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3日前の大雨を契機に随分冷え込みました。
冷え込みの解消は家族団らんの「鍋」になりますよね。
我が家では、豚バラ肉の薄切りか鶏団子に白菜と春菊やキノコ類と豆腐ですが、いずれも最初はポン酢でいただきます。
そして、平素の調理過程で取り残している生ラーメンの濃厚スープを1袋加え、煮くずれしない東洋水産のまる子ちゃんラーメンをズルルー。
みんなで取り合いになりますが、速やかに別腹に納まります。
熱燗もグビッと行きたいのですが、7月に「F5;販売店問い合わせ」と不調を訴えたオーブンレンジが、いよいよダウン寸前で、子供達の出走前モーニング・コーヒー牛乳の温めにも支障が出始めました。
体調も含め不和が出始めると、次々に自己主張をするものですね。
お金で取り替えることが出来るだけ良いのかな?
助けを求める際には低姿勢です。
自分には分からないから。方法が分かっていても出来ないから。
助けられれば感謝します。私でも。
機会は少ないが、子供を病院に連れて行ったときは私だって低姿勢でした。
人が少ないのは分かっています。忙しさで疲れ果てているのも。
突然の病気で最悪の結果がやってきたら、自分は恐らく言えない気がする。
そして現状の理解者がいたと涙腺が弛みます。
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「妻の死無駄にしないで」 救急医療の改善要望 妊婦の夫が会見 08/10/28 記事:共同通信社
東京都立墨東病院(墨田区)を含む8病院に受け入れを断られた妊婦(36)が脳内出血で死亡した問題で、妊婦の夫(36)=会社員、都内在住=が27日、厚生労働省で記者会見し、「妻の死を無駄にしないでほしい。誰かを責めるとかではなく、妻が死をもって浮き彫りにした問題を、力を合わせて医師、病院、都と国で改善してほしい」と産科をめぐる救急医療の改善を訴えた。
また「当直医を責めないでほしい。医師たちは必死にやってくれた」と話し、当時の医師らの対応を前向きに評価していることを明らかにした。
今回の問題で遺族が公の場で発言するのは初めて。
夫は終始、背筋を真っすぐに伸ばし、机の下で両手を握りしめながら、懸命に妻の最期の様子や今の思いを語り続けた。
突然、妻が異変を訴えたのは4日夕方。2人でDVDを見ていたが、トイレからうめき声が聞こえた気がして、様子を見に行くと妻が嘔吐(おうと)していた。「頭が痛い」。救急車を呼んだ後も痛みを訴えた。
「妻は途中から目が開けられなくなったが、手を強く握ると握り返してきた。わたしが代われるなら代わってあげたかった...」。一瞬沈黙し、涙を浮かべながらその時の様子を振り返った。
赤ちゃんは無事に生まれたが、妻は3日後の7日に息を引き取った。「生と死が同時に起こって正直混乱している。妻が一番誕生を楽しみにしていたのに、息子の顔を見られずに逝ったことが悲しい」と心情を述べた。
訴訟を起こすつもりも、当直医ら医師たちを責めるつもりもないという。「当直医が傷ついて、病院を辞めるようなことがあれば意味がない」
その一方、知りたいのは問題が起きた原因や事実関係。「(当初運ばれたかかりつけ医院の)医師が連絡をとった病院から次々と受け入れを断られた。なんでこの都会で、死にそうに痛がっている人間を誰も助けてくれないのかやり切れない気持ちだった」と打ち明けた。
ゴールどん色の金ピカでござる。
前者は4年。
もちろん不都合なし。
通話料2000円/月じゃ~当然か。
自分より年上の男性が手にする携帯の姿に、多少分厚さを感じてねー。
待ち受け時間の延長は充電に要する時間も引き伸ばし、メインメニューには恐らく触れる機会が無いであろう項目に溢れておりました。
携帯電話機を0円で売りさばき、売った後の通話料で儲けると思い込んでいたが、基本料金には携帯電話機の代金が分割されていたって知っていました?
定額通話料から電話機代金も回収できるカラクリを聞かされ、早期解約金の意味合いが理解できました。手遅れ?
間違ってはいませんが、オジサンの当確要素とありました。
メガネのことです。
別に視力が落ちたわけじゃないからって、遠近間の調整が上手く行かなってからとの考えでは研きが足りないということです。
フレームに緑色のカビチックなもの付いていませんか?
