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旧年中は大変お世話になりました。本年も何卒ゴールどんを宜しくお願い申し上げます。年が明ける前の年賀葉書に違和感を覚えても、来年の重要な書類に必ず日付を入れ間違えて訂正印押していませんか。
綺麗にお家を磨き上げた自分へのご褒美は大事ですが、飲みすぎ無い様にチェイサーを必ず準備しましょう。おつまみも適度に戴きながら、奮発して買ったお酒はストレートかロックで、水道水を入れたコップもお代わりしましょう。
少し厚めの1.5cm位に切った蒲鉾(枚数が限られるので、必ず縦にも切ってネ。)に、柚子胡椒を塗って食べると飲み過ぎてしまうゾ!
ゆずこしょう ; ゆず+塩+青唐辛子。でも、S&○社のものはちょっと…デス。生産地が九州方面のものが宜しいかと。
幼稚園に於いて、学校での夏休みや冬休み時期に、お弁当を持参して保育を受ける期間を指すらしい。お家に誰か居ると行か無くても良いので、お姉ちゃんは楽しみにしていただけあって、声も弾んでいる(一方の妻は苦笑い)。
「ねぇ~、お父さんは何時から自由登園なの?」
『ん~。もう少しやな』
でもね、夜更かしに加え朝寝坊も当然の如く増える訳でしてねー。
「オマエラ!▲○$☆…!!」
「さっきから○○って言っているやろー!」も増えましてねー。
一日遅れでお兄ちゃんも待望の冬休みに入り、初日にテレビゲームをやりすぎて、サンタさんに貰ったスーパーダッシュボールは未開封のまま。こちらはゲーム時間を浪費したがための繰り越し時間を守っているようです。
「おとうさんは、何時から冬休みや?」
『ん~。もう少しやな』
早寝早起きの誓いをさせた翌日(27日朝)、7時20分の時計にギョッ。まだ冬休みじゃアリマセヌ。もう少しですがね。
攻撃は最大の防御って言われても、どうしてもボコッと蹴りやパンチが一発入ると逃げ腰になり手数は減り、後はサンドバック状態に陥る。
打たれ強くなるには大胸筋を鍛える腕立て伏せや腹筋運動も大事で、「フッ」と呼気で受けると痛みが軽減されるらしいが、上級者は吸気のタイミングを狙われるので顔も歪んでしまうのだ。
「ハ~イ2人でペアを組んで、片方はミット(携帯型の小さなサンドバック)をお腹に当てて耐える練習ね~。はじめ~っ!」
…、イテッ…。
「違うな~。ハ~イみんな正座~。ハイ、ミット持って~。こうやって蹴るんだよ~。蹴られる瞬間息吐けよー。」
ん?(いま、違うところからも出たかな?)
確実に上下から同時に出た事が分かった。その後道場長の有り難きお言葉、「じゃ~そこの2人は隅でライト(ソフトタッチ)で15分位やっといて~」
『ひぇ~…。』組み手はツ・ラ・イ。
文章変換時に起きたユニークなミスを「年間変換賞」として、日本漢字能力検定協会が毎年発表していたそうで、本年度分には2079作品の応募があったそうです。意識せずに巡り合えた笑いって、突然思い出し笑いすること有りませんか。
ラフにハマッてしまって、 ⇒ 裸婦にハマッてしまって
それは会社の方針との事、正しい様です。 ⇒ それは会社の方針との事、但し異様です。
ドアは鎖かけているから大丈夫 ⇒ ドアは腐りかけているから大丈夫
もうそうするしか方法が無かった ⇒ 妄想するしか方法が無かった
トラブルは言い違いや聞き違いが、思い違いに進展する場合が多いが、根底に思い込みが有ると、それを払拭するには多大な労力を要する。十数年前「脱サラ」を「サラ金の追い手から逃れ脱した人」と勝手に解釈し、真実が分かったときに耳まで赤くなった記憶がある。
福梅(ふくうめ)と呼びます。それ以外の呼び方が思い付かないが、インターネットで検索すると蜂蜜や氷砂糖を入れ、丁寧に漬けた高級梅干が数十件ヒットします。そして、当地方で真っ先に思い浮かべる品物は、最末尾にひっそりと構えています。
