仰ってましたが、コメントは控えるとのことでした〜Atsu先生もコメントではなく、色々感じたこと思うことを聞かせてほしいところですが〜 ラジオ出演に向けて忙しいので、先生よろしくお願いしま〜す。せんせ、あんしんしましたか?笑 ほんとは、真面目なんですよ〜でもそれだけだと、疲れてしまうのです〜今、仕事をさらに広げようと考えていますから…
written by Eさん / 2007.02.10 13:00
で、肝心な記事忘れてました(☆-◎;) 「紫色の顔の友達を助けたい」です。 とまとさま〜も、このへんはお手のモノですよね〜 先生とアンドゥ、トゥワ♪で、どうでしょか?
written by Eさん / 2007.02.10 13:09
黄色の顔の友達を救いたい
written by Atsullow-s caffee / 2007.02.10 23:32
Eさん、ど〜も。「紫色の顔の友達を救いたい」ですか?。これで替え歌つくれって?、い〜え、まじめなコメント?....そうですね。大野病院の加藤先生でしたっけ。そりゃあ無罪!。無罪に決まってます!。オペ中の想定外の出来事、それは現場で判断するしかないでしょう。何リットルも大量出血してる患者を遠くの病院まで運ぼうなんて、なかなか簡単じゃないと思いますよ。教科書的には、とかウンチクたれる医者こそ、想定外の出来事に対処できないんじゃないですかね?。専門外ですが、加藤先生はほんとにがんばったと理解してます。医者が医者を訴える時代?....保身でないことを願うのみです。で、ヘタな(未熟な)医者はど〜やって成長させればいいんですかね。要するにサポートする医者がいっぱいいるところでしかオペできない?...それじゃ、厚労省の思うツボ、そして地方の医療の崩壊です。====やっぱり気になるAtsu先生の黄色いお友達....ああ、どうしても黄色いトマトが目に浮かぶ....(救うの難しいかも...あ、掬ったらいいのか?)
written by Doctor Takechan / 2007.02.11 02:31
先生、詳しい解説ありがとうございました。 このような問題が、起きてからでは遅すぎるほど医療崩壊が進んでいますね。 先生が、10年も前から訴えていたことに、私たちは、今すぐにでも医療、医師の労働環境を変えていかないことに本気で考えないといけないですね。 とは言うものの、国民(弱者)の声を反映させるには、どうすれば?と思います。先生は、十分役割を果たされていますが、私たち若い人?すいません…が、 老いて行く前にしなければならないことが、たくさんありますね。先生(医師)のブログで、国民の意識だけでも変わる人が増えることを期待しています。私は、勉強させてもらっていますが…。さて、最後に、せんせ〜もしかしたら?とまとさまは、私の○ュウを思いだして(やはりとまとさまも?○ケベなおじさま〜)お酒飲みすぎて二日酔いでしょか?笑 私は、達成!硬派のとまとさまが、私の魅力?ちがう?魔力に… でしょうか〜?ね、とまとさま!?
written by Eさん / 2007.02.11 04:13
うっふん、あっはん。
written by とまと / 2007.02.11 04:46
赤い顔の友達も掬いたい
written by Atsullow-s caffee / 2007.02.11 22:07
とまと様、二日酔い,,,というか、連日酔い、....深夜族.....迎え酒の友人を...助けられるか、どうか.....Eさんにおまかせ,,,、。======Atsu先生も短いコメント.....原稿できました?(イジワルか?)
written by Doctor Takechan / 2007.02.12 00:33
いやん、ばっかん、、、
written by とまと / 2007.02.12 02:32
性女王、ありがたいことです。・・・・が

迷子の迷子のこねこちゃん、あなたのおうちはどこですか?
・・・中略・・・
「いんのー」おまわりさん。
困ってしまって、にゃんにゃんにゃにゃん。
にゃんにゃんにゃにゃん。
written by Atsullow-s caffee / 2007.02.12 21:39
いやん、ばっかん、に、にゃんにゃん....とまとワールドとAtsuワールドが私のブログでまたひろがって....このコメントですでに29コ目...。コメントたどるのがつらいよ......。だれか..蒼白な顔の友人を....救って下さい....。あ、だれだあ..足すくってんのは???
written by Doctor Takechan / 2007.02.13 02:02
迷子の迷子のこねこちゃん、Dr.Takechanのおうちはどこですか♪~

