夏季に活躍したうなぎのタレが冷蔵庫のドア側に潜んでいませんか?
大根が安くておいしい!

皮はもっと美味しい!!
ピーラーで剥いて?
千切りにして、
ごま油で炒めて、
タレを絡めると出来上がり。
差別化を図るため青海苔パッパッ~
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一般的なものではなく縦型の皮むき器が良いのです。
「子供にも安全な果物ナイフを買ってきたぞー。ヘンケルのやつや!」と、仕事から帰った父がニコニコしながら手にしていた小学生時分の光景が思い浮かびます。
「もう、お金が無いのにそんなものに…」と言わんばかりの母の眉は記憶にありませんが、恐らく私自身の「料理事始」だったのかも知れません。

子供たちは京セラのセラミック包丁を使いますが、そろそろステップアップを考えネット検索すると、
「ヘンケルのやつ」は木製ではなく、スタイリッシュなアルミ製に進化しており、その他にも沢山の縦型がありました。
価格は1本1000円前後でしたが、送料を考え数ヶ所を見回ったところ、ネット上でお目当てにしていたものは無かったものの、380円にめぐり会えガッツポーズ。
翌日ふらりと立ち寄ったダイソーに100円で売っており、悔しくなって追加購入しちゃいました。
切れ味…
ネット購入しちゃおうかな。妻の眉が少しだけ怖い…。
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豚はこま切れで十分です。

塩・胡椒・酒で下味した豚肉を焼く。
片面に焼き色を付け裏返したらキャベツ投入。
キャベツの芯も薄切りにして使いましょう。
若干キツメに塩・胡椒の後に蓋をして蒸し焼き。
最後に醤油を回しかけ出来上がり。
肉よりキャベツが売れる一品です。
今晩アツアツのご飯といかがですか?
お酒が進んで怒られても知ーらない。
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先月の研修後は喉風邪とその後子供たちから貰った新型インフルエンザのプチ感染。
今回は深夜2時からの急な下痢。深夜のパターンは高級な霜降り和牛で認められることがあるが、晩御飯で思い当たる様な脂は記憶に無く、缶ビール2本で下痢することは無い。
朝になって腰周りが寒く重だるさがあり熱っぽく、2回目のファイヤーから急性腸炎かな。子供たちとおじいちゃんの畑に芋掘りに出向いたがその疲れからでは無さそう。
家の中は感染者が居ないが、病院内は居るかもしれない。
急性胃炎や腸炎はウイルスなどの病原がたっぷり入った吐寫物が、口から次の健康人に紛れ込んで発症する「糞口感染」の結果で、嘔吐や下痢は必ず2回以上あるのが定番です。
小まめな手洗いこそが予防手段になりますね。丁寧な診察で手指にくっついたか、廊下をボーっと歩く際にも手摺を握り続けているかで発症の可能性が高まるが、そのいずれも手洗いが不十分であることが必須なのです。
病院内の態度がどちらかだって?
『そんなの、言わせネーよ!』
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研修の旅①(ディズニー・見るだけランド)から1ヶ月。後期研修にお上りして来ました。
朝イチの飛行機では最低40分遅れてしまう。前期研修はJR浦和駅を早めに出発したが結局最後の詰めで反対方向に進んでしまい10分遅刻したこともあり、前日入りを考え最終的に夜行バスでの旅を決めた。
バスの出発駅まで自力移動を宣言し、妻の労力を軽減したつもりが、駅でカバンを見回すと普段は利用することがない携帯電話が入ってなく、少しだけ目が吊り上っていた妻に見送られる形になった。
東京に住む弟からバスに乗る直前に、「マスク・耳栓・アイマスク・首まくら+腰クッションあれば最良!」なるメールを受けることが出来たが、ペットボトルのお茶を買っただけで安眠への酒を増やす手段しか残されてなく…。
マスクは沢山のヒトがやっていて、各種アイテムもそれ相応の持参率であり、出発して二駅目でバス内は完全消灯となり、目が覚めたら読書すればとの簡単な発想は早々に消え去った。
飲酒が奏功したのか耳栓とアイマスクは不要で、スーパーリクライニングといえども腰から臀部にかけての重だるさは何らかの対処が必要で、何よりも飲酒による脱水を上回る喉の渇きが辛かった。
6時20分。都会の朝は早かった。ユニクロの早朝特別割引に集まった人を見てビビッたが、新宿には全国各地から夜行バスが到着し、7時以降に各所への旅行バスへ乗る人々も大勢でその全てが盛り上げているのだろう。
バスの旅でも起床時間はいつもと変わらず、朝食時間も変わらない。寒い中を普段散歩することも無く、ふらふらとパトロールしていた時間がいけなかったのか「アサの催し」でお腹の調子が不安になった。
会場に行ってもまだ開いていない。近辺にホテルがあるのかも分からない。パチンコ屋もまだ早い…。最終的に和式での敢行と決め込んだところに、「有料トイレ」の文字があり100円で心地良い時を過ごせました。
夜は弟と「風雲(カゼクモ)」の焼き鳥で乾杯。ビール ⇒ サワー ⇒ 日本酒で少し頬を赤らめながら夜の街を散歩し、2次会は「三代目HIROSHI」。漁師港風景の炉端焼きだったが、さんまの塩焼きが300円、あさりの酒蒸しが380円、日本酒のコップも確実に200mlありそうで、都会で魚を食べるのに良いお店と思った。
大分長くなったので講習内容は割愛。聞いてないから疑問も沸かず、目で追うだけの活字は憶えていない。
こんな医者、あなたの知り合いならどう処置します?
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11月の第3木曜日が解禁?世界で一番早く飲めるのが日本?
ブドウ畑を営んでる訳でもなく、単なる収穫祭でしょ?
第一葡萄だけじゃなく茎もろともぶっ込んで、青臭いし熟していないし…
ワイン通で沢山飲みたい人は船便で届くやつを安く飲んでいるみたいよ。

