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そろそろランドセルと共に入学セール早期割引開始でしょうか。
お兄ちゃんのときに沢山見て回りましたが、1年生は自学と言うより宿題を見守る母の傍でやる要素を見込み、豪華3段の学習机を止めてリビングテーブルと本棚にしました。
フローリングに畳を敷いてテーブルなので、自学の気運が高まった2年生以降、傍で見るひとも楽ですし同じ目線なので威圧感も少ないかな。
素晴らしい一品なのか。
懐かしい一品なのか。
お姉ちゃんは無事に解熱し最後の運動会を終えました。怪獣さんが破壊する前にリビングテーブル買いに行こうね。
カツカレーで「エイ、エイ、オー!」やったけど、総裁選では票の流れを食い止められず。
お姉ちゃんは明日の運動会を控え、怪獣と共に病を乗り切るためにビフテキと行きたいが、大好物のギョージャン(餃子)とガーリックライスで誤魔化す。
冷凍してある牛脂もみじんぎりにして、ご飯と炒めたら塩コショウに醤油をジャーで出来上がり。
新たな餃子タレとして、レモン半分+粗塩小1+ごま油とゴマが大ヒット。たぶん下ろし玉ねぎとニンニク入れたら焼肉の塩ダレになるはず。
翌日どうするかって。
イヤ弁解申し上げますが、食べた直後ならガムでも良いが、栄養成分として血中に取り込まれ、肺でのガス交換時に呼気として出てくるのでありますから、何やっても無理なんです。
ビール瓶はお金が埋まっていると言われる、神聖な土俵つくりにも欠かせないそうです。得俵をゴンゴンやってええ感じに仕立て上げるって聞いたことがあります。
相撲の世界に限らず自衛隊を含めた体育会系クラブで、厳しい鍛錬から夜逃げすることは耳にすることが有りますし、後の成果によっては笑い話にもなるので、上手く伝われば可愛がることも有りかと。
太っているから相撲界へ入った若者が、厳しい訓練で身が引き締まり、「痩せたから止めます。」って笑い話もあり、国技とされる心技体を極める相撲道に、運営上で公表し辛いお金が絡みすぎてカッコ悪い現状に至ったのかな。
どの世界にでもある上下関係は、何処からイジメで何処までが愛のムチなのか。決められるのは受ける側だけでしょうが、周囲からやり過ぎと判断されたときに、加えた側から発せられるのは「躾でやりました。」が多いでしょうか。
当初新聞の小記事で『太ると突然死もあって大変やなー』程度で、一瞬だけ下っ腹を引っ込めましたが、身体をより美しくするための行為は、まずは自ら取り組んで次が自他共にがよろしいかと。
チーズフォンデュ用の鍋を購入しました。やっぱり銀色の鍋で食べるよりも雰囲気は良いですね。大好きなチーズでお祝いをと思いきや、怪獣さんもお姉ちゃんも39度の発熱で辛そう。余ったものは全て腹に収めました。
鍋肌にニンニク片を擦りつけ、市販のセットに付いた粉を白ワインで溶く筈が今日だけは諦めました。
顆粒鶏だしと牛乳で仕上げた一品ですが、追加チーズは同封されたものと違ったものを使うと2度おいしゅうございます。
近隣の僻地医先生はチーズを削るとあり、真似できないプロ技に驚きですね。
るいそう、衰弱と並ぶ医学用語です。Wasting disease を消耗病と内科学用語集には訳されております。「水を飲んでも/空気を吸っても太る」って、笑いを交えて豪語される方もいらっしゃいますね。
ある日「警察が来るからダメや」との指令?で、2ヶ月も摂食障害に陥った元町会長の入院患者さんは、どんどんやせて行きました。また、回廊廊下(スタートとゴールがナースセンター前)を徘徊し続けた主婦は、綺麗な下降線を辿って体重が減っていきました。
目に見える実証は頭に残りやすく、人事が分かりやすい論功行賞と言われても、その地位に満足することなく、あぶらギッシュに仕事すれば評価は後からやってくるものですね。口に加えて手八丁であることが目標なんですけどね。
