私が留学していた時のアメリカのボスから、久しぶりのメールがきました。
地震・津波や原子力の被害にあっていないかという心配のメールでした。
帰国後、日本に遊びに来た事があるので、ある程度地理的な事はわかっているのでしょうが、やっぱり心配になったのでしょう。
それと、もうひとつの内容は、二人目の孫が生まれたという内容でした。
留学していたのは、数十年前。私は、リサーチの世界から離れてしまったため、ちょっとさびしい思いをしているのですが、今でもそんな私にメールをくれるボスがいるということは、たいへんうれしく思っています。
最後に、子どもを連れて遊びに来いと書かれてありました。先日は、子どもに、バースデーカードも送ってきました。なんとありがたい。
かわいいネズミが待っている、とのことです。
子どもを連れて、ぜひとも行ってみたいと思っています。
summer studentsも募集していますので、これに応募するのもいいかな。
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サッカーのアジアカップ日韓戦で、韓国チームのキ・ソンヨン選手が猿のまねをする場面があり、いろんな意見が飛び交っているようです。
キ・ソンヨン選手は、自身のツイッターで「観客席にある旭日旗を見た自分の胸には涙だけがわき出た」とつぶやき、さらに「選手である前に大韓民国の国民だ」とも書き込んだそうです。
これが、どのような感情なのかわかりませんが、もし、反日感情なのであれば、たいへん残念なことです。
平和ぼけしている日本からみると、この外国に対する反◯◯感情という感情をあまり理解出来ないのではないだろうか。
日本の学校教育では、人権の教育がなされており、他人に対するこのような感情を持つ子ども達は少ないのではないだろうか。
中国でも日章旗を燃やしたり、デモをしたり等の反日運動が起こっていますが、そのように教育されて育つ環境にいるということは、本当に怖いことだと考えます。
それに、その環境で育たなければいけないという、負の意識付けをされるとは、本当にかわいそうです。
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今朝も雪まじりの雨が降っていました。
これでは、鳥も餌を探すのはたいへんでしょう。
それで、子どもたちとバードフィーダーをすることに。
我が家のベランダに餌を置き、観察です。
しかし、観察していると鳥はやってこないのが、さびしい。
Bar harbor, MEに留学している時には、すぐにやってきていたのに。鳥だけでなく、リスや来なくてよいアライグマなど。
今思えば懐かしい思い出です。
留学中に生まれた子どもも、中学1年生。
時の流れは、早いものです。
明日は、鳥の観察ができるでしょうか。
この時間、外は雪が降っています。

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今朝の新聞に小型プロペラ機が消息を絶ったという記事が載っていました。
操縦していたのは、医師、ということです。
ニュース速報で、大破している機体を見つかったということですが、操縦していた医師とその奥さんの安否は、不明ということです。
ニュースでみると、この医師のパイロットとしての技術は一流だったということですから、どこかで、助かっていらっしゃる事を願うばかりです。
私も留学した時に、飛行機のライセンスを取ろうかと思いました。しかし、日本に帰っても、飛行機を操縦することはないだろうと考え、断念しました。
世の中には、このように小型機で旅行に行かれている方がいるのですね。
あの時に、頑張って取得すれば良かったと、今頃後悔しています。しかし、このような事故のニュースをみると、やっぱり取得しなくて良かったとも思えます。その前に、飛行機を操縦出来るような財力がないですね。
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寿司職人を目指して海外からの留学生が増えているということです。
http://bit.ly/9rQowV
以前は、巻き寿司が主流だったが、最近は、日本の正統な江戸前寿司を習いたいという人が増えているということです。
私も留学中に日本料理に飢えていました。田舎でしたので、日本食はなく中華レストランに行ったものです。
そんな中、車で約1時間の所に寿司屋さんが回転しました。アメリカでの一時間ですから、かなりの距離がありますが、時々行っていました。しかし、数ヶ月でその寿司屋も閉店してしまいました。
やっぱり当時としては、田舎で寿司屋をやるには時期早々だったのかもしれません。
のりの黒は人気がなく、カリフォルニアロールは、のりが内に巻かれていました。
今後は、世界中で寿司が楽しめますね。
しかし、当時、手で握るということがいけないということで、ゴム手袋をして握らなければいけないという話でしたが、今でもそうなんでしょうか?
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今、子どもたちが家で散髪をしてもらっています。
私も中学時代は、坊主頭でしたので、家で自分たちで切っていました。
思えば、留学時代も、家で切ってもらっていましたね。日本人の黒髪を切るのは、アメリカの床屋さんは苦手と聞いたからです。
これって本当なんですかね?
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入れ墨の彫り師が逮捕されたという記事が掲載されていました。
人に針を刺すということは、医師法にて医師しかできません。
以前より、私もおかしいなと思っていたのですが、やっと警察が動いたということです。これまで、入れ墨は彫り師と客がいずれも暴力団関係者であるケースが多く、医師法違反容疑での立件は困難だったということです。
今後は、入れ墨をする人も少なくなるのではないでしょうか。
しかし、アメリカでは、みんな簡単に入れ墨をして、楽しんでいます。
私が、留学していたときに住んでいた家から70mほど離れたところに、お店がありました。
入れ墨が怖いというより、ミッキーやプーさんなど、ディズニーのキャラクターなど、入れ墨している人がたくさんいました。
ひょっとしたら、今後、医師が入れ墨の彫り師を開業したりして。
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調布市では、『ゲゲゲの鬼太郎』のナンバープレートが交付されるということである。
写真は、http://www.excite.co.jp/News/bit/E1277177935266.html を見てください。
これは、よい試みではないでしょうか?
アメリカの車のナンバープレートは、州によってデザインが違います。
私が留学していたメーン州での私のナンバープレートは、ロブスターでした。それに、VACATIONLANDと記載されていました。
他に鳥?もあったような気がしますが、忘れてしまいます。
こんなナンバープレートをつけた車が走るだけでも、宣伝になると思います。
日本でも、広がっていけばいいなと考えます。
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本日のブログ更新できることに感謝しながら。
本日の日経新聞に日本、アメリカ、韓国、中国の高校生の比較が載っていました。
日本人の高校生の45%が居眠りするのに比べアメリカ人では、20%ということでした。
このデータを見て、私は、アメリカ人での20%は、居眠りするんだ、と思い、びっくりしました。
私がアメリカの留学した時に、感じたことは、アメリカ人は、机で伏せて仮眠をしたり、講演中には、寝ないのでびっくりしたことがあります。
これは、狩猟民族と農耕民族の違いだと、自分では考えていました。
農耕民族は、どんな場所で休んでも、身の危険はありませんし、獲物を取り逃がすことはありませんが、狩猟民族は、危険だし、獲物の収穫なし、というと死活問題ですから、居眠りはしないのだ、と自分なりに考えていました。
それなのに、高校生では居眠りする人が、20%と読んで、うれしくなりました。
そういう私は、アメリカの中でもまれて生活して、今では、どんな面白みのない講演でも、寝ることはなくなりました。
しっかり、狩猟民族になんて帰国してきました。
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約束は、守らなければいけない。
国と国の約束も同じことである。
これまでの政権与党の自民党とアメリカの間での約束も、政権与党が変ったから、破棄することはできない、というのは、当たり前である。
もしも、政権与党が、民主党にならなかったら、今頃、自民党は、アメリカに普天間飛行場移設を許可していたのでしょうか?
こんなにアメリカが、迫ってくるのであれば、自民党の時代に工事を着工していればよかったと思うのは、私ぐらいでしょうか?
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