科研製薬のMRさんが、ニコニコ顔で面会にいらっしゃいました。
取り出したのが、ランディ・ジョンソンの写真が載った、YAHOO!SPORTSの記事。
http://sports.yahoo.com/mlb/news?slug=jp-synvisc092106&prov=yhoo&type=lgns
紙面の一面には、
ニューヨークヤンキースのエースピッチャー ランディ・ジョンソンが「Supartz」(アルツの米国製品名)を使用し、膝痛克服
と大きく日本語で書かれていました。
「科研製薬で作った記事じゃないのがいいでしょう!」と自慢顔でした。
内容を見ると、Supartzを使っていることは認めますが、6ヶ月ごとに関注しているということである。こんな期間をあけて効果があるのだろうか?
アルツの効果はともかく、43歳にして活躍できるランディ・ジョンソンにエールをおくりたい。
もしかしたら、村田兆治もランディ・ジョンソンぐらい出来たかもしれないと思うのは、私だけでしょうか?
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