製造はピークを迎えているみたいですが、団子状に丸めた上質のあんこを、紅白の砂糖をまぶした梅型のモナカで包んだ一品で、新年を迎えるに当たり何処の家庭でも購入するおめでたい和菓子です。
入院患者さんは清涼飲料水やヤクルト、アイスクリームの自販機のほかに、ちょっとした甘味処やおかき(アメちゃんはもちろん冷蔵!)は、陳列してあるガラスケースから購入できるのですが、その最上段に季節ものとして福梅が登場しました。
お見舞いに来られた患者さん家族とそれらの商品を選んでいる光景は、実にほのぼのした光景では有りますが、年末年始におめでたい和菓子を床上で食べる情景も思い浮かんで、少し悲しくなってしまいました。看取った翌日のお悔やみ欄に掲載されない事もあったりしてねー、…。
子供たちの誕生日には、フルーツ山盛りケーキが登場します。今回は子供たちがお互いに理想のケーキを絵描き、妻との三者協議で下のものが採用されました。
いつもはお兄ちゃんに泣かせれて、告げ口専門のお姉ちゃんも腕まくりして、卵割リーノ板チョコ溶かシーノと大活躍です。お兄ちゃんはイチゴとバナナを除くキウイ、オレンジ、リンゴの酸っぱ系に蜂蜜塗りを提案し実践。
子供たちの人数分の極細ロウソクに火を付けましたが、お姉ちゃんは「私の分消されたぁ~」と泣きべそで、お兄ちゃんは明日最後の登校を前にして、目がとろ~ん。怪獣は火を消すやいなや入刀(右下方ナイフ)!
そして、何故サンタさんはトナカイとは異なり、こちらを見上げているのか。気が付いたら誰かに投げられたのか、首元で ボキッて折れていたのです。
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流行語大賞の一句も取り入れたく、必然的に作製は後延ばしになる。怪獣の動作に少しばかり訓練もいる。
この時期タイトルを「無料イラスト」にすると、爆発的にアクセスが増える事も分った。あ〜、シャンパンは動作環境を鈍らせる。
「おれ、先生が出したのじゃ無くて、苦手な漢字をこのプリントに練習しても良いか。」
授業中も「もう少し静かにしようよ!」と、発言もあるとの事を個人面談で聞き、少しニンマリ。何でも率先して言える様になった(=協調性が無い?)。
『よ〜し、最近泣く事も少なくなったし、サンタさんにお前が欲しいって言った、スーパーダッシュボールお願いしてあげるな!』
お願いしようと思い、YAHOO!オークションで競り落とし、入金したが…。
やっぱり、この世の中には居ないのかな−
頭の中では美味しい蟹クリームコロッケを描いたものの、出来上がるとすいとん見たいな粉の塊になってから、ホワイトソースから遠ざかっていた。それ相応の分量を無視し過ぎていた。と、言うよりも温めると膨張して固まることを思い知らされたのだ。
過日の料理番組で、グラタンを簡単に作っていたので再挑戦したところ、人参やブロッコリー、ベーコンと蝶々型パスタを入れ、牛乳1L使い鍋一杯出来上がったが、怪獣を除いては器が空っぽになり、料理人冥利に尽きる結果でした(恐らく一人前当たりバター20gの粉20gで、玉葱みじん50gの牛乳1カップ)。
嬉しくなりシャンパン(もちろん通販品)開けて、グービグビ。販売元のラベルに、「この商品は辛口で和食や魚介類、クリームコロッケに最適です」とあった。すいとんコロッケは忘れられない仕組みになっている。
日清のカップヌードルシリーズにフタ翻転防止シールが付いた時には『チッ、いらん事しやがって』と舌打ちした記憶がある。
マイ箸は大事。でも、
だめ?
先週食べたカップ麺は、最後のフリーズドライねぎと焦がしニンニクの袋を合わせて6パートもあった(粉スープ、鳥系?オイルとにんにく系オイル、煮干系液体スープと骨髄系スープ)。おまけに麺の湯で時間も3パターンあった。が、何味のカップめんか忘れた。
日清カレーヌードルの翻転防止シール。お腹空いている時に限って、シールに包装ビニールが沢山くっ付いて、剥がすのにイラ付くが、シールの上からこっそり割り箸当てています。