夢見先生の記事参考になります。ぜひ読んでください。
その記事に書いたコメントをコピーします。
ロスもタミフルがありません。卸屋さんも32人分のみ、5人分だけを確保、近所の薬局ではひとり分のみ。たぶん政府が買 い取ったのでしょう。ほとんどの薬局で、在庫がありません。フェーズ5で、テキサスの幼児のひとりが死亡したので、パニック状態です。ワクチンは6ヶ月 後。しばらくは、マスク、うがい、手洗い、人混みを避けるぐらいです。タミフルは、卸しで、一人分で$100ぐらいです。担当者によれば、それを$300 で売っている医師もいるようです。まったくひどい話です。鳥インフルエンザのせいで、かなりの政府が備蓄しているようです。アメリカ政府も多く備蓄してい ます。北米の旅行社では、予約のキャンセルが多く、皆泣いています。多くの患者さんからの電話の問い合わせがあります。どうにもなりません。痰の検査で1−2日でわかりますが、発病後数日以内に1日2回X5日間のタミフルということです。もうメキシコ国境の封鎖もまにあいません。
フェーズ6にならない事を望みます。
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つづき。。。Guatemala The country is able to provide 3,000 treatments with Oseltamivir to 1,500 adults and...
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空飛ぶ夢見る? 2009.04.30 14:12
コメント
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薬の確保がたいへんな様子が伝わってきます。先生の記事
を友人やわたしのブログでもご紹介したいのですがよろし
いでしょうか。
追伸:ゆめみ先生のご紹介記事も読ませていただきました。
ありがとうございます。
>先生の記事
を友人やわたしのブログでもご紹介したいのですがよろしいでしょうか。
どうぞ、利用してください。世界の政府が、もし世界的な流行=フェーズ6の時のために、民間には、個人的に出さないようです。
1930年にもダウが一時的に持ち直し、その後、再び暴落に見舞われたと聞いていますので、現代と1930年代の相似性を見守る必要がありそうです。
成田日赤に3人が入院。
よいよ
日本もパンデミックになるでしょう。
ps
N95もネットではまだ手に入ります。(私は95枚かいました。)
友人らに先生のコメントをご紹介させていただき
ました。大使館からも新インフル警戒メールが定期
的に送られてきますが、現地からの声は現状把握
するには信頼おけます。ありがとうございました。
citibank ,bank of amerika は危ないです。今経済は、良い方向にむかっていますが、オバマ大統領がひとつ間違えるとたいへんです。アメリカも失業率が酷く、どうなるか判りません。MRも少なくなっています。まだ様子見ですね。ではまた。
どういたしまして。
日本には「喧嘩両成敗」というルールが昔からあるのに、郵貯社長西川氏は辞任していません。西川氏とGOLDMAN.Sとが深い結びつきがあり、アメリカのORDERで、こうした不可解な事態を招いたという噂が信じられています。アメリカの銀行の不良債権の担保に、郵貯BKの資産がどうしても必要であり、その約束は小泉・竹中らが誓っていたというのです。
しかしアメリカのダウ、ドルと米国債の信任が
BRICSの会議内容次第で大きく揺さぶられそうです。
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