本日、某MRさんに癒し系クラシックのCDを頂きました。
最近は、子どもがピアノを習っている関係で、クラシック音楽を聴くことが多くなり、最近はよく聞いていますから、ありがたく頂きました。
先日、ピアノの先生と話をしているときに「のだめカンタービレ」というテレビドラマがヒットして、クラシックブームということでした。あまりテレビを見ない私としては、このブームについていってないのですが、いつかDVDを借りてきて見てみようと思っています。
では、本日のパイナップルです。
少し、角度を変えて撮影してみました。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日、日医ニュースが送られてきました。
その中に、第9回生命を見つめるフォトコンテストの入賞作品の紹介チラシがありました。
優秀賞の「父と娘の臨月」という作品が笑ってしまいました。
私も臨月にならないように、せっせと食生活に注意し、適度な運動を続けていきたいと思います。
まだ日医のホームページにはアップされていないようですが、アップされたらみなさんも楽しんでください。
本日のパイナップルです。パイナップルの形を呈してきました。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
民主党の大統領候補選びは、オバマ氏とヒラリー氏の壮絶な戦いになっています。
昨日、ヒラリー氏の公約の一つであり、医療保険制度に対して、オバマ氏が、偽りの記事を流しているということで、ヒラリー氏が、「恥を知れ」といって噛み付いているようです。
ヒラリー氏は、彼女のリビングヒストリーの中にも書かれていましたが、公的保険をもたない国民に対して、国民皆保険制度を立ち上げようとしているようです。
しかし、オバマ氏は、国民に強制的に負担を強いるものとして反対してようです。その代わりに医療費や保険料を下げると主張しているようです。
日本の国民皆保険制度を立ち上げようとしているヒラリー氏か医療費(診療報酬)を下げるオバマ氏が選ばれるのか。
日本にとっても興味ある戦いではないでしょうか?
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
3年前に、食べた後のパイナップルを植えつけました。
それが、少しずつ大きくなり、3回目の冬を越そうとしています。何年したら、パイナップルの実がなるか楽しみにしていたのですが、パイナップルの実らしきものが、出てきました。

今後、時々、このパイナップルの実を紹介していきたいと思います。お楽しみに!
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日の日経新聞の31面の記事です。
PFI(民間基金を活用した社会資本整備)方式を導入した公立病院の経営が苦境に陥っているという記事です。
PFIは、公共の施設の建設や維持管理、運営などに民間資金と能力を生かしていこうということでした。海外では、病院、学校、刑務所など成果がでているということです。
なぜ、日本ではうまくいかないか。その理由は、あまりにも診療報酬が低く設定されているからだと思います。
オリックスが参加した高知医療センターでも赤字になっています。
オリックスも今の医療政策では、病院経営はできないということを肌でかんじてくれたのではないでしょうか。
このままでは、医療は崩壊するということがわかってもらえたでしょうか。
え~、だから混合診療にして、貧乏人は切り捨て、金持ち相手の医療をして儲けようとする考えが強くなった。
やめてくださいよ、そんな考え。
固定リンク | コメント (1) | トラックバック (2)
夕食の時に、みんなどれくらいの観察力があるかという話題になった。
当然、それぞれが、自分だと主張してしまう結果です。と、いうことで、切り絵で勝負することになりました。
いったいだれが、一番観察力があるでしょう?

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2月22日は、にゃーにゃーにゃーということで猫の日だそうです。
我が家にとって猫と言えば、「天敵」です。猫が好きな方には、申し訳ありませんが、我が家には、二人猫アレルギーがあります。
アメリカに留学したときに、家具付きの家を借りました。アメリカに着いたその日から、普通の生活が出来ますので、短期留学者にとってたいへん便利です。
食事を済ませ、寝室へ。
夜中に、いきなり妻が、息が苦しい、とゼイゼイ苦しみ始めました。もしかして、この家は、前に猫を飼っていたかも、と思い、ベッドの隅をみると、猫の毛でいっぱいでした。
寒いのもかまわず、窓を開け、夜中に大掃除の始まりです。ベッドやソファーは、見える所はきれいに掃除してあったのですが、裏などの見えない部分に、たくさん猫の毛が残っていました。この時ほど、猫の毛のアレルギーの怖さを思い知らされました。
二人目は、娘です。日本に帰ってきて、お世話になっていた家にあいさつに行きました。そこには、5匹の猫がおり、妻は、一時間ほどで、咳が強くなってきます。いつも、その時をみはらかって、帰るようにしていました。
娘が、猫アレルギーだとは、その時まで気付きませんでした。娘は、猫をなでながら遊んでいました。
妻の咳が出始めましたので、失礼をして、その家をあとにしました。しばらく、車で走っていると、後部座席に座らせていた娘が泣き始めたのです。みると、眼の周りが赤く腫れあがり、止めどない涙が流れているのです。
このとき、娘にも猫アレルギーがあることに気付いたのです。
このような理由で、我が家は、猫がだめなのです。
猫が好きな方申し訳ありません。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日の日経新聞に過疎地の病院医師も往診をする在宅医療をすすめる、という記事が載っていました。
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080222AT3S1700Z21022008.html
過疎地の病院ということは、医師不足に悩んでいる病院ということでしょうか?
私の近くにある病院(公立)は、現在医師不足です。週1回の当直が回ってくるようです。もちろん、院長、副院長も当直をされています。今年の春から、内科の常勤医がひとり減るということです。
ネットには、記載されていませんが、新聞では、当直医と往診担当の医師の待機が必要と書いてありました。
勤務医の負担を減らす事を目標に、今回の診療報酬は改訂したのでしょう?これって、勤務医に再度負担をかけるということではないでしょうか?
政府の政策は、その場限りの政策であり、何ら根本的な解決にはなっていないのではないでしょうか?
国民へのリップサービス?
固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
この提案は、いかがでしょうか?
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
平原を突き進むと、川に出くわしました。そこで見たものは、小さいのですが、滝が凍っている風景でした。
とうとう発見したのです。子どもと興奮しながら、鑑賞しました。
小さな探検も終了ということで、帰路につきました。
途中、2台車があるところまで帰ると、同じように滝を求めて着た人がいらっしゃました。我々が発見した滝の話をすると、その場所から降りたところに、大きな滝があるということでした。ちょっとがっかり。
子どもと話し合った結果、見に行こうということになり、早速出発。ほんの5分ほど歩いたら、滝発見です。
自然の雄大さに触れ、満足して帰った親子でした。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |