約束は、守らなければいけない。
国と国の約束も同じことである。
これまでの政権与党の自民党とアメリカの間での約束も、政権与党が変ったから、破棄することはできない、というのは、当たり前である。
もしも、政権与党が、民主党にならなかったら、今頃、自民党は、アメリカに普天間飛行場移設を許可していたのでしょうか?
こんなにアメリカが、迫ってくるのであれば、自民党の時代に工事を着工していればよかったと思うのは、私ぐらいでしょうか?
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