前段階での切り替えが肝要だす。
昨日は子供たちが通う小学校の「友愛セール」。
学び舎の学校で焼きそばやフランクフルト、ジュースにおやつをチケット交換し、教室や廊下の椅子でムシャムシャ食べられる楽しいシステムです。
PTAとして奥様方が各所で精を出しているため、必然的に近所の子供を含めた添乗員を任命されました。
チケット交換して、輪投げやボール入れをやるとピカピカ光る小さなおもちゃ類が手に入り、子供達の笑顔が溢れていました。
近隣住民の最大の目玉はバザーですが、体育館にところ狭しと並べられた「掘り出し物」に目をやる事無く、大勢の人ごみに金魚の糞が落ちない気遣いだけで手一杯。
そして、怪獣さん。
お姉ちゃん達に混ざりゲームの代金を払うまでが満足で、意気込んで列に並んでみるも、順番が回ってくると急な泣きわめきでゲームの成立には程遠く…、
うち履きを拾い上げ抱っこして、苦笑いしながらの光るおもちゃゲット。
この先恐竜に成っちゃうのかなー
出回ってますね。
10Kg2980円也。
これまでの能登米、3580円と変わりません。
底値が3180円で、更に5%引き時に2袋ずつゲットしていましたが…
2日連続で卵掛けご飯。
これで真のキャンパーへ仲間入りだ。
蓋を反転してもフライパンとして調理できちゃう。
キャンパーズコレクション;パワーダッチオーブン10に決めました。
鉄分取れまっせー。
最初は慣らしとして、ボーボー燃やして牛脂でコーティング。
早速焼肉しましたが、肉汁で玉葱の美味しさが絶妙でした。
部屋は畳みも床も飛び散った細かな油でつるつるです。
カセットコンロも買い換えましたし、残るはホットプレートの値下がりを待つだけなのだ。
引っ込み思案の目立ちたがり屋なので、聴衆を魅了するしゃべり上手に憧れますが、末永い信頼を築くためには聞き上手が良いみたいです。
ここ最近新聞を見ながら、子供の話を聞ける様になりました。語尾を繰り返しているだけなので、聞いている素振りをしているだけですが…。
妻には「営業トーク?」と突っ込まれましたが、ある種一芸ざんしょ?
40歳からの人を動かす「表現力」 (中島孝志著)に、ナンバーワンホステスの手の内が記されていました。口数の2倍ある耳で聞いて、適度に相づちを入れるところがミソ。モンスターへの成長が妨げられる?
小学校自分には相当通いつめた。
歯磨きを外出時における整容と思っていたから当然の結果か。
色々な虫歯を経験したにも拘らず、寝る前の歯磨きを始めたのは高校生からでした。
「じゃ~削り始めますねー。痛かったら左手を上げて下さい。」
「あ~、ここ痛かったのねー」
過去の記憶がよみがえる。
既にかぶせてある左上奥歯の2本。押すと痛い!
周囲の肉も痛い?口臭が…
どうか歯肉周囲炎であられますように。
6月のミニ・運動会では母から離れずじまいの怪獣さん。
凶暴とは言え、所詮3歳の実力か。
無事?4歳を迎えての運動会、「げんもんじピック2008」への参戦。
雨の順延を経て、お兄ちゃんとお姉ちゃんの応援に、はしゃぎながら会場入りまでは出来たのが…、
入場行進への準備過程で、『イヤーだ!行かないも~ん!』を連発し、足蹴や爪ガリガリに加え唾攻撃。
泣き叫ぶ怪獣を担任に引渡し、ゼッケンを付けて弱々しい入場行進に続き、華麗な踊りの前座なのか直立不動にビデオ録画のタイミングが取れない。
次の演目では終始チンチンが気になる様子で、余程の緊張に我が子を感じたが、泣きわめいての入場準備で、オシッコさせるの忘れちゃいました。
用を済ませた後の自転車リレーでは少しの笑顔が戻り、青空の下で昼ごはんもガッツリ食べたが、閉会の準備ではやはり涙・涙また涙。
『すいませんね~、先生。泣いた上に踊れなくって…』
「いいえ~、踊りと聞いて逃げ出さないだけでも良いですぅー。」
ご迷惑かけて申し訳御座いません。』
当直明けの検食には、目玉焼きと味付け海苔にふりかけが付いた優遇措置。
定番ではあるが、しそやのりたま、たらこに磯のりと様変わりするふりかけメニューはちょっと楽しみ。
味付け海苔のパックが、薄い昆布(とろろ昆布を味付け海苔状にした製品)になることもあってね。
期待を胸にオカモチを開けると、ふりかけが付いていない!
小さな楽しみを奪われ、損した気分で目玉焼きを口に放り込むと、塩がかかっていない!
小さくても辛いことは重なるものなの?
身体にとって塩分を控えることは、先ごろ騒がれ続けている食の安全を貫いたことになるのだが…