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J様、ご指摘の通りです。
学生時代を思い出して、新幹線ではなく各駅で帰って来たときには、ぐったりでした。
相変わらずJ様は鋭いですね。
未だに、デジカメは帰ってきません。
まあ、それも経験です。
ところで、J様はオーストラリアにも住んでいたのですか?
いいな、私の大学時代の夢はオーストラリアかニュージーランドで南十字星を見ながら余生を過ごすことでした。
(それって大学生の夢かよ!)
yoshika様、おっしゃることわかります。
謝らなくて良いですよ。
これが現実なんですよね。
本日、厚労省の方や医療政策を担当する方と話し合う機会を持ちました。
このブログで一般の方々がどのように感じているのか、我々医療に実際に携わっている人間が今の医療をどう考えているか、直接、ぶつけてみました。しかし、糠に釘までとは言いませんが、五十歩百歩ですね。
結局、初めに予算ありきなので、その中で何ができるのか彼らは真剣に考えているのですが、みんなが納得できるものではないと言うことです。
彼らも、疑問に思うことは同じなのですが、仕事としては、この予算内で何が最善なのかを考えて頑張ってくれているのです。
それがわかっただけでも、今日は収穫です。
でも、私は、躾濃く、厚労省には追求していきます。
だって、彼らの立場はわかっても、今の現状には不具合があるのは事実なのですから。
私は戦います。
厚労省の○○様、ブログのコメント呼んでくれましたか?
あなた達のやろうとしていることが、どんな結果になるか想像できましたか?
あなた達の脳力ならわかるはずです。改悪せずに、改善していきましょう!
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