大当たりでもしてドカンと稼ぎ、いつかは出入りして見たいと思っていたが、常連に名を連ねる憧れは無くなりました。イヤ、75日位したら憧れは戻るかも知れぬ。
ネットにおける旨いものワンクリックショッピングも度が過ぎると牽制掛けられましてねー。明日もう一品届くのだがどうしましょう。
モーニングコーヒーは当直をした者が入れるのが慣習であった大学時代のお話です。しばし水を流し、目視で錆色が無くなりコーヒーメーカに水を入れるは当たり前の行為ですね。
ある朝に、実験に使う超純粋・蒸留水で沸かしてみたら…、
カップを傾ける人々の顔つきに僅かだが眉間のシワと一往に軽い斜頚がありましてね。汚いものに慣らされているのか、ある程度の不純物が混ざっていないと本当は美味しく感じられないのか。添加物が好感触をもたらすこともあろうかと思った瞬間でした。
得意客用「つゆ」賞味期限も偽装、船場吉兆本店で張り替え (読売新聞)
高級料亭「吉兆」を展開するグループ会社の一つ「船場吉兆」(大阪市)の消費・賞味期限改ざん問題で、同社が本店でも、得意客向けの贈答用商品について、期限表示を最長3か月延ばしてラベルを張り替えていたことが、大阪市への報告でわかった。
本店での期限ラベル張り替えが明らかになったのは初めて。張り替え後の表示は賞味期限内だったが、同社のずさんさが改めて浮き彫りになった。
報告によると、同社は5~7月に製造した「めん・だしセット」のつゆに3か月間の賞味期限を表示し、6月下旬~7月末ごろ、得意客への中元に配布。その後、残った20~30セットを8月に進物として配った際、その時点から3か月先を期限とする表示にラベルを張り替えたという。
[ 2007年11月15日14時39分 ]