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日医、医学部新設に反対 >
診療をしていると、インフルエンザ患者がかなり少ない。
インフルエンザが絶滅したのかと思うほど。去年はもっと多かった気がする。
神経質になって予防接種を広めたのが功を奏したのではないか。
こればかりは「新型インフルエンザ騒ぎ」の功と言ってもよい!
新型インフルエンザの予防接種は誰にもまして医師会関係者の尽力があった。厚生労働省の役人も叩かれながら、仕入れてきた。
くそ忙しい中、開業医・勤務医・看護師・医療事務もがんばった。リハビリのスタッフだって、手伝ってくれた。
日本中、がんばった!
あ、マスゴミは開業医叩きを続けているけどね。
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YAHOOニュースより
インフル患者、減少続く=週推計7万人-感染研
3月5日12時16分配信 時事通信
先月22日から28日に全国約5000カ所の医療機関を受診したインフルエンザ患者は1カ所当たり1.36人で、前週の1.76人からさらに減少したことが5日、国立感染症研究所の定点調査で分かった。5週連続の減少で、1週間の全国の患者数は推計約7万人。
検出されるウイルスのほとんどが新型の状況が続いているが、最近はB型も報告されているという。
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そのつけがどのように帰ってくるか楽しみです^^
マスコミは、視聴率低下という形でつけを払っているのじゃないかと思います。
もっとポジティブな番組作りをしてほしいですね。
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