| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
僭越さん、ありがとうございます。
今は、彼女の回復だけを考えていきたいと思っております。
そのためには、私が常勤でいることで急患により手が離せなくなった場合、彼女へのケアができなくなってしまうことが一番避けなければならない状況ではないかと判断しました。
まだ、私自身も結論は出ていませんが。
これが返って彼女のプレッシャーになるならとも思いますが、仕事を辞めるわけではないし、常勤か非常勤かは話をしなければわからないだろうし、彼女の回復後は開業するか、島に移住しようかと考えておりますので、これもありかな。
名無しさん、ありがとうございます。
身内の診療はするなと先輩に言われたことがあります。特に手術はするなって言われてます。
ただ、私の場合、医者として自殺企図を予想していたにもかかわらず、何もできなかった、いや、しなかった自分が許せないのです。
彼女に限って大丈夫だ、そして今は忙しいから後で!なんて利己的な感情を優先してしまった罪は重い!
ただ、罰としてではなく、心から彼女を救いたい、今の自分にできることを悔いなく実行したいとの思いからの発想です。
心療内科は、今の状況を克服できない限り、無理なのです。
そんな余裕がないのです。
rinzaru先生、ありがとうございます。
先生のおっしゃるとおり、環境は整ってきていると思います。
そこで、行動を起こさなければ、私は何のために存在しているのでしょう。
ただ、ゆっくり時間をかけていきたいと考えております。
心療内科は、何れ、心に余裕ができた時に再出発したいと思います。
Eさん、ありがとうございます。
人生、どんなことでも必ず肥やしになると考えております。
この経験が、いつか役に立つことでしょう。
その時、悩める人達の手助けをできたら素敵ですね。
まあ、そのころは、私もヨボヨボで、介護が必要かも知れませんが。笑
おりりんさん、ありがとうございます。
皆さん、試験をあきらめるなとのこと。
念のため学会だけでも辞めずにおきましょうか、いつの日か受験する気がおきるまで。
やるだけやってみろ!と思う人、クリック!