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< ハンガリー国立大学医学部? | メイン | スカラ座 アイーダ事件 >
2006.12.14 12:48 |  その他(一般)  |  murajun  | 推薦数 : 0

責任のとり方

安倍首相は今年を一文字で表すと「責任」二文字で表されたそうであるが、何か多分深い意味があったことだろう。恐らく、TMやらせ問題での責任のとり方が頭を占拠していたからだろう。凡人じゃなくて賢人であっても良くある事だ、無理もない・・・としておこう。

さて、責任のとり方だが、TMの責任で300万円返納するという。これなら楽勝ですね、献金や機密費が沢山ありますから・・・

当時の総理の小泉さんは、当分テレビにもインタビューにも一切答えない・・という「無責任のとり方」を選択された。ある意味、彼らしい逃げの一手は賢い・・かもしれない。ほとぼりが冷めた頃、巨漢の黒幕に指示されて再登場してくるのであろう。

福井総裁も未だにグズグズ、存在感もないし、金利も政府のコントロール下にありあげられない。責任は、・・・とろうとしない。

 本間会長は、シドロモドロ会見で「職務を全うする」ことで責任を取ろうとしているが、・・・さっさとやめたほうが良い。北新地のママを引越しに使うようなエゲツナイオッサンは税金を扱って欲しくない。どうせ、交際費でガボガボつぎ込むだけだろう。税金を小便に流してどうする。

セコウもTM問題、責任とったほうがいい。しかし、この人弱みを見せたら、和歌山談合で一気にしょっ引かれそうだから責任は自分からは決して取れないだろう。

どいつもコイツも責任を取れない奴ばかりだ・・・

医師には無過失賠償責任保険の加入とやらを押し付けようとしているが、自分達もポケットマネーで賠償してから言って欲しい・・・というとチョッと酷かな。

 

読んでくれてどうもありがとう。

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