参加費用を払うと座って居るだけで代わる代わる偉い先生のお話が聴ける。学会では色々な教育講演も短時間で組まれ、今更聞けない部分の再確認も出来ます。現場での症例経験を思い出し、ハッと気付かされ易くもあるのです。
そして特別講演の目玉は、経験の塊で尚も実践型として歩み続けておられる95歳の日野原先生。席取りに普段はそれ程でも無い?会長講演も大盛況だった。
それにしてもジャーナリスト企画セッションは互いの意見が噛み合わず、良い方向性が見出だせずストレスはすすきのへ持ち越し。
昨晩〆のデブヌードルに部屋の電気ポットが不調で待ったを掛けられたが、客室係にちゃっかり連絡して、ポットを替えてもらっちゃいました。オホホ。
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