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Doctors Blog

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外国人医師は不要

カテーテルカルボナーラ / 2010.03.24 23:38 / 推薦数 : 0

すでに話題になっているように、民主党が無免許外国人医師の導入を検討している。

 医師不足だから、手が足りればいい、そんな考え方をする人もいる。

 しかし。

 フィリピンで調理師免許を持っているから、日本でそのまま働ける。
 ミャンマーで弁護士資格を持っているから、日本でそのまま働ける。
 中国で原子力発電所技術者として働いていたから、日本でそのまま働ける。

 これで良いのだろうか?

 何かが間違っているのではないか?

 
端的に言うなら、その「意思疎通できない外国人は、家族を託す相手として信用できるのか」といった問題にたどり着く。
 技術云々の話じゃないことが分かる。
 要は、日本語が通じないのに、どうやって、意思疎通するのか、と。
 何かあっても、責任をとるような人種なのか。

 
話も通じない、責任もとらない。金だけ取って、とっととどこかへ行く。問題が起これば、謝罪より先に金に任せて弁護士を立ててくる。権利だを主張する。問題が起これば、外国人の人権問題だといって騒ぐ。

 そういった人たちに家族を任せて良いのか。
 答えはNOだ。

 海外旅行に行ったときに、財布や鞄を現地の人に預けちゃうような人が、無免許外国人医師の導入に賛成するだろう。
 




ろくでもない外国人医師を大量導入することを試みる民主党にNO!
三橋貴明後援会

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オバマの医療法案

カテーテルカルボナーラ / 2010.03.24 00:32 / 推薦数 : 0

アメリカではオバマの医療法案が可決された。
日本的な医療制度に近づくわけだが、うまくいかないだろう。

 保険会社がもうけてる、もうけてないの問題じゃない。
 国全体として医療につぎ込む金が減るわけだから、アメリカみたいに膨大な人を配置している組織は、あっという間に赤字転落してつぶれてしまう。

 「アメリカでは保険会社がもうけすぎ」という言葉を使って、だまそうとしている人たちがいる。
 そういえば、医者がだまされると思っているからだ。だまされるな。

 アメリカで儲けられなくなった病院経営ファンド、製薬会社はどこに目をつけるだろうか?
 中国やヨーロッパのようなところはもちろん、日本も狙われるだろう。

 日本にとっては、製薬会社も保険会社もアメリカで稼いでもらって、日本では渋々働いてもらうぐらいが丁度良い。

 だいたいが、マスゴミはオバマの医療法案を好意的に報道していると感じないだろうか?
 マスゴミが肩入れする法案なら、医療従事者から見れば、間違いなく敵である。


YOMIURI ONLINE

 医療保険法可決 オバマ米大統領の執念実る(3月23日付・読売社説)
 米下院本会議で、医療保険制度改革法案が219対212の賛成多数でかろうじて可決された。オバマ大統領の署名で成立する。

 事実上の国民皆保険制度につながる重要な改革だ。法案成立を最優先してきた大統領にとって、大きな得点と言える。

 米国は、先進国の中で唯一、国民皆保険制度がない。いかなる医療保険にもカバーされていない無保険者は、人口の15%を超える。医療費は、年間2兆2000億ドル(約200兆円)で、国内総生産(GDP)の16%に上る。

 無保険者を救済すると共に、医療費の高騰を抑えることは、米民主党の長年の政策課題だった。



民主党がなりふり構わず進める無免許外国人医師や海外からのメディカルツーリズムにNO!
まずは、国内の医療の再生が先だ!
三橋貴明後援会

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