Doctor Takechan
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2006/06 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

屈辱のオーストラリア戦を見て,正直がっくり来ました。こらあかんで。気温35度のピッチでは日本のサッカーはあれが限界だろう。体格で大幅に上回るオーストラリア人に必死に食い下がって相手のサッカーをさせない、それが日本の持ち味。暑さでへばっては勝ちようが無いと思ってしまった。私もその昔、真夏の炎天下でテニスの試合してた経験があるので,レベルは違っても暑さの恐ろしさは多少はわかっているつもり。ジーコも暑さで考えがまとまらないで小野を出したんじゃなかろうか????−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−まあ、クロアチア戦では少し持ち味出たけどね。簡単に感想を述べると、「川口すっごーい!。中田、おっしーい!。ゴール前で飛び出さんかい!!。引いてどうする!。。あ〜ヤナギサ〜ワ〜〜〜!!!×#$*○△#%●□×*¥!!!!。」以上。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−で、ブラジル戦だけど、控え中心で望むのはどう?。玉田、巻、大黒様とFW3人で、小野も稲本も中田浩二も入れて、相手を驚かせる。(といっても、どうせ、ブラジルも調整試合で控えが数人出て来る。この控えが結構スゴいので、なーんだ、日本も控えかよ、と、がっかりさせる。日本は控えでもさほど戦力は落ちないと見る。あとは、ジーコが母国ブラジルにどの程度影響を与えてくれるか、その辺に期待してしまうが。)とにかく、買って(いや、買収じゃない、勝って、だ。)ほしいのは事実だが,にわかサッカーファンは現実的なのだ。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)