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JUNさん、コメントありがとうございます。
山本“KID”徳郁選手の負傷ですが、右膝前十字靱帯部分断裂とのことですね。
会見や、MRIなどを見ているわけではないので、正式なコメントはできないわけですが、上の二枚の写真を見る限り、右膝には、かなりの体重をかけても歩けるようですね。
診断書も正式なものであれば公文書ですから、偽造の罪はありますよね。
ただ、プロの格闘家ですから部分断裂とか靱帯損傷はあってもおかしくはないです。
以前、現役Jリーガーの膝のMRIを撮ったことがあるのですが、半月板や側副靱帯、前・後十字靱帯すべてがボロボロでした。しかし、当時はバリバリ試合に出ていましたよ。
つまり、彼が歩けたとしても、診断書自体が間違っているとは言い難いかもしれません。
まあ、DREAM5の欠場が、下の記事のような理由でないことを、信じるしかありませんよね。
本当なら、6ヶ月どころか、刑務所入り、格闘界から永久追放ですね。

DMAT出動はないようです。
ほんと最近、天災が多いですね。
地震は怖いと思う人、クリック!
ぎゃはは、これも不味いかな?
また、削除しなきゃいけないかな?
最近、研修医と仲がよい指導医です。
というより、指導医と思われてないかも?
臨床より、医療ドラマ評論で、盛り上がっております。
でも、研修医と感覚が違うんで、人間っておもしろいですね。
まずは、ガッキー&山ピーのコードブルーから。
「見ていて怖い」と研修医君たち。
えー?何で怖いの?
こんな患者が来たら、大変だってことかと思ったら、そうではないようです。
「凄く研修医の気持ちが表現されており、胸が痛いです」
初期診断での葛藤や、患者とのやりとり、そして指導医からのプレッシャーなどによる精神的な動揺に共鳴しているようです。
次は、何とかしようといった使命感があったり、もう逃げたい気持ちもあったりと自分たちの日常臨床と同じだと・・。
そうだね、私だって未だに、そうなんだけど・・。
でも、心がずるくなっちゃうんだろうな?
すぐ、曖昧な気持ちにすり替えられるようになってきた。私は年かな?
私はというと、先日の話では、脳腫瘍のおばさんが、事故でなくした子供への気持ちを語った場面に感動しちゃったんだね。
「子供のことを忘れられないから苦しんでいるんじゃないんです。忘れてしまうからくるしいんです。1年も経つといつの間にか、今日の夕飯は何を食べようかなんて、子供のこと忘れて、ふと考えている自分が怖いのです」
母親って、いや親って凄いな。
りんごさん、お腹は大丈夫ですか?
まさか、入院していたりして・・。しっかり治してくださいね。
救急車で行かないと見てもらえないなんて、都会は大変ですね。
それなら、りんごさんが言うように、紹介状を持たせるとか、夜中に痛みがひどくなれば、私に電話してから、何々病院に行ってください。救急外来には私から連絡しておきますから。って話すのがいいんじゃないでしょうかね?
なんか責任逃れみたいな気がしますね。まあ、そうじゃないと信じていますが。
あっ、地震です。結構揺れてます。震度4くらいでしょうか?
DMAT準備します。
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