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惜しまれつつ、イヤ全人一体となった要望、それ以上に心・技・体すべてに老いてしまったとの自己判断なのか。横綱は常に引退を考えて土俵に上がるそうです。
過去の政治家や銀行の総裁、ガス抜きしたくない社長やテレビ家屋の発言に、本責務をを全うし原因究明と今後のより良い対策に、誠心誠意身を注ぐ決意を聞かされる場面もあった。
“経営” 破たんした北海道夕張市の後藤健二市長(65)は、財政再建団体移行の責任をとり、4月の市長選に立候補しないことを表明したそうです。新しい指導者に任せたいと。
夕張市出身で、 ⇒市総務部長 ⇒助役 ⇒03年4月の同市長選で初当選。市民からは、「もう一期やるべきだった」「辞めて当然だ」複雑な声。一人の責任ではないと思われるが、これまでも前任者に一番近かったヒト。尻尾か小指なのか判定はムズカシイですね。
でも、患者救済に病院を改め医院を立ち上げた村上先生はスバラシイ。1級上の先輩だっただけに、密かに注目しています。漠然とした将来設計の中で、自給自足をしながらの初期医療にも憧れる所で、『腹の満足や気候』を上回る、『~たら、~れば』が予定は未定の頭の中をグルグル駆け巡るばかりです。