だって…、
休肝日の当直明けに収穫祭の日が重なったから…
3500円じゃないから…
でも、来年はお預け?
ホットプレートを使用する日は食卓に新聞を敷きます。
ブルーチーズと花畑牧場カマンベールをパンに塗ってパクッ・ゴクッ。
チーズを出すと子供たちが寄ってきてくれます。
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格安ペットボトル「ヌーボー」に仏統制委員会が“激怒” (夕刊フジ)
19日に解禁されたフランス産新酒ワイン「ボージョレ・ヌーボー」を管理する統制委員会のダニエル・ビュリア会長は同日、都内で記者会見し、日本でペットボトル入りのヌーボーが販売されたことについて「伝統やイメージを重んじる観点から反対だ。委員会として禁止するつもりだ」と述べた。
同会長によると、統制委が定めた基準を満たさなければ「ボージョレ」と名乗ることができない。現在は使用に関する基準はないが、会長は「来春までには禁止を決定したい」として新たな基準を設ける意向を示しており、ペットボトル入りのボージョレ・ヌーボーは今年限りとなる可能性が出てきた。
ボージョレ・ヌーボーは年々、小売価格が下降し、今年はついに“3ケタ”まで登場した。大手スーパーのイオンは980円のペットボトル入り(750ml)を発売。西友は780円(同)を発売して対抗している。
低価格化を後押ししたのがペットボトル容器。ガラスの瓶に比べて低コストのうえ、軽量化で物流コストも削減される。1000円を切るボージョレ・ヌーボーは、不況や「家飲み」ブームで受注が落ち込む中にあって注目の存在だ。
ワインメーカーの担当者は「特殊なペット素材を使用しており、ボトルによる品質劣化はない」と反論するが、統制委が問題にしているのは「品質」ではなく「品格」であるため、両者の溝を埋めるのは難しそうだ。 [ 2009年11月20日17時00分 ]
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老舗の裏メニューとグルメ番組でやっていたので再現を試みる。
解凍アメリカ産ポーク98円/100gの使用から、番組との味は遠のいているのかも知れない…