犬の~、おまわりさん、、、くるくる廻って、ニャンニャンニャニャァ~~~ン。ニャンニャンニャニャァ~~~ン
近所の駐在様が家庭調査と称して、来訪有り。
我が家の子猫様が、、、幼稚園で、この歌を習ったばかりだったらしく、、、大声で歌っていました。

それ以来、駐在様はやってきません。気分を害されたようです。



written by とまと / 2007.02.13 07:12
結局、いんのーおまわりさんは、おうちを聞いても名前を聞いてもカラスに聞いてもスズメに聞いても分らなかったんですよね。
はっきりいって、おまわりさん、無能です。
written by Atsullow-s caffee / 2007.02.13 09:49
犬のお回りさまは、その後、○蔵省の友人が遊びに来たときに駐車違反を見逃してくださいました。許されない禁断の木の実でしょう。今ではかれこれ、15年前の話でしたが、それ以来、いんのーお回り様はお供立ちになりました。いつも、半蔵門で立っておられます。
その際には、どんぐりころころを子供が歌っております。

どんぶりころころどんぶりこーーーー♪~
お池にはまって、サァ大変。
土壌が出てきて、こんにちわぁ~
ぼっちゃん、一緒に遊びましょう~♪

それ以来、お堀にボッチャンしてます。
written by とまと / 2007.02.13 19:42
羨ましいです。
夜中の時間。

昔は、夜中の時間、1時2時3時、、、って、楽しかったのです。水仙って百合といつも間違えるのですが、、、小百合って、水仙の事では?
吉永小百合=よしてよ水仙?

ね、ね、眠いです。オヤスミナサイ、、、まだまだ、火曜日だし、明日は、また、お酒。お茶気にしたいですぅ。にまぁ、笑~♪歌がいいですね。
Dr.Takechanの歌の才能、、、すごいですね。

郷ひろみが、そのまんま東シンドロームらしいですが、、、辞めて欲しいですね。いよいよ、森が吼え始めたそうです。中川が咆えているらしいです。あっちっち、あっちっち~♪そのまんま東と加藤かずこは再婚しないのでしょうか?そのまんまかずこ、、、に自民党は参院選出馬を依頼しないのでしょうか?政治の苦労とは、、、、政治家の玄人じゃないとわからない?
written by とまと2連発 / 2007.02.13 23:24
Atsu様、とまと二連発!さま...にゃんにゃん、わんわん、、、忙しいことで...。私の自宅にも、最近、毎夜のごとく、にゃんにゃん,,が一匹..エサをねだりに来てます。子供がよろこんで、しっかりエサをやってます。もう、すりすりごろごろ、ネコならこんなにてなづけられるのに.....人間は....難しいっすね.....。どうやら、ウチの3階で飼ってるネコの兄弟らしい...(女房は知っていた....)でも、これ以上飼えねえしな.....またあしたおいで...。−−−郷がにゃんにゃん囁いたか、中川が引っ張ってるか知りませんが...東とは全く違うでしょう...やめとけやめとけ....ワタシはそう思います。
written by Doctor Takechan / 2007.02.14 01:03
この回も力作でした。
なんか、いんのーお巡りさんに、惑わされました。
Atsu先生、さすがでした。
written by とまと / 2007.02.25 09:23
ちょっと手がとまと....あ、手がとまってしまって、すみません...。
名作?....ブログではすぐ消えるように感じマスです。
written by Doctor Takechan / 2007.02.26 02:30
そうでしょうか?
力作だらけですし、丁寧に、文章を作っておられるお人柄を感じますです。現場のことを書いているブログは、少ないです。わかる人にはわかるのではないでしょうか?
written by とまと / 2007.02.26 07:38
ほめられ、おだてられ、...すべてを見透かされているような...、
くまっちゃう..。
written by Doctor Takechan / 2007.02.27 19:17

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