会見に臨む前総裁は痛々しいものでしたが、次もやってみせるとの神経の図太さは学ぶ価値があると思います。
そう言えば塗装のバイトで吹き付けこぼれたペンキを指して「オイ、そこのウェイス(ぼろきれ)で綺麗に拭き取っておけ!」と、時々怒鳴られていました。Wasteには廃棄物との和訳が載ってました。
「イヤーだ」
「アッチ・トイテ(あっちへ行って)」
「ぷー(唾吐き)」
「おしゃれ・パート(オキュラス・レパーロ?;止め技)」
「ガブッ(もちろん噛み返し)」
「パンツ履かないも~ん」に切れて、玄関に横たわせる事十数回。「ゴメンなしゃ~い」にギュッした効果なのか、朝は「お仕事行かないで~/一緒に行きたいよー」と泣いたり、「帰ってきたの~」と玄関までお迎えに来てくれて、ドアの鍵も開けてくれたりで、末っ子はやっぱり可愛い。
上のお兄ちゃんやお姉ちゃんとは違ったキャラですが、語り継がれている通りに子供は3歳までにたっぷりと愛情を返してくれるものですね。但しそれ以上の高望みをしないとの文には理解が及んでおりませんがね。
プレゼントは大好きなヴイディ(DVD)の一つコラッチ(ピタゴラスイッチ)の DVDブック2なんだけど、ネットで¥ 526 引きの¥2,414を見つけて、君よりも先に小さくガッツポーズしたのだ。スマン!
そんな厳かなもんじゃ無いんですが、今年の〆キャンプです。デビューした昨年は5回も出掛け、初期投資したキャンプ用品は十分に元を取れた事でしょう。
昨年の教訓は海水浴が出来るとは言え、8月のキャンプは寝苦しい上に翌日の後片付けが、照りつける太陽と30℃の熱気で、クラブ活動の辛さを思い出させてくれた事でしょうか。
中学生自分は汗かいても「水飲むな!」が一般的でしたからね。
車で乗り付け電気が使え、トイレもきれいで、併設の温泉にも入れる。そしていつもの炭火焼肉に翌朝の豚汁にも代わり映えなく。でも、パパ力の押し売りには良い環境です。お外ご飯にビールは十分なご褒美で、加えて分別ゴミ捨て場がある所も引き付けられる要因ですわ。
怪獣といえども幼稚園で情勢を学んで欲しい。
お兄ちゃんの時は朝7時半に入園願書を取りに行った。通園当初は車の窓を開け「誰か助けて~」の沈痛な叫びや、ダッシュボードに体を埋め、引っ張り出すこともしばしば。
小さいながらも3年間。そして必然と言うか、最も近場でありお姉ちゃんも続けて年長さんに至った。中に入って各種イベントの実際を体験し、3人目も同じところへの安心感を上回る隣の芝の青さを感じる様になった。
グランドは小さいが、2/週の裏山遊びがあるらしい。連日の通園で気持ちが盛り上がりつつある怪獣さん。でも脱走しちゃうだろうなー。帰って来れる距離じゃないからねーだ。
名選手名監督(アナウンサー)ならずとも、迷うことが予測できたので修正への提案を上申したが願い叶わず予測的中。応援してくれているファンへ申し訳ないとの涙には、伝えられなかった自分への悔やみも含まれていそうで涙腺が緩んじゃいますねー。
やはり言い伝えである「現場を分からない上司に現場のことをいくら言っても無駄」ってところでしょうか。もちろん企業としては古田監督本人も含めて宣伝材料でしょうし、「売り上げ-経費=利益」なんでしょうがね。
色んな現場で「若い君達のエネルギーで、ここを変えてくれ」って言われていますが、真に受けて乗り出すと雰囲気を壊すなと芽を詰まれることがありますし、変えたいのならトップが変わるべきでしょう。
今が楽しい、変化が怖い、チャレンジ精神が無いの3点を持って「ゆでガエル現象」と呼ぶそうです。楽しい中で次を考えられるってとても素晴らしいですね。
お疲れ様でした。た~っぷり休みませう。