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【一度ならず何度かエッチをさせていただきました・・・辞めないといけないんでしょうか?】
いけませんネエ、横峯さくらパパ様・・・・
【愛人】は男の甲斐性かストレス解消か?
僕も時々職員達に 『先生の将来の夢は何ですか?』と聞かれて、常日頃は 『そうだなあ~ 美人の20代の愛人を2~3人持って 世界中を旅したいな~』 とか答えているが、流石に本気にする職員達は一人も居ない。それで 『くそ~ 今に観ておれ~』と仕事に精を出すのであった・・・
『先生、診療報酬がこんなに下がっちゃ、50代ぐらいじゃないと無理でしょうね・・』 と強烈なコメントを頂く。『おいおい、50代じゃ何もできんじゃないか?』 と不安視する僕に職員は 『先生が70代になったら無理ですから・・どうせ』 と更に落ち込む話をしてくれる・・・・
ま、半分冗談みたいなホントの願望だが、今後の医療情勢によっては 「70代同志お茶飲み仲間」を【愛人】と呼ぶしかなさそうであるが、それまで家内に熟年離婚されないかの方が実は心配である。
それにしても さくらパパは髪が薄くて何がデカイのか元気なオジサンである。某有名国会議員でさえ 『オシッコ飲みました』とか言わないし、某野球オーナーさえ 『スケート選手を弄んだ』とは白状しなかったのに 『一度ならず何度かエッチさせていただきました』とは簡単に白状し過ぎというものである。こんなに口が軽いのは 「調子に乗りすぎてる」か 「自慢したい」かのどちらかであろう。いずれにしても国会議員にしては口が軽すぎる。早く辞任した方がいい。そうしないと更なる醜聞が週刊誌を儲けさせそうだ・・・
しか~し、【賭けゴルフ】はいかんでしょう。一日70万円とか普通の堅気の商売の人じゃありませんね。国会議員になったのも博打なんでしょうね。愛人獲得に有利になるとでも思ったのでしょうか? 同じ「プロスポーツを金儲けに利用している」としても辞めた「ファイヤー」男とか「元気ですか」男のほうがまだ良かったかもしれない。
でも【さくら】は 【愛人問題 & 賭けゴルフ疑惑】でいい迷惑でしょうね。これでゴルフのイメージが一気に崩れてしまいました。浅はかですね~
愛人は秘密にしとかなきゃ・・・ 愛人は若くなきゃ・・・ 愛人は秘密を守らなきゃ・・・
でも、もう2~3人ほど隠してそうですね。ちょっと羨ましく感じます。お金があると誰でも愛人できるんでしょうか? 早く院長を引退して愛人とカリブ海あたりでヨットにでも乗りたいな~
読んでくれてどうもありがとう。
今年の夏は暑い暑いと皆様おっしゃいます。確かにこの辺でも37度38度と今までに無く暑いです。しかし、僕の身体には異変が起こっています。暑くありません、あんまり・・・
地球温暖化が人間の仕業か自然の摂理かわかりませんし、人間の省エネ努力が地球の気温に影響を本当に与えうるのか分かりませんが、僕も今年は院内と家庭のエアコン使用を控えています。
まず、院内の診察室。これまで25度か26度に設定してました。今夏も26度でスタートしてみましたが、8月前半に27度にし、8月後半は28度にしています。それでも時折寒さを感じるようになりました。
というのも家で冷房をあまり使わなくなったからでしょう。入浴後に20分ほどクーラーの世話になりますが、それ以外、特に夜間の眠眠中はクーラーは全く使用しません。汗を沢山かきますが気持ちいいです。
そうすると身体が慣れてくるようなんです、暑いのに・・・
今では28度未満だと「寒い」と感じて院内のエアコンの温度を変更しまくっています。でもどうやら「冷え性」が始まって老化現象の表れかもしれません。
慣れが大切だと思います。暑さに慣れる事・・・
クーラーをつけっ放しで夏風邪ひいて来院される患者さんを診ると「憐れさ」すら最近は感じてしまいます、口には出せませんが・・・
省エネの件ですが・・・
【マスコミ】はクダラナイ捏造記事を書かないで新聞用紙を減らしてください。
【役人ども】はクダラナイ書類を書かせすぎです。どうせ事件が起こるまで読んでないでしょ?
【クソTV局】はクダラナイ番組を止めて、バカ養成番組や深夜放送も減らして下さい。
あなた方が率先して省エネに務めて下さい・・・・
読んでくれてどうもありがとう。
甲子園の高校野球、シバラ~ク見てません。昨日も待合室にTVはついていて【甲子園の決勝戦】が放送されてたことは知ってましたが、結局終わる(優勝する)まで全く見れませんでした。一応、「患者さんで待合室が溢れかえって観ようにも観れなかった」ということに本日はしておきたいと思います。
でも、【佐賀の試合】、チョットだけ生で見ました。やっぱ、「生」は気持ち良いですね、ハラハラしました。そうです、二回戦でしたか 【同点15回裏】の久保投手の表情です。一点入れば負け、勝ちはもはやありません。あの表情、確かに「はにわ」に似てます。もっと良い顔です。再試合に持ち込んだ時、「コイツラ優勝するかも?」と僕は思いました。ちなみに僕の優勝予想は結構当たります。
佐賀には少ししか人がいませんので、あんな沢山の観客に注目された経験は無いでしょう。それでもビビらなかったのは、「スカウトの眼」を気にしなかったからだと思います。目の前に「札束」がちらつかなかったからだと思います。僕の同級生にもここの卒業生が一人いましたが、普通の高校ですよね。
主力メンバーの名前・・・井出・副島・市丸・大串・松尾・・・もろに佐賀出身の香りです。久保君は武雄なんですか?
今日の午後、うちの外来に高校球児が【心臓検診】に来ました。
『君、野球部? 佐賀の優勝にはビックリしたろ? あそこ強かったの?』
「ビックリッスよ~ 練習試合でコールド負けとかしてたのに~」
『君のとこも甲子園勝てると思っただろ?』
「ソッスネ~ 佐賀北は全員軟式上がりみたいっすから 公式経験者おらんかったみたいっすよ~」
『で、押し出しもビックリヤネ』
「あれはストライクです!」
そんな長閑な会話が多忙な外来で交わされました。あれは・・・・確かに 恐らく 多分 きっと 間違いなく 絶対 誰が見ても 百歩譲っても 「ストライク」だったと僕は思います。しかし、古豪・名門・強豪・特待・私立の広陵としては次のバッターに満塁ホームランを許してはなりません。監督が興奮するといけません。
『誰かドラフトかかるかね?』
「ムリッショ・・・」
『久保はどうやろか?』
「ふふふ・・・」
そうなんですね、優勝校からドラフトゼロもよくある話です。でも、公立高校でしかも田舎の佐賀の高校生が全国の「野球バカ特待生」に競り勝ったのは・・・ちょっと気持ちよかった。
読んでくれてどうもありがとう。