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2006.12.17 21:34 |  医療制度 / 行政  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  bonehead  | 推薦数 : 0

同門会

同門の忘年会に行ってきました。

これまでの趣向とはまったく違って、面食らってしまいました。

まず、会場に入ると、室内楽の演奏が行われていました。入り口で、飲み物を渡され、席に着くと、各テーブルで飲酒が始まりました。テーブルも、いつもなら同期で同じテーブルになるのが、バラバラ。高齢の先生から、若い先生まで、入り混じっており、落ち着かない状態であった。

その後、同門会長からの挨拶があった後は、教授の乾杯となり、すぐに宴会に突入。いつもなら最低30分間は、硬い話を聞かされるのに、思わず腰砕け状態。

その後は、カラオケやビンゴゲームがあったりと、たいへんくだけた忘年会でした。

いきなりこんな忘年会に変身したことに、何か違和感を覚えたのは、私だけなのでしょうか。

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忘年会雑感=時の流れなのでしょうか、そして、ノロウイルスも=
Bone Headが医局の忘年会の様変わりを感じた様子を書かれていました。私も近年の忘年会には戸惑いを感じています。去る年を反省し、来る年に思いを馳せる、そんな機会をくれるのも忘年会でありました。今は... [続きを読む]
posted from 社会と医療=本音のカルテ= 2006.12.17 22:38

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