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のお知らせです。明石さん、大屋さん、大石さんは親しくさせて頂いている方で、皆、熱血漢です。良い会になりますよ。
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日 時:2011 年3 月5 日(土) 13:30~16:30(13:00 より受付開始)
場 所:川崎市国際交流センター 1Fレセプションルーム
〒211-0033 川崎市中原区木月祇園町2 番2 号 Tel 044-455-1109
参加費:500 円(川崎市に於ける成年後見制度アンケート集計分析報告書等の資料代)
定 員:150 名
挨拶と報告 : 明石 洋子(NPO法人 かわさき障がい者権利擁護センター 副理事長) 13:30~
第1 部 : 基調講演:大屋滋氏「親亡き後も地域で生きるために」 13:40~
(一般社団法人東総権利擁護センター理事長・千葉県自閉症協会会長・旭中央病院脳神経外科部長)
第2 部 : 当事者アピール「自分らしく生きる」(当事者数名) 14:40~
第3 部 : シンポジウム「親亡き後も地域で暮らす~地域での見守り支援者つくり~ 15:15~
シンポジスト:専門家(大石 剛一郎弁護士)、親(並木 隆氏)、きょうだい(田部井 恒雄氏)
行政:左近 志保氏 (川崎市健康福祉局障害計画課・課長)、地域の人:(依頼中)
コーディネーター:赤塚 光子氏(川崎市自立支援協議会会長・サポート研会長)
■ 主 催 「地域住民による地域住民のための権利擁護事業」実行委員会
■ 共 催 NPO法人 かわさき障がい者権利擁護センター
■ 協 力 財団法人 川崎市心身障害者地域福祉協会、川崎市自閉症協会、川崎市重症心身障害児(者)を守る会、
川崎市肢体不自由児(者)父母の会連合会、
川崎市精神障害者家族会(NPO 法人あやめ会)
川崎市国際交流センター
東急東横線・東急目黒線「元住吉駅」下車徒歩 10 分〜12 分
JR南武線「武蔵小杉駅」下車徒歩 20 分〜25 分
駐車場 80 台 [施設利用者無料]
申し込み:FAX 044-366-7254 へ
問い合わせ・郵送先は:〒210-0848 川崎市川崎区京町 1-16-25
WAM権利擁護事業担当 明石洋子 TEL 044-328-7363
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平成23 年3 月5 日(土)「地域住民による地域住民のための権利擁護事業」参加申込書
団体名
お名前 (団体申込みの場合は代表者名)
参加人数 人
ご連絡先 電話: ( ) FAX: ( )
※ 配布資料作成上、できるだけ申し込みをお願いします。(当日参加もOK です)
地域住民による地域住民のための権利擁護事業シンポジウムプログラム
妹のことをどう説明したらいいかわからない。
だから言葉で伝えるかわりにカメラを向けることにした。
劇場公開の予定が決まらないうちにTV、新聞等マスコミでひと際注目を集めている作品がある。
立教大学 現代心理学部 映像身体学科の赤崎正和が監督したドキュメンタリー「ちづる」。自身の卒業制作として企画されたこの映画は、重度の知的障害と自閉 症をもった赤崎の妹・千鶴とその母を1年に渡り撮り続けたみずみずしくも優しい家族の物語である。最 も身近な存在でありながら正面から向き合えなかった妹にカメラで対話した監督は、映画 を撮り終える頃、家族との新しい関係を築きあげている自分に気づく。作者の精神的な成長がいみじ くも映像に刻印されてしまった稀有なドキュメンタリーの誕生。“若さ”が成し遂げた映画の奇跡がここにある。
10月下旬から「ポレポレ東中野」「横浜ニューテアトル」でロードショー!
辻井先生からの案内を、掲載します。とても興味深いセミナーになると思います。
以下引用。 3月初旬に、NYから海外から招聘しての臨床セミナーを行います。NYでASDを対象に臨床実践をしているシャナ・ニコルズ博士のセミナーを実施します。特に、ASDの性教育実践と、女性のASDの支援が専門の臨床心理学者です。臨床的にも女性のASDの方の支援は、ASD男性とは異なる配慮が必要なようにも感じております。そうした実践的な話をしてほしいということで、依頼してあります。国際学会でお会いした際に彼女とお知り合いになり、彼女の本の翻訳を稲垣由子先生とご一緒に監修させていただいたりして、内容的にも知っておくべきものがたくさんあるなあと感じて招聘しました。ご関心がある皆さんにお知らせ下さい。せっかくの海外からの招聘ですので。
http://www.as-japan.jp/seminar/detail.php?id=38
http://www.as-japan.jp/seminar/detail.php?id=39
http://www.as-japan.jp/seminar/detail.php?id=40http://www.as-japan.jp/seminar/detail.php?id=41