| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
医療は現場が患者のことを第一に考えて頑張って無理して疲弊し、それに対して理解のない(いや不十分と言い換えた方がいいか)経営者や管理職、政府や行政の方向性の誤った施策や失策で、より状況は悪化して行くという悪循環が世界に蔓延している(!?)
BMJなんかでも「どうやって医療専門職は、いまや病院を管理しているマネジメント職〜製造業出身のMBAホルダーや元コンサル〜とコミュニケーションしていくか、なにがそれを阻むのか」なんて特集するくらい、その連携・協同の難しさに苦しんでいる様子。今回は『NEW STATESMAN』を読んでたら、その現場のうめきが、
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)