< リハビリテーション専門医 | メイン | 何もしない人の分なぜ払う >
2008.11.26 16:21 |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  スポーツ  |  bonehead  | 推薦数 : 0

ジョギング with 子ども

子どもの持久走大会がありました。
これまで、1位だった子どもが、今回は、4位でした。大会前の練習でも、4位ぐらいでした。子どもは「力を抜いて走っている」と言っていましたが。

本番当日、「1位だったら」、とにんじんをぶら下げてみたのですが、乗ってきません。もしかして、と思っていたのですが、結果は、4位。走った後、泣いていたそうです。

しかし、これまで、負けてもへらへらしていて、泣いたことはないので、相当悔しかったのでしょう。これは、親としては、頼もしい限りです。

今度、町の持久走大会があります。悔しかったのか、これに参加するといい始めました。

参加するのであれば、1位を目標にしなければ、ということで、親子で、朝5時からジョギングを始めました。

寝起きが悪いので、朝起きるのがとてもたいへんですが、これも、親の試練だと思い、なだめたり、誉めたり、怒ったりしながら、起こして、走っています。

結果が楽しみです。

しかし、大会まで親が持たないかもしれません。

参考に、本日の朝の外気温1.5度

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/BH/20081126/__with__/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。
bonehead
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック