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厚労相に舛添さん。
これってどうよ?
舛添さんは、実母が亡くなるまでの数年間は、介護のため週末は北九州の実家まで通った方です。
さらに舛添さんの実母の晩年は認知症だったとのことで、大変苦労されたようです。
『婦人公論』に連載した介護体験記「痴呆症の母を守って家庭崩壊」が、後に『母に襁褓をあてるとき――介護・闘いの日々』として中央公論社より刊行されています。
そういえば、麻生さんのアルツハイマー発言を強い口調で批判してましたよね。
介護の困難や親族との軋轢などを実体験したことで、今まで福祉や介護を始めとした厚生行政への問題提起を活発に行っていたように思えるし、この介護体験が、自ら政治の世界に足を踏み入れるきっかけの一つとなったと話されておりますので、期待したいところです。
ところで、
メールが来ないと思ったら、彼女も体調崩し、寝込んでいたそうです。
これまた仲が良い?
あっ、もしかして、私と一緒なら、あの日の感染?
おいおい、STDではありませんよ。
マイコプラズマ肺炎を考えているわけですが、一緒かなって思ったら、症状はまったく別。
というか、少し聞いた範囲では産婦人科疾患。
なんか、血の気が引いてきた。
なな先生、助けて!
これ以上は、メールで聞けない。ごめん、正直、聞きたくない。
彼女も分かっているようで、産婦人科に行ってきたとのこと。
その結果については、私からは聞けません。
「早く、良くなるといいね。お互いに!」って、少し惚けて軽いメールを返すしかなかった。
私の想像が外れていることを祈ります。
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コメント
コメント一覧
物事はなるようにしかなりません。
また、なるようになります。
物事は良いように考えた方が良いです。
思い悩むとお体に障ります故・・・
もう、夜更かししないで早く寝てくださーい!!
それにしても彼女の産婦人科、男なら心配になります。この場合、男は黙ってサッポロビールという訳にはいきませんよね。ただストレートにどうだった?と聞くのも躊躇します。
待つしかないですかね、外れを期待して。
当ったらブログに書いて皆の意見を聞きましょうか?
その時はななさんにも参加してもらいましょう!
いいお医者さん、紹介とか?(^^;
流れにまかせて進んでいきましょう。
先生がど~んと構えて、彼女を包んで、安心させてあげられると、
信頼関係はより深まると思います。
なるようになる!
Tai-chan先生、その時にはよろしくお願い申し上げます。
なな先生、そのお言葉だけでも、力になります。
rinzaru先生、流れに流されっぱなしの人生です。
ゆっくり行きます。
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