| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
10月末に緊急入院したザ・ドリフターズの加藤茶さん(63)は、胸部大動脈の内膜が裂ける大動脈解離だったそうです。
大動脈と、そこから枝分かれして頭や腕へ向かう3本の動脈を人工血管に置き換える手術を、先月受けたとのこと。大変な病気だったのですね。それを乗り越えた加藤さん、凄いですね。
手術後の経過は良好で、今月29日に退院するらしいですが、十分静養してもらいたいものです。絶対無理は禁物です。
加藤さんは「死んでもおかしくなかったと言われ、自分は生かされているんだと思った。元気になるまで少し待ってください。死ぬまでバカやりますから」と語ったそうですが、このプロ根性は見習わないといけませんね。
Jさん、ありがとうございます。
私、気持ちが固まりましたよ。
いろいろ考え、悩みましたが、吹っ切りました。
いつまでもいると思うな彼女と金。
先程、年末の部屋の掃除とともに彼女に関わる全てのものを廃棄しました。男って結構捨てられなかったりするんですよね。だから、モヤモヤしていたのかも。
でも、そこはリニューアルのためには仕方ありません。今は、とても部屋も心もスッキリ。
お互いに成長したと思うし、いい思い出になりました。彼女には感謝です。
明日は「いろいろありがとう。お互い早くいい人見つけよう!」って声をかけます。
泣きながらじゃないですよ、笑顔でね。
結婚ってJさんの言うようにスタートなんですよね。どちらかというと今はゴール設定になってしまっている。ここが間違っているからおかしくなるんですかね。
私には結婚して楽になりたい気持ちが強すぎるのかも。それじゃあ、相手は敬遠しますよね。
yoshikaさんの言うように長い年月をかけて作っていくのが夫婦なんですね。
でも、今の私には辛いな。喧嘩すれば直ぐに別居しちゃうかも。
一人暮らしが長いと直ぐにそんなことを考えちゃいます。
なんか男として情けないな。卓袱台ひっくり返して、「黙って俺について来い!」が理想なんですけど・・。
片っ端からいろんな人と付き合うことができれば、きっと悩まないんですよね、来夢さん。
以前、江原さん似の占い師さんに近くにソウルメイトがいると言われておりますが、未だその影すら見つかりません。過去を捨て、新しい出会いを自分で探し求めなければいけないことはわかっているのですが・・。
りんごさんのご指摘通り、ブログを読んで何か変化があれば対策が立てられると踏んでいたのですが、全く変化なし。
空振り三振ゲームセットです。
本日、お正月の話はお断りいたしました。
かえるさんの一言助かります。ほんと、何焦っているんだろう。今更焦っても仕方がないのにね。
お正月になるし、長期休暇取ろうかな。リフレッシュには温泉ですかね。九州か四国あたりにぶっ飛んでみようかな。
どこかいいとこ教えてください。
私の心の調子とは連動せず、株は頑張ってましたね。13日テルモ4590、みずほ830000で買い戻し後、お休み。18日には毎年恒例のビール会社買いでアサヒ1690、麒麟1750(もっと前に買っておけよ)。本日1週間ぶりにチェック。テルモは4750まで上昇。みずほ864000の高値から本日843000まで落ちてきました。アサヒは余りにも上がっちゃったんで昼休みに1920で売り。プラス230です。麒麟も昼休み1924で売り。プラス174です。ビールの優待狙いだったんですが、売っちゃいました。テルモもみずほも明日下げるなら売ります。
今年、最後の当直が終わりました。
巷ではクリスマスイブにて賑わっていたことと思いますが、それにも負けず、救急外来も大繁盛でした。
相変わらずノロばやりですが、本当にノロなのといった人たちも、マスコミに触発され焦って受診されます。
私なんか、かえって救急受診した方が危ない気がするのですが・・・。本物のノロの方の手に付着していたウィルスが入口の取っ手や待合室の椅子に移り、さらに心配して来院された方の手に移り、知らぬ間にその手で口や鼻の周りを触ってしまい、感染が拡がるという悪循環が生まれつつあるのでは。
十分手洗いや吐物の処理等に気をつけるようお願いしておりますが、どこまで徹底できているのか疑問です。
病院でも消毒を徹底しておりますが、夜間は忙しすぎて、椅子などの消毒には手が回りません。患者さんに自ら守る意識を持ってもらいたいものです。
マスコミも恐怖をあおるだけでなく、対策・処置を流布してもらいたいものです。