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僭越さん、ありがとうございます。
今は、彼女の回復だけを考えていきたいと思っております。
そのためには、私が常勤でいることで急患により手が離せなくなった場合、彼女へのケアができなくなってしまうことが一番避けなければならない状況ではないかと判断しました。
まだ、私自身も結論は出ていませんが。
これが返って彼女のプレッシャーになるならとも思いますが、仕事を辞めるわけではないし、常勤か非常勤かは話をしなければわからないだろうし、彼女の回復後は開業するか、島に移住しようかと考えておりますので、これもありかな。
名無しさん、ありがとうございます。
身内の診療はするなと先輩に言われたことがあります。特に手術はするなって言われてます。
ただ、私の場合、医者として自殺企図を予想していたにもかかわらず、何もできなかった、いや、しなかった自分が許せないのです。
彼女に限って大丈夫だ、そして今は忙しいから後で!なんて利己的な感情を優先してしまった罪は重い!
ただ、罰としてではなく、心から彼女を救いたい、今の自分にできることを悔いなく実行したいとの思いからの発想です。
心療内科は、今の状況を克服できない限り、無理なのです。
そんな余裕がないのです。
rinzaru先生、ありがとうございます。
先生のおっしゃるとおり、環境は整ってきていると思います。
そこで、行動を起こさなければ、私は何のために存在しているのでしょう。
ただ、ゆっくり時間をかけていきたいと考えております。
心療内科は、何れ、心に余裕ができた時に再出発したいと思います。
Eさん、ありがとうございます。
人生、どんなことでも必ず肥やしになると考えております。
この経験が、いつか役に立つことでしょう。
その時、悩める人達の手助けをできたら素敵ですね。
まあ、そのころは、私もヨボヨボで、介護が必要かも知れませんが。笑
おりりんさん、ありがとうございます。
皆さん、試験をあきらめるなとのこと。
念のため学会だけでも辞めずにおきましょうか、いつの日か受験する気がおきるまで。
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予測はしていたとはいえ、事実を目の当たりにすると動揺してしまいます。
miscarriageに続いてsuicide。
結局、私は何もできなかった。
私の心療内科なんてデタラメです。
来年度、専門医試験でしたが、もうやめます。学会も辞めることにしました。
身近な人にさえ力になれない男が、資格だけ持っていても意味がありません。
それ以上に、罪悪感を感じています。
患者さん(他人)の心のケアをすることに、もう自信がありません。
今は、私の持てる力を総動員して、彼女を手助けするだけで、精一杯です。
ご両親にお会いして、彼女のことをお願いされてきました。(医者として)
遺書的な手紙には、私への思いも書いてありましたが、状況変化があまりにも激しく、付いていけなかったため、私への思いそのものがプレッシャーとなったようです。
さらに焦る私が、彼女のストレスを倍増させていたんでしょうね。
彼女にも会ってきました。
今は比較的落ち着いておりましたが、一時期は昏睡に近い状況だったようです。
時折、笑顔も見せてくれて、友人としてバックアップすることを約束してきました。
ご両親とも相談したのですが、地元を少し離れ、他の病院で(私の側)で心と体のリハビリを行っていくこととなりました。
年明けには転院しますので、忙しくなります。
私の仕事も、常勤から非常勤扱いとしていただき、できる限り、彼女の元へ通える状況を作りたいと考えております。
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今朝4時に、急患入院たため、朝出発予定が、お昼過ぎになってしまいました。
いつものことながら、またまた、スタートから躓いています。
でも、先程、お母様に連絡し、送れる旨をお伝えしたところ、快く了解してくれました。
それから、お父様も、お話があるとのことで、おりりんさんの言うように挨拶だけでもと思っておりましたが、少し、真面目に話をしてきます。
まあ、お父様には、うちの娘にはもう関わらないでくれって言われるかもしれませんが、こっちだって父親に言われたからって引くわけにはいきません。
まあ、彼女自身が、本心から、もう会いたくないって言っているなら、私のやれることはなくなってしまいますが・・・。
これが一番怖い。そうなったら、私はどうすればいいのだろう?
あっ、今はそんなこと考えても仕方がないので、前を向いて、行ってきます。
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皆さんの御意見を参考に、彼女には無理に会わないで帰ってきます。
私自身は、少しでも良いから直接会って話がしたいのですけど・・。
会えたらいいな。
でも、無理かな?
いろいろ考えてみました。
今何が必要なのか?
今何をしたいのか?
今やらなきゃいけないことは?
答えはなかなか出ませんが、私決めました。
今週末、彼女の実家に行ってきます。
昨晩、お母様と連絡を取り、少しお話がしたいとアポを取らせていただきました。
できれば、入院中の病院にお見舞いにもと思っておりますが、それは、行ってみて状況を確認してからと思っております。
やはり、彼女のことが気になります。
できれば彼女の側にいたい。
私の側にいて欲しい。
そのために何ができるのか、それとも、本当に何もしないほうがいいのか?