厚切りでまずは塩コショウ。
タレにはたっぷりの生姜とおろし玉葱、醤油、砂糖、みりん。両面をこんがり焼いてから、タレをじょ~ってかけいれて大人の味で完成する映像だった。
おろし玉葱からの汁が思った以上に多く、再沸騰に時間を要し濃厚な味に仕上がらなかった。
大人の味へジャンプし過ぎ、生姜が辛くて怪獣さんはお好み焼きソースをかけないと食べることが出来なかった。やっぱり豚ヒレはとんかつに限る!
いや、レッドキャベツの端麗さを自慢したかったのデス。
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一瞬電気が右肩に走りました。腕は挙がるので四十肩ではない様ですが、ふとした瞬間に違和感が続く。
積み上げたカルテを記載しながら、場所が狭くなったので3冊くらいを持ち上げ幅寄せしただけなのに!
大きな白菜やかぶ、カボチャを運ぶ調理実習で関節が損傷したことは無く、上手い・下手以前に好き・嫌いが災いを及ぼしたのかなー。
新型インフルエンザを乗り切り数日登園したが、剥がれ落ちた気道粘膜に新たなウィルスが感染して怪獣さんダウン。週末の三日間39.7℃はとても辛そう。
来客も無くお姉ちゃんに〆鯖と鯵のたたき調理実習。お兄ちゃんとは圧力鍋でアップルコンフォートのデザート実習。ウマイ、ウマイと食べまくっていたが、白ワインの代用で用いたドライジンに酔っていたのか?
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イクラの醤油漬けも来期分まで蓄え完了。

「また買ってきたの?」
って呆れ口調ですが、
子供たちが喜ぶもんで…
とは言いつつも、
こりゃ~陶酔の世界ですな。
手巻き寿しバンザイ!
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「あん、ダメっ!」
「なぁ、いいだろ~」
「ダメだって、もぉ~」
「今日はいいじゃないか~」
「ダメだって今日は、もぉ~」
「いつもそうやって…、なぁ~」
「だって、チワワンが見ているでしょ!」
「そんな~」
(いつもダメ、ダメって、断る理由がペットのチワワかよ!時計だって見ているじゃん!)
時計だって見ていたと思う。ここ1週間で監視の目が1000万倍位に成長する注目株でしたからね。
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<市橋容疑者逮捕>懸賞金1000万円支払い 警察庁初適用 (毎日新聞)
市橋達也容疑者が逮捕されたことで、
警察庁は10日、逮捕に結びついた有力情報の提供者に総額1000万円の懸賞金を貢献度に応じて支払う手続きを始めた。殺人など重要未解決事件に公費で懸賞金を支払う懸賞広告制度の適用は初めて。
懸賞広告制度は07年5月にスタート。警察庁や関係警察本部のホームページ、ポスターに掲載し情報を受け付ける。期間は原則1年間。原則、容疑者が手配されている場合は100万円、それ以外は300万円が上限額で、特に必要がある時は1000万円まで引き上げることができる。
リンゼイさん事件は、制度導入直後の07年6月に懸賞対象に指定された。今年6月で2回目の延長となったが、毎月約150件の情報が寄せられ効果がみられるとして、17件の対象事件で唯一、最高額に引き上げていた。
1000万円の支払先を巡っては、最終的に大阪市内のフェリー乗り場で「似た男がいる」と大阪府警に110番した人物のほか、▽1年2カ月間の潜伏先だったことを通報した大阪府茨木市の土木会社関係者▽整形手術をしたことを通報した名古屋市中村区のクリニック――などが対象となるとみられる。【千代崎聖史】 [ 2009年11月11日2時30分 ]
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