| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 |
ブログが京都に行ったままで帰ってこないけど、どうなっているのだという問いあわせみたいなのを時々もらっていて、気にはなっていたのだけど、更新に手が着かず数ヶ月が過ぎました。
UNCというのはUnivercity of North Carolinaのことで、自閉症の支援プログラムTEACCHの発祥の地です。
この連休を使って、TEACCH部を3年ぶりくらいに訪問して、見学とかしてきました。まあ、自分自身は年齢的にも立場的にも教育者としての役割はあるのですが、このように被教育者になるのが好みで、優れた臨床に接する機会は貴重です。
写真はUNCの本部があるチャペルヒルの夕陽です。
コメント
コメント一覧
明日はいいことありそうな。
先日、長岡のセミナーに出席しました。
1ミーハーファンとしてサインをいただこうかなあと思っていたのですが、大きな会場で演壇も遠く断念したところです。
ときどきふと、アメリカにいたときの「香り・臭い」と似たものを感じ、すると途端に関連する映像がパーッと広がります。
まるでアメリカに「瞬間移動」したような感覚になり、ちょっと得した?気分になります。(無料の世界旅行)
とはいえ、マッチ売りの少女のように、「マッチの火が灯っているあいだ程度の映像・体験」なので、すぐまた現実に戻ります。
死ぬ前にもう一度、アメリカに行ってみたいな…と思うことがあります。
コメントを書く