とにかく、一人で考えても始まりません。
行ってきます。
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凄いですね。浦和、万歳!
永井の1点目は最高!
でもワシントンの個人技からの2点目も絶品!
セパハンの選手に、インフルエンザが蔓延していたという話だけど、それでも、凄い。
さあ、次は、ACミランだ!うーん、どっちを応援しようか、迷っちゃうな。
ところで、先程、彼女のお母様から電話を頂きました。
最悪の状況ではなく、ほっと一安心。
でも、体調悪く、精神的にも不安定なため、入院しているとのこと。
こんな、大事な時に、側にいてやれないなんて、彼氏失格ですね。
まあ、もう、彼氏じゃ無いかもしれないけど、少しでも、彼女の回復の手助けができないかと模索中です。
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彼女の携帯は、やはり番号が変わってしまったようです。
自宅の電話にかけるも、こちらも音信不通。
なんか、嫌な予感がするな。
この間、霊能者には、彼女の波動が感じられないって言われたんだよね。
これってどういう意味?
まさかとは思うんだけど心配だ。
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ますます、へんな方向へ進んでいる私。
本日、午後休みを取り、ある人の所へ行って参りました。
勘の鋭い看護主任が、私が何も言わないのに、住所と電話番号を教えてくれて、悩んでないで行ってきなさいと一言。
そうです、良く当たるという霊能者の所へ。
信じているわけではないけど、少しでも気持ちが楽になるならそれでも良いかなくらいの軽い気持ちで行ったのが悪かった?
顔を合わすなり、嫌な顔をされたマーケット。
いきなり、「わー、あなたには、沢山霊が憑いてますね、久々ですよ、こんな人を見るのは」と。
まあ、いつものことだからこれは慣れているが、次の一言が胸に突き刺さった。
「最近、あなたに水子の霊が付いたようですね」と。
「それが、△ÆʓʍÒŰƚŽ、ƍǭDžʈʨʢ¦ĔÒŦ」
いろいろ言われましたが、前の一言で明らかに動揺した私。
その後言われたことをほとんど覚えていない。というより、聴いていない。
がはは、弱い人間だ、どうしようもない!
いや、逆に強いのかもしれない。話を聞きながら、いろいろなことを考え、そして自分自身の結論が出た。
でも、彼女じゃなくて私に憑いてくれて良かった。
これで、彼女には幸せが訪れるでしょう。
私は、月末にお祓いに行くことにしました。
水子の祟りは怖いとか良く言いますよね。
でもね、私の地元では、水子は神の子であり、死んでも仏にはならないもので、直ぐに再生するものだと教えられています。
つまり、成仏できないのではなく、仏にならない霊ということになります。
祟りや災いをもたらす霊ではなく、次に生まれる子供として順番を待っているのだと。
人って面白いですね。本当にいろいろなことを考えつくものです。
そして私の結論です。
私の子どもとして再生できるまで、この子の供養を続けていきます。
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株は、前場ですべて売却。
ごめんなさい。
お返事書こうと思いましたが、ちょっと余裕がありません。
でも、皆さんには、本当に感謝です。
お久しぶりです。
絶望の淵からなんとか離れようと藻掻いているマーケットです。
先週はすっかり、ドクターマーケットの法則
「お金と愛は反比例する」に振り回されましたが、来週月曜には、全株すべて売却する予定です。
つまりお金を捨てて、愛に生きる
なんて格好の良いものではありません。
今後の日本政府と米国経済にまだ自信が持てませんし、リバウンドも終わりかもしれませんので、一旦キャッシュポジションにと言うものです。
彼女とは、その後メールも電話もせず、
というよりできない状況(携帯を替えたのかな?)となり、そこまで嫌われたのかと落ち込む毎日。
仕事もあまり感情を込めず淡々と熟しておりましたが、「最近、マーケット先生冷たい感じですね。なんかありましたか?」と看護主任に見破られ、さらに落ち込み。
しかし、誰かに寄り添うこともできず、かといって、一人で思いっきり泣くこともできず、ただひたすらに、無感情のまま過ごしている感じでした。
ふと、人生の師であるブログコメンテータの方々の今までの言葉が頭をよぎり、久々にパソコンに向かったところですが、皆さんのコメントに幸せを感じました。
お会いしたことはなくても、私を応援してくれる人がいる。
私は一人ではないんだとあらためて感謝したしだいです。
むかし、人間の一番の大仕事はなんだか知っているかと訊ねられたことがある。
私は、すでに医師であったため、人を助け、幸せにすることと答えた。
しかし、その方は言った。
「人間の一番の仕事は、生きることである」と。
そうかもしれない。
喜怒哀楽あるから人生は面白い。
生きているからこそ意味がある。
久々にそんなことを思いました。
お気楽極楽にと思う人、クリック!
落ち込みすぎると、泣けなくなることを、初めて知りました。
でも、もう大丈夫。
皆さんのコメントに、涙する自分に戻りました。