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 2008.4/29 20時から、ドルナッハゲーテアヌム内 1F Terrassensarr にて、約1時間半のコンサートを行いました。直前までは近くのほかのハウスでのコンサートの予定でしたが、ドルナッハにいってみたらゲーテアヌム内での催しになりました。日本からの参加者の一部、スイス在住の日本人だけでなく、IPMT(医学ゼミナール)講師の、ヨハン・ボッケミュール先生ご夫妻をはじめとしたドイツ語圏内の方々も。

(春にちなんだ曲) 

1. Gott im Fruehling D448
2. Am See D746 
3. Am Bach im Fruehling D361 
4. Im Fruehling D882 

(死と再生の歌)
5. Der Juengling und der Tod D545 
6. Der Tod und das Maedchen D531 
7. Die Sterbende D186 
8. Wiegenlied D498 

   *休憩をはさんで

Novalis の六曲

でした。Novarisの曲はアントロポゾフィー的にも共通するものがあり、 これをゲーテアヌムで歌うこと自体が非常に意味があることでした。まだまだ未熟な私が、ここで歌えたことで、又前進できるような、又いつかもっと大きなホールで歌ってみたいという思いが強くなったのでした。

 

 

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