< メディカル朝日 | メイン | 日経新聞全面広告 >
2009.12.08 16:32 |  海外留学  |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  bonehead  | 推薦数 : 0

普天間飛行場移設問題

約束は、守らなければいけない。

国と国の約束も同じことである。

これまでの政権与党の自民党とアメリカの間での約束も、政権与党が変ったから、破棄することはできない、というのは、当たり前である。

もしも、政権与党が、民主党にならなかったら、今頃、自民党は、アメリカに普天間飛行場移設を許可していたのでしょうか?

こんなにアメリカが、迫ってくるのであれば、自民党の時代に工事を着工していればよかったと思うのは、私ぐらいでしょうか?

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/BH/20091208/1/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。
bonehead
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/02 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック