太い腹
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2009/11 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

2009.11.20 17:40 |  グルメ / お酒  |  その他(一般)  |  太い腹  | 推薦数 : 0

やっぱり飲む

11月の第3木曜日が解禁?世界で一番早く飲めるのが日本?

ブドウ畑を営んでる訳でもなく、単なる収穫祭でしょ?

第一葡萄だけじゃなく茎もろともぶっ込んで、青臭いし熟していないし…

ワイン通で沢山飲みたい人は船便で届くやつを安く飲んでいるみたいよ。

 

 だって…、

 休肝日の当直明けに収穫祭の日が重なったから…

   3500円じゃないから…

     でも、来年はお預け?

 

 

 ホットプレートを使用する日は食卓に新聞を敷きます。

 ブルーチーズと花畑牧場カマンベールをパンに塗ってパクッ・ゴクッ

 チーズを出すと子供たちが寄ってきてくれます。

------------------------------------ 

格安ペットボトル「ヌーボー」に仏統制委員会が“激怒” (夕刊フジ)

 19日に解禁されたフランス産新酒ワイン「ボージョレ・ヌーボー」を管理する統制委員会のダニエル・ビュリア会長は同日、都内で記者会見し、日本でペットボトル入りのヌーボーが販売されたことについて「伝統やイメージを重んじる観点から反対だ。委員会として禁止するつもりだ」と述べた。

 同会長によると、統制委が定めた基準を満たさなければ「ボージョレ」と名乗ることができない。現在は使用に関する基準はないが、会長は「来春までには禁止を決定したい」として新たな基準を設ける意向を示しており、ペットボトル入りのボージョレ・ヌーボーは今年限りとなる可能性が出てきた。

 ボージョレ・ヌーボーは年々、小売価格が下降し、今年はついに“3ケタ”まで登場した。大手スーパーのイオンは980円のペットボトル入り(750ml)を発売。西友は780円(同)を発売して対抗している。

 低価格化を後押ししたのがペットボトル容器。ガラスの瓶に比べて低コストのうえ、軽量化で物流コストも削減される。1000円を切るボージョレ・ヌーボーは、不況や「家飲み」ブームで受注が落ち込む中にあって注目の存在だ。

 ワインメーカーの担当者は「特殊なペット素材を使用しており、ボトルによる品質劣化はない」と反論するが、統制委が問題にしているのは「品質」ではなく「品格」であるため、両者の溝を埋めるのは難しそうだ。 [ 2009年11月20日17時00分 ]

固定リンク