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よく耳にする企業の転覆。
雇うか雇われるかの2種類で、後者には真面目かそうでないかで、前者には切れるかそうでないかが有るのかな。
いつまでも雇う側になり切れない雇われ人の目からは、末端が見えなくなってしまう時が終わりの始まりなのかと考えさせられます。
需要を察知して満足行くものを供給するところは、アタマが切れないと維持できない。新たな需要に見合う満足の提供を自分独りでは出来ないから、代わりにやってもらう人やその成り行きを見守ってくれる人を育て上げる。
そして、その末端の行動に目を細めたり拍手しなくなり、上申に振り向けなくなったら行く先にはドボンが待っているのでしょう。
英語は話せたほうが良い。と、年に1-2度は私も思うので、ファッション性を含めて需要は尽きない。支援企業に名を連ねたのも聞いたことある大きなカイシャですしね。
大きな学会で外国の先生の有り難いお話は、数字が並んだ画像情報と共に同時通訳や字幕解説が無ければ大変です。
講演会の終わりで質疑応答の際、フロアーからの質問にはなんとなく安心しちゃいますが、もちろん質問への返答は「△●$…、&□#■」が行き来しています。