< 5年目のアントロポゾフィー医学研修(スイ... | メイン | 「魔法」が解けて、現実に >

4/27(日)中部国際空港発、AF/JALコードシェア便でパリ、シャルルドゴール空港経由でバーゼルに。接続が悪く、シャルルドゴールで5時間待ち・・・時間調整に苦労・・バーゼルに着いたのは4/27夜22時過ぎ。浅田豊さん(スイス在住のピアニストで治療オイリュトミスト)に迎えに来ていただき、アントロポゾフィーでは有名な、シュタイナーが名付けたというアンチックならぬアントロチックなホテルフリードバルトに着いたのが22時半頃。この夜はそのままダウン。息子3名が2階の3人部屋(テラス前の一等地)、夫婦が3階のダブル部屋。洗面だけが部屋にあり、トイレ風呂は共用。このホテルが拠点になりました。
こうして、息つく暇もない1週間の研修が始まったのでしたのですが、今日は写真だけ載せて、またゆっくり報告したいとおもいます。

★ホテルフリードバルト
フリードバルト
★4/29夜の、ゲーテアヌム内(1階TerassenSarr)でのシューベルトコンサート

★スイスベレーダでのシュミッドリー先生による実験風景

★ゲーテアヌム前での最終日集合写真

★5/4夜、授与式と、私のノバーリス演奏
なんと授与式でのミヒャエラ先生のスカートのところに大きな「オーブ」がうつっています。天使がおりてきていたのでしょうか・・・あってもおかしくないと思われる場所の雰囲気があるゲーテアヌムでした。

授与式の前に夜の讃歌、最後に讃歌(Hymne)をうたいました(服が普通です)

★出発当日、シュタイナーのお墓の前で


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