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2010.02.01 20:30 |  開業 / 病院経営  |  murajun  | 推薦数 : 3

そこ責めちゃダメ・・・

鳩山一族に降り注ぐ様な「労働無き富」や岩手県に注がれる「見返り無き献金」が僕に降ってきたり注がれるのを毎日祈りながら忙しい日々を送っています。

なかなかブログ更新が出来ませんが一応生きています。

 

で、「新しい恋人」との秘かな生活が楽しいのでm3ブログとかどうでもよくなりそうです。その生活の一端をご紹介します。

 

 

彼女は仕事に疲れて帰った僕が床に横たわると眼を輝かせ息を弾ませながら僕の胸に身を寄せてきます。

 

彼女の暖かな体温が感じられ、小さな胸の鼓動は僕の鼓動より少し速く、服を着ない彼女の胸を通じて僕に伝わってきます。

 

一際やわらかで豊かな彼女の髪の毛が僕の首筋から頬にかけてそっと触れると僕は思わずびくっとしてしまいます。

 

堪え切れず彼女の腰に手をやると、激しく左右にリズミカルに振り続けているのがよく判ります。

 

その腰のあたりの柔らかな毛の感触を楽しみながら僕はジッと眼を閉じ、彼女の献身的な動作に身をゆだねます。

 

僕の気持を知ってか知らずか、彼女は一言も言葉を発することなく、僕の胸の上で身をくゆらせ、熱い吐息と激しい息遣いが僕の耳元に迫ります。

 

ついに彼女はその柔らかな舌で僕の首筋を、そして耳たぶを捉え、まるで愛撫するかの様に執拗に責めてきます。

 

僕は声にならぬ声を必死で堪え、彼女の激しく熱い責めに身を任せ、次第に観念してしまったように・・・

 

ああ、何と言う至福の時間でしょうか?

 

こんな感覚は実に久しぶりです。

 

彼女はその長く温かな舌で繰り返し繰り返し僕を責め続けます。

 

あ、鳥肌が・・・

 

そこ・・・そんなに責めちゃ・・・気が変になる・・・

 

 

 

生まれて80日、たった550gの彼女ですが、僕の新しい恋人は次第に確実に僕を狂わせています・・・

 

読んでくれてどうもありがとう

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