一雨降って山々の藤の花がとても鮮やかです。杉を制する藤の幹は大人の二の腕位でした。
田んぼには連休をまたぎ苗植えが完了し、実のなる強い苗もホームセンターに並びました。
季節柄決まっている事を当たり前にやり続けられる事が健康の証ですね。日々の暮らしでも衣替えや掃除に洗濯、早寝早起きと辛いときがあっても続けられることは良い事です。
何にでもチャレンジして、それが三日坊主であっても、それを繰り返すことは他人にはマネ出来ない、立派なセールスポイントです。
別れてもくっついて、壊しても修正していきながら政権を取れるかもしれない党の代表選は、繰り返された厳かな戦いですが、次のソーリを決める戦いにつながるとなれば、日程調整の駆け引きもやっぱり部屋の中なのでしょうか。
与党で過去に「引きずり回しの刑」を提案した大臣は、女性問題で引きずられる前に辞めちゃいましたが、公私混同してしまうセンセイへの旅費や交際費の手当ては控えて欲しいものですね。
『お客様は企業のサービスを悪い面で判断します。』
って言葉が新聞のコラムにあって、悪しき慣習の払拭には多大な時間と労力が必要ですし、人の振り見て望まれる対処法まで工夫したいものですな。
人の不幸は蜜の味医院 代表代行 ゴールどん
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鴻池氏「辞任は当然」「けしからん」=麻生首相の判断遅れに批判も-与党 (時事通信)
鴻池官房副長官が女性問題の責任を取る形で辞任したことについて、与党からは13日午前、「(政権運営への影響は)大ありだ。イメージが悪い」(自民党幹部)などと、麻生政権への打撃は避けられないとの声が相次いだ。
自民党の村田国対筆頭副委員長は午前の記者会見で、「けしからんことだ」と、鴻池氏を厳しく批判。また、公明党の浜四代表代行は記者団に対し、鴻池氏が国会議員のJR無料パスを使って知人女性と私的な旅行していたとする週刊誌の記事に触れ、「許されないこと。お辞めになるのは当然」と憤った。
鴻池氏をめぐっては、1月にも同じ女性を議員宿舎に宿泊させたと報じられている。首相に近い自民党幹部は「前回の時に辞めてもらえば良かった」と悔やみ、公明党幹部は「お友達(内閣)の最たるもの」と指摘し、判断を先送りした麻生首相の対応に疑問